engage(エンゲージ)がアルバイト募集でおすすめな理由

「アルバイトが辞めてしまったので、すぐにでも募集を始めたい」「アルバイト採用がうまくいかなくて困っている」。そんな悩みを抱えている店長や経営者、人事担当者の方はいませんか。この記事では、そんな方に向けてアルバイト採用・募集におすすめのengage(エンゲージ)についてお伝えします。
 
 
記事を読まずに、すぐに無料で求人を掲載したい!という方は、下記からengage(エンゲージ)へ登録!Indeed(インディード)にも求人が自動で掲載されます。採用後も費用がかかることはありません。0円で採用できます。

 

アルバイト募集は急募が多い

f:id:enjapan_engage:20191115160221p:plain

「アルバイトが急に辞めてしまった…」という経験がある方もいらっしゃると思います。社会人よりも気軽にはじめられるアルバイト。それだけにすぐに辞められてしまうこともあり、なかなか雇用を維持するのが難しいこともあります。
 
人手が足りなくなれば、アルバイトに出勤をお願いしたり、社員がカバーしないといけなくなり、スタッフの負担が増えてしまいます。早くに人員を補充できなければ、他の従業員が疲弊し、退職につながりかねません。そのため、アルバイト募集をしたい方の多くができるだけ早くに採用したいと考えています。

これまでのアルバイト募集の問題点

f:id:enjapan_engage:20191002185143p:plain

求人の掲載まで時間がかかる
「すぐにでも求人を募集したい」という気持ちはあるものの、いざアルバイト求人で募集しようと求人媒体などに問い合わせると、求人掲載までに時間がかかってしまいますよね。
 
求人媒体お問い合わせ→営業提案→申し込み→原稿制作→確認→掲載という流れを踏んでいると、時間がかかってしまいます。オンラインでも1週間ほど。求人誌ですと、発行日などの関係で掲載まで2週間ほどになることも。すぐにでも募集を開始したいのに、このスピード感だとかなり遅く感じてしまいます。
求人の掲載にお金がかかる
そもそも求人を掲載するためには、お金がかかってしまいます。安いものだと、数万円から掲載することができますが、求人広告の枠の大きさや企画によっては、数十万円してしまうことも。あまり予算をかけられない…という場合は、小さい広告にせざるを得ず、そうなると効果があまり出ない…ということも。
求人誌はアプローチできる層が限られてしまう
求人誌や新聞の折込型の求人媒体に掲載する場合は、一般的には募集店舗の周辺地域での配布になります。そのため、アプローチできる地域は限られてしまいます。周辺に住んでいなくとも応募してくれる可能性はあるので、周辺地域以外の方から発見してもらいづらいと言えます。
掲載期間が決まっている

求人媒体は掲載期間が決まっているものがほとんど。たとえば、2週間や4週間といったプランが用意されており、その間しか求人を掲載できません。掲載期間中に応募がしっかり集まり、採用できれば問題ありませんが、期間中に応募が集まらなければ、再度掲載しなければなりません。そうなれば、もちろん費用がかかってしまいます。

engage(エンゲージ)がアルバイト募集でおすすめな理由

求人媒体に掲載するとなると、時間の面、お金の面での障壁がありました。そこで、おススメなのが、engage(エンゲージ)。採用にまつわる様々な機能が無料で使えるツールです。

 

サービスを手がけているのは、人材総合サービスを展開するエン・ジャパン株式会社(東証一部上場)。すでに23万社以上がengage(エンゲージ)を使用して採用活動を進めています。そんなengage(エンゲージ)がアルバイト採用でおすすめな理由をまとめてみました。

 

求人媒体とengage比較

 

下記で1つずつ説明していきます。

 

求人がたったの10分で即掲載できるから

Webで無料登録して求人掲載までにかかる時間は最短10分。求人を作成したら即掲載することができます。急ぎで募集をスタートしたい方にとっては、とても助かりますよね。求人媒体の掲載されるまで2週間の間に、engage(エンゲージ)なら募集を開始して応募が集まり、面接、採用まで完結できるかもしれません。

