株式会社地域科学研究所の採用・求人情報

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株式会社地域科学研究所
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ABOUT
地域科学研究所は豊かで活力ある地域社会づくりに貢献します
地域科学研究所は、ICT技術とコンサルティング力などを通して
豊かで活気ある地域社会づくりに取り組んでいます。
地域社会に雇用を生み出し、様々な個性を持っている住民が
楽しんで暮らせるような地域を作っていきたいと考えています。
  • お客様に喜んでもらえるようなサービスを提供するためには、社員が幸せでなくてはなりません。
    社員の幸せを大切にし、会社や取引先の繁栄を実現していきます。
  • 地域とは自然環境とそこに住む人々によってできるものです。
    豊かな自然を活用することによって人の生活の豊かさにもつながる。このような取り組みを行うとともに、地域社会に提案して一緒に取り組んでいきます。
MORE INFO
地域科学研究所は豊かで活力ある地域社会づくりに貢献します
  • 私たちが事業を行っている目的は、「豊かで活力ある地域社会づくり」に貢献すること。地域社会に雇用を生み出し、様々な個性を持った住民が、地域での生活を楽しめる状況を作っていきたいと考えています。
    豊かで活力ある地域社会づくりをすること、社員の幸せを大切にすること、人と人・人と自然の関係を豊かにすることを企業理念とし、より良い地域社会に向けて活動してまいります。
  • 私たちの仕事は高い専門性が必要不可欠です。
    そのため、当社では人財の採用と教育に力を入れています。社員が成長することで、初めて会社が成長できます。
    そして、会社の成長はより多くの分野や、レベルの高い仕事を展開していくことを可能とし、それこそが豊かな地域社会の実現につながっていくと考えています。
    私たちは、人財の成長を通して地域と関わり、そこに暮らす人たちにとって「誇りある」地域づくりを目指しています。
  • 地域科学研究所には、社員が関心を持っていることや自らの資質を発揮できる多くの機会があります。新しい技術や考え方などを毎日の業務に活かすため、全社員が国内外の研修などに参加しています。また「自由課題」として、ICTを活用した地域のイベント企画やスマートフォン向けのアプリの開発などにも力をいれています。
    それぞれの地域特有のイノベーションが発生して、地方発の日本を変える力になるように当社は活動していきます。
  • 地域科学研究所では、クライアントへのより良い提案を行うためには職場環境の充実が欠かせないものだと考えています。
    産休・育休のサポートや奨学金の返済サポート、時間短縮勤務制度などの一般的なものから、社員の子どもに看護が必要な時には会社を休める制度もあります。
    また、毎年実施している社員研修旅行では社員同士のコミュニケーションをとることのできる場も提供しています。
    当社は、このような職場環境を充実させるための取り組みを行っています。
BUSINESS
システム導入からアフターフォローまでしっかりサポート
地域科学研究所は、これまでに地方公共団体へ向け
3000を超えるプロジェクトのサービス提供をしてきました。
地域によって様々な課題や要望があり、
それに対して適切な解決方法を提案します。

地理情報システムをはじめとしたシステムの設計から構築、導入までの豊富な実績があり、
地方公共団体が目指すより良い地域社会の実現を支援しています。
  • 地理情報システム(GIS)
    地方公共団体向けのシステムとして、地理情報システム(Geographic Information System)を提供しています。地図や位置に関連した情報を管理、分析、共有することのできるシステムです。

    自治体業務を行う上で重要となる、水道や農地、空き家など様々な地理情報を適切に管理・運用。
    特定部署で運用している情報と、部署を超えて共有する情報の両方に対応しています。

    全町型地理情報システムの構築により、効果的かつコストを抑え、地理情報の整備を可能にしました。
  • GPS現地調査システム
    持ち運び可能なタブレット型GPS現地調査システムは、現地で地図情報の確認、写真撮影、調査結果の入力が可能です。調査業務の効率化を図りました。

    調査地点の事前登録や検索、調査票の出力機能や、過去の調査データを重ね合わせる機能も有しているためスムーズな調査をお手伝いいたします。

    庁内の地理情報システムとデータ連携によって、調査データの集約・管理も可能となります。
  • 財務書類作成システム
    当社の財務書類作成システムは、歳入歳出データを活用し仕分け作業の効率化を通して総務省が推進している財務書類の作成をサポートいたします。

    地方公会計制度に関連する専門知識を活かしてシステム設計や構築・運用しています。

    地方公会計制度の多様な課題に対応しています。
  • 地方公会計制度コンサルティング
    地方公共団体向けのコンサルティングとして地域科学研究所は、専門知識と実績で公会計制度をトータルサポートします。

    2006年の公会計制度実施から各地方公共団体へ整備と導入支援の強化を行ってきました。

    職員研修会や固定資産台帳、統一的基準モデル財務諸表の作成支援といった地方公会計制度の導入から運用までトータルサポートを行っています。

    他にもGISを活用した税務固定資産評価コンサルティングや地域ブランド戦略など、よりよい地域を目指す地方公共団体をサポートしています。
BUSINESS
  • 地方公会計AI
    テレビやインターネットでよく見かけるようになったAI(人工知能)は、現在では私たちの生活においても身近な存在になっています。お掃除ロボットやスマートスピーカーなど利用している方も多いでしょう。AIは人々の生活を豊かで便利なものにするために、様々なサポートを行ってくれます。
    当社が提供している地方公会計AIは、今まで培ってきた専門知識と実績で公会計制度をトータルで支援するものです。
    地域科学研究所は、2006年の公会計制度が実施されてから各地方公共団体へ整備・導入サポートの強化を行ってきました。地方港会計に関連する職員研修会をはじめ、固定資産台帳の作成サポート、統一的基準モデル財務諸表など、地方公会計制度の導入・運用までトータルにサポートを行っています。
  • 税務固定資産評価AI
    税務固定資産評価AIは、地理情報システム(GIS)活用により効果的な課税事務をサポートするシステムです。
    私たちは、地域科学研究所の前身である不動産鑑定事務所の時代から、長年固定資産評価のサポートに携わってきました。当社が提供している「地理情報システム=GIS(Geographic Information System)」を使ったサービスは地図上で自治体業務の様々な情報を管理できるシステムです。そのGISを活用し、税務固定資産評価AIは公平かつ適正な課税に向けたサポートを実施します。固定資産税は、地方公共団体の大切な財源です。当社は正確な資料に基づいた適正な課税と、地方公共団体職員様の負担を軽減することを目標に、効率的な事務運営を支援いたします。
  • 計画策定・地域ブランド戦略
    計画策定・地域ブランド戦略は、地域が新しいステージへ進むために行っている住民サービスです。
    「総合計画」をはじめ、「個別施設計画」、「公共施設等総合計画」など、各種計画策定について、各地方自治体が持っている強みを十分に活かし、中長期的なビジョンを描きます。計画策定の過程では、自治体様との対話を大切にし、様々な地域社会の需要や変わりゆく制度・方針に則したサポートを実施。効果あるソリューションをご提案し、共に持続可能な地域社会づくりを目指します。地域科学研究所は、行政と住民が一緒に地域を創り上げていく「共創」の姿勢を重んじています。地域が新しいステージへとステップアップするためのお手伝いを行っています。
  • ファシリティマネジメント
    FM(ファシリティマネジメント)システムは、自治体が所有している公共施設を総合的に管理するシステムです。施設の長寿命計画の進捗管理や、予防保全に役立てることができます。
    また、予算策定に使える機能もあり、中長期の施設更新費用の可視化と標準化、定期点検結果に基づいた予算要求書の作成をシステム上で実施可能。全庁的な利用状況・施設コスト・劣化状況の入力、固定資産台帳との連携、施設カルテの出力も行えます。
BUSINESS
  • 安心安全な公共空間 スマートフォンアプリ
    安心安全な公共空間 スマートフォンアプリは、利用している住民の方から公共の問題をアプリ上で報告していただいて、修復もしくは解決する仕組みを提供するものです。

    また、防災機能として、災害発生時の避難所・危険個所などの位置表示や、ハザードマップと重ね合わせた地図表示などの機能もあります。

    その他、アプリに報告された情報・写真・位置などをFM(ファシリティマネジメント)、道路、橋梁システム等へデータを反映して、今後の対応を検討する際にご活用いただくことができます。
PHOTOS
私たちの取り組み
「地域と共に」と「当社だからできること」をテーマとした取り組みをご紹介します。
社員一人ひとりが輝き、共に育つ。

そんな働きがいのある職場づくりをモットーに、社員同士のいいところを尊重し、
知識やノウハウを共有できるような機会も設けています。
  • 全社会議 in 日出
    「地域経済活性研究会」