無料で求人掲載できるから
 求人媒体に求人広告を掲載するためには、数万円~数十万円の費用がかかっていましたが、engage(エンゲージ)で求人を出すのに費用はかかりません。無料で求人を掲載することができます。採用したあとに費用が発生するということもないので、安心です。何名採用しても、0円。予算をあまりかけられない…といった方も気軽に使えます。
掲載件数・掲載期間は無制限だから

求人媒体ですと、求人の掲載件数に限りがあります。たとえば、3つの職種で募集したいときは、別の職種で求人を出す必要があります。そうなると、3つ分の掲載費用がかかり高くなってしまいますよね。

 

また複数の職種を1つの求人広告で募集できても、小さい広告枠の中で複数の仕事内容を説明しなければならないため、十分に訴求するのが難しい状態でした。しかし、engage(エンゲージ)は掲載件数は無制限です。3職種でも、5職種でも、10職種でも、それ以上の求人を掲載もできます。

 

また、求人媒体は2週間や4週間と、掲載できる期間が決まっていて、その間に応募が集まらなければ再度掲載する必要があります。しかし、engage(エンゲージ)は掲載の期間は無制限。自分で掲載をストップしない限りは、掲載が続きます(掲載ストップもワンクリックで実施できます)

採用サイトも無料で作れるから
採用サイトも無料で作れるengage(エンゲージ)です。知識不要で、デザインを選んでテキストを入力していくだけで、5分程度で採用サイトが作ることができ、Web上に公開できます。下記はengage(エンゲージ)で作った採用サイト例です。
 

engageで作った採用サイト例

Indeed(インディード)にも掲載される
「仕事探しはインディード♪」のCMでお馴染みのIndeed(インディード)。今、仕事探しで使う求職者が増えています。じつは、engage(エンゲージ)で求人を作成すれば、Indeed(インディード)にも求人が自動で掲載される仕組み。そのため、Indeed(インディード)を使って仕事を探している人からの応募も見込めます。
全国の人にアプローチできる

engage(エンゲージ)はWeb上のサービスですので、全国のすべての人にアプローチすることができます。そのため、求人誌のように配布エリアが限られてしまい、可能性のある求職者からの応募が見込めないということもありません。

 

engage(エンゲージ)どのように求人がつくれるの?

求人が無料で出せるengage(エンゲージ)。どのように求人を作成し、掲載できるのか、イメージできない方もいらっしゃると思います。そこで実際に無料で使えるengage(エンゲージ)での求人作成方法と、完成した求人がどんなものになるのか見ていきましょう。

 

engage(エンゲージ)にログインするとページの上部に「求人作成」ボタンがあるので、クリックします。

engage管理画面

 

求人作成ページに遷移するので、フォーマットに沿って情報を入力していきましょう。

簡単なテキスト入力と、選択式のボックスにチェックを入れていけばOKです。

 

求人作成画面1


 「どうやって仕事内容を書けばいいのか分からない…」という方もご安心ください。下図の赤線で囲った部分をクリックすると、職種ごとの仕事内容のテンプレートが表示されますので、これをもとに文章を変更していけば、どなたでも簡単に求人が作成できます。

 

求人作成画面2

 

 求人が完成すると、このようになります。

 

求人プレビュー

 

作成した求人をチェックして、OKでしたら編集を完了ボタンをクリック。

 

掲載ボタン


これでWeb上に求人が掲載されます。あっという間に完成しますね。これでIndeed(インディード)にも自動で掲載されます。

 まとめ

f:id:enjapan_engage:20190924203320j:plain

  • 求人媒体で掲載すると、時間、お金の面がネックになりやすい
  • 10分で、無料で求人が出せるengage(エンゲージ)がおススメ
  • engage(エンゲージ)で求人をつくれば、Indeedにも自動で掲載される
  • engage(エンゲージ)は採用サイトも5分ほどでつくれる

 

すぐに採用したい!採用コストを抑えたい!という方は、まずはengage(エンゲージ)を使って、無料で求人を出してみませんか。登録も無料ですし、掲載も無料ですので、リスクはありません。すぐに退会もできますので、ご安心を。engage(エンゲージ)できっと貴社の採用活動が変わるはずです。