    全ての事務所のスタッフが一堂に集まって行う全社会議。
    全社会議は年に数回行われ、ディスカッションしています。
  • おべんとうの日

    地域科学研究所では、「おべんとうの日」と称してランチに一人一品持ち寄って食べる会があります。
    おかずやレシピの話など、会話も弾みます。
  • 道守活動

    私たちが大切にしていきたい「地域」。道守(みちもり)を通して地域や社員同士の繋がりを考えながら清掃活動などを行っています。
  • 地域科学研究所本社周辺の歩道などを中心に、社員による清掃活動を月に一度毎日お世話になっている地域への感謝の気持ちを込めて実施しています。
    地域には暮らす人・働く人など様々な人がいて、それぞれが持っているイメージも千差万別です。
    私たちは、地域やそこに住む人のことをよく知るためにも、道守をコミュニケーションの場として大切にしています。
PHOTOS
地方発170便
  • 「地方発170便」は西日本を中心に、地域科学研究所の社員が、担当しているまちのパブリック空間・ひと・こと・魅力などを発信しています。連載コラムとして「今、挑戦する人たち」、「挑戦する公共施設」、「美味しい地方メシ」、「地方からの招待状」などがあり、社員が実際に現地を訪ねて感じた、地方ならではの魅力やイベント、公共施設に関わることなどを紹介しています。
    それぞれの地域が持っている魅力を再発見できるプロジェクトです。
  • 「挑戦する公共施設」ではいろいろな地域の公共施設や、公共施設の周りで関わっているもの・ひと・ことなどを紹介しています。
    廃校になった小学校をリノベーションした博物館や、地元の木材を使ったモデルハウスなどの施設。景色がきれいな岬といった自然や、歴史が深い温泉地の風情ある街並みなど、様々な地域の施設・自然・場所を地域科学研究所の社員が実際に訪れ、見て感じたことを「挑戦する公共施設」として発信しています。
PHOTOS
低炭素社会への取り組み
  • 地域科学研究所は、地球環境に優しい企業となることを目指し、全社員が環境に対する意識を高めながら活動しています。
    電気使用量削減活動を導入し、昼の休憩時間などは照明類を消灯しています。自然光の有効活用と環境に優しいオフィスづくりのためです。
    社員が乗る社用車もハイブリッド車を利用するとともに、公共交通機関の利用を促進して、環境への意識付けも行っています。
    当社は、環境に配慮し、持続可能な社会をつくることに貢献していきます。
  • 地域科学研究所では、「共有塾」というものを開催しています。
    共有塾では自ら学び、ともに育つことをコンセプトとしています。毎回決めるテーマを基に、社員が講師役を務めたり、グループディスカッションなどを行っています。社員同士の意見交換や、グループ討論での発言などの経験の場にもなっています。業務に直接結びつく知識だけではなく、新しい考えや体験を共有して、お互いが良いところを尊重しながら新たな価値を共につくっていくことを目指しています。
  • 地域科学研究所では、新入社員を対象とした新入社員研修を行います。
    3泊4日で行われる研修プログラムの内容は、経営理念や社内のルール、各業務などを学ぶことが主ですが、朴木地区で実施した際には大分県由布市の旧朴木小学校を活用したプログラムを用意するなど、地域に結びついた研修内容となっています。
    昼食は地元の人と一緒に調理をしたほおのき畑のカフェランチ。午後は株式会社ほおのき畑の圃場で農業体験。そこで、地域や農業に対する想いを伺うとともに、新入社員へのメッセージをいただきました。
MEMBERS
未来を生み出すプロフェッショナル
「豊かで活力ある地域社会づくりに貢献したい」という気持ちを持った、
グッドサイクルを生み出せる仲間が揃っています。
  • システムエンジニア(男性)
    ◇仕事内容
    自治体の公有財産に関する管理システムの開発を行っています。どのようなシステムにするか、お客様からいただいたご要望をもとに仕様を決定し、ページレイアウトなど細部まで作成。何度もお客様と確認を繰り返しながら、最終的にお手元へと届けていきます。納品後も不具合があれば、確認・修正をしていく必要があります。難しいシステムをできる限り分かりやすく、使いやすく提供できるよう取り組んでいます。

    ◇嬉しかったこと
    システム開発という分野は、成長速度が速いので最初はついていくのがやっとでしたが、「できなかったことができるようになる」ことが目に見えて実感できるので嬉しいです。一つのシステムに最初から最後まで携わり、お客様にも喜んでいただけたときは自分の成長を感じました。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    説明会や選考途中の間も、社員の方々が優しく接して下さり、社員同士の仲も良さそうだった印象を覚えています。入社前からブラザーシスター制度を導入して頂き、入社前から不安や相談に対応していただけたのも心強く、「この会社なら頑張っていけそう」と感じました。

    ◇就職活動アドバイス
    私の場合は「自分のやりたいこと」を軸に定めて就職活動を行っていたことが結果にも繋がったのではないか思っています。みなさんお信じた道を思い切って突き進んでください。応援しています。
  • 公共イノベーション&サポート事業部(男性)
    ◇仕事内容
    公会計の導入支援として、地方自治体の財務状況をして今後の運営方針に役立てていただくような仕事をしています。分野としてはかなりニッチですが、地方自治体の業務を支え、よりよい地域づくりにサポートするという意味では、かなり地域に密着した業務内容だと感じています。

    ◇嬉しかったこと
    まだ入社1年目で、勉強すべきことがたくさんあるんですが、お客様から業務外の相談をしていただいたことがあり、頼っていただけていることが実感できてうれしく思いました。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    私の地元は「日本一高齢化が進む町」として取り上げられたこともあり、そんな地元に将来貢献できるような仕事に就きたいと考えていました。当社の、地域に密着して貢献するという業務内容に引かれて、入社しました。

    ◇就職活動アドバイス
    働く上で何が一番重要なのか、みなさんの理想の社会人生活を思い浮かべ、優先度を考えながら就職活動を進めていくと自分に合った会社が見つけられるのではないかと思います。
  • まちづくりディレクター(男性)
    ◇仕事内容
    地域が抱える様々な課題に対して、システムを活用した持続可能な地域運営を解決方法としてご提案しています。また、地域の子ども達に向けたプログラミング教室の開催や関係人口創出事業など、当社のノウハウを活用し新規事業も積極的に展開しています。

    ◇嬉しかったこと
    新聞で課題が取り上げられていた地域に実際に赴き、そこでGISを用いた解決策をご提案したところお客様からご好評をいただき業務として受注することに。日々の生活の中で課題を発見し、実践できたと自信にもつながり、やりがいを感じました。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    財政難や人口減、少子高齢化など、地方は様々な課題に直面しています。私が生まれ育った故郷を更に魅力ある素敵な場所にしたいという思いもあり、この会社を選びました。

    ◇就職活動アドバイス
    当社のフィールドは無限大。ぜひ一緒に地方を盛り上げていただければ幸いです!
  • 公共イノベーション&サポート事業部(男性)
    ◇仕事内容
    主に自治体に向けてシステムを提供し、運用のサポートを行っています。地域の住民の方々の立場に立ったシステムをご提案しています。

    ◇嬉しかったこと
    入社してすぐは、自分の力不足でご迷惑をおかけしてしまったこともありましたが、最近では仕事で関わる全てのお客様と良い関係づくりができているように実感しています。信頼関係が出来上がると、毎日の仕事も楽しめるようになりました。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    「地域の活性化」は以前から関心があるテーマでした。説明会や会社訪問などで雰囲気の良さが伝わり、充実した働き方ができそうだと思い入社しました。

    ◇就職活動アドバイス
    社風や働きやすさは大切だと思います。それを確かめるには、会社への訪問など、積極的に足を運ぶことが重要だと思います。
MEMBERS
  • 公共イノベーション&サポート事業部(男性)
    ◇仕事内容
    地域の住民の皆さまが、平穏で何気ない日々を送る陰には、自治体の方々の努力があります。私は、そんな自治体の皆さまがたくさんの「やるべきこと」をお手伝いし、解決する仕事をしています。

    ◇嬉しかったこと
    お客様と「パートナー」として同じ地平で話をしていき、一緒に作り上げていくこと、そして、その結果としてお客様に笑顔になっていただける瞬間がとても嬉しいです。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    「誰かに喜んでもらえるか」ということに重点を置いて就職活動を行いました。自分の仕事に対して反響をもらえること、住民の皆さまの幸福につながっていくことに大きな魅力とやりがいを感じ、この仕事を選びました。

    ◇就職活動アドバイス
    色々な場所で、色々な価値観の人と出会い、話をする機会は、人生の中でもそう多くはありません。貴重な機会を存分に楽しみつつ、人生における原動力を見つけられるよう応援しています。
  • 公共イノベーション&サポート事業部(女性)
    ◇仕事内容
    自治体様に向けたコンサルティング業務を行っています。主にGISを用いた固定資産コンサルティングを担当。お客様から伺ったニーズを活かし、データ作成から処理、分析などを行っています。

    ◇嬉しかったこと
    私たちがルート図の作成をサポートしたコミュニティバスが街中を走っているのを目撃した時など、取り組んだ仕事がお客様や地域住民の皆さまのお役に立てていることを実感したときに喜びと誇りを感じます。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    「豊かで活力ある地域社会づくり」というテーマは、私が目指していたこととも合致していて、日々の業務を通じて地域活性化に貢献したいと思いこの会社を志望しました。

    ◇就職活動アドバイス
    就職活動のスタート地点は「自分は何がしたいのか」をじっくり考えること。あらためて自身を見つめ直し、やりたいことや興味があること、どうなりたいかを探してみてください。
  • システムエンジニア(女性)
    ◇仕事内容
    GISを活用して、お客様が実際に使うシステムの開発・構築をしています。開発の他にも、お客様の元へ直接伺って新たなシステムの提案や情報提供なども大切な業務の一つ。幅広い内容の案件を取り扱うため、新聞や本で勉強したり、研修会へ参加したり、日々知識量・技術力の向上に取り組んでいます。

    ◇嬉しかったこと
    入社2年目ほどから担当のお客様のもとへ一人で出向くようになり、最初は先輩方にフォローもしていただきつつ手探りで仕事を進めてきました。そうしてきた中で、お客様から「あなたに相談したいんだけど」と頼っていただけたときは嬉しかったです。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    選んだ理由は「いろいろなことに挑戦できそうだったから」。地域活性化をテーマに、幅広い事業を展開しているこの会社なら、いろいろいな経験ができると思い入社しました。

    ◇就職活動アドバイス
    就職活動で重要のは「まずは自分をよく知ること」だと思います。きちんと自分に向き合っていけば、きっとぴったりの企業に巡り合えると思います。
  • 公共イノベーション&サポート事業部(男性)
    ◇仕事内容
    固定資産評価支援業務から公務における効率化の支援、農業・観光の振興支援など、コンサルタントとして幅広いお提案を行っています。

    ◇嬉しかったこと
    入社2年目から実際に提案営業をスタートしました。一番嬉しいのは、やはり自分がご提案した内容が形となり、お客様にも喜んでいただけた瞬間。「業務がやりやすくなったよ」などと言っていただけると、この仕事をしていて良かったと感じます。

    ◇地域科学研究所を選んだ理由
    大学院で都市計画を学び、将来は地域に根差した企業で社会の活性化を支えたいと考えていました。「活力ある地域社会作り」を目指すこの会社は、その面でもまさに理想的。社長の熱い思いに心から共感し、入社を決意しました。

    ◇就職活動アドバイス
    「この仕事は向いていないのではないか」「自分にはできないのではないか」と悩んでいても前には進めません。「やりたい」「チャレンジしたい」という気持ちがあれば大丈夫だと思うので、自信を持って頑張ってください。
BENEFITS
福利厚生・研修制度
働いている社員とパートナー、ご家族を大切にしていきます。
多様な価値観やワーク・ライフ・バランスを尊重した様々な制度を用意しています。
  • 昇給・賞与
    ■昇給/年1回(5月)
    ■賞与/年2回(7月・12月)
  • 諸手当
    ■技術者手当(システム開発技術者に支給) 
    ■資格手当(当社規定支給) 
    ■奨学金返済サポート(成長)手当 
    ■通勤手当(当社規定支給) 
    ■住宅手当(当社規定支給)
  • 休日休暇
    ■完全週休2日制(土曜日、日曜日)・祝日
    ■年末年始
    ■有給休暇
    ■特別休暇(永年勤務対象) 
    ■夏季Eco休暇制度
    ■ボランティア休暇等
  • 待遇・社内制度
    ■各種社会保険完備
    ■退職金制度
    ■社員旅行
    ■子育て・介護支援制度
    ■社員研修旅行
    ■新入社員研修 
    ■フォローアップ研修
    ■定期健康診断等
MORE INFO
求める人物像
地域科学研究所では、こんな方を求めています
  • 社会課題に関心を持ち、それを解決したいと思う人
  • 仕事へのやりがい、楽しさを自ら見つけることができる人
  • 知的好奇心が旺盛で、行動に移すことができる人
  • システム、仕組みを自ら創り出すことが出来る人
MORE INFO
求める人物像
地域科学研究所では、こんな方を求めています
  • 新たな価値を生み出せる人
    私たちの業務には、既成の事業モデルが存在しません。また、与えられた仕事を淡々とさばいていく仕事でもありません。何事においても常に考え、立ちはだかる課題を突破できるまで実践していきます。そのためには、豊かな想像力と、強い心と身体・責任感が求められます。
COMPANY
会社情報
会社名 株式会社地域科学研究所
企業
WEBサイト
http://www.chklab.com
企業
SNS
所在地 大分県大分市東春日町1-1NS大分ビル4F
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