COCORO税理士法人の採用・求人情報

最終更新日: 2026年10月08日

COCORO
税理士法人
私たちと一緒に働きませんか?
MESSAGE
COCOROの想い
あたたかい利益をつくろう。
お客様、従業員、家族、地域のひと。
くらしを支えるたくさんのひとたちの、ありがとう。
その言葉が積み重なって生まれた利益は、
なんだか、あたたかい様な気がします。
目の前の数字にとらわれ、損得で物事を判断するのではなく、
利益を出しながら、仲間を思い、ひとを大切にすることを第一に考える。
そんな、尊徳の経営を心に据えて。
法人も、個人も、ひとだから。
支えたいのは、やっぱり、ひとです。

COCORO税理士法人は、お客さまと共に当社も成長をして、
全職員が幸せと思える事務所づくりに努めています。
COCOROとは、より多くの人と幸せになるためのあたたかくたくましい箱です。
ともに支え合い、しあわせを目指すストーリーをつくる、そんな仲間を募集しています。
ABOUT
経営理念
素直なココロで、ココロを込めて。

お客様(経営者)の一番身近な相談相手、右腕となり、
今まで以上のサービス価値の提供を目指すために、
税理士・社会保険労務士・行政書士の各組織が現状どおり完全に独立したままでの
士業連合組織(COCOROグループ)を立ち上げることとしました。

COCORO税理士法人はその一角として、
会計面・税務面・財務面からお客様の経営をサポートいたします。

お客さまが幸福と思える会社作りをお手伝いすることが私たちのミッション。
お客さまが正しい経営をして永続的に繁栄していただくことがわたしたちの何よりの幸福です。
そのためにお客さまとのつながりを大切に、お客さまの立場に立って、
丁寧できめ細やかなサービスを提供します。

自分もまだまだたどり着けない、一生かけて磨いていく人としての姿勢。
これがCOCOROグループのコンセプトです。
私たちがこのコンセプトを忘れず日々の仕事、家庭に邁進していけば
その先は明るい未来がまっています。

COCORO税理士法人
代表社員 税理士 山岸 正道
  • 毎年1回、経営計画発表会を行なっています。グループ全体の方針から、税理士法人の目標・アクションまで、経営陣より全体表明があります。
  • 働く仲間とお客さまを大切にするメンバーが多いことが、COCOROグループの特徴です。仕事もプライベートも、どちらも大切にしている方ばかりです。
PHOTOS
働く環境
COCORO税理士法人では、メンバーの多様性・個性を大切にしています。

お客さまに対して一生懸命な方
税理士試験の勉強をしながら仕事も頑張る方
子育てをしながらやりがいのある挑戦をしたい方
意欲的なメンバーが在籍しています。

在籍するメンバーは、20代の若手から業界経験豊富なベテランまで。
男女比率は半々くらいです。
  • ◎ 資格取得の応援制度有り&服装は自由でOK

    資格取得のために予備校費用の負担等、税理士を目指す方へのサポートにも注力しています。

    また、勤務時の服装は自由ですので、リラックスできるスタイルで働くことも可能です。
  • ◎ スキルアップ推奨!ご自身の好きなセミナーにも参加OK

    定期的な研修・自己啓発等の全社企画に加えて、メンバー1人1人が希望する各種セミナーへ参加することも可能です。
  • ◎ ご家庭の事情を理解する社風。急なことがあってもOK

    例えば、お子様の急な病気でやむを得ず稼働が難しい場合も、全メンバーが事情を理解した上でフォローに入り、助け合う社風が浸透しています。
  • ◎ 年1回の社員旅行有り。無理ない範囲で参加OK

    毎年1回の社員旅行は普段とは異なる環境で、代表~新入社員まで気楽におしゃべりをしながら旅行を楽しんでいます。
MEMBERS
先輩社員
メッセージ
COCOROの誇りは、一緒に働いてくれる仲間です。
前向きな姿勢を持ち、お客さまの経営を真剣に考えているメンバーばかりです。
  • 平成28年11月入社
    坂爪さん
    Q1.好きなカップラーメンは?
    A1.カップヌードル チリトマト

    Q2.入社のきっかけは?
    Q2.ホームページを見て応募しました。

    Q3.仕事のやりがいは?
    Q3.税法は幅広いし難しいので、実際の案件に対応するうえで判断に迷ったり困難を感じることが多々ありますが、そのハードルを乗り越えて法律に基づいた答えを導き出せたときは達成感があります。税理士としての経験を積み成長できたことにやりがいを感じます。
    あとはお客様に「ありがとう」とおっしゃっていただけたときは素直に嬉しいです。

    Q4.COCORO税理士法人らしさって?
    A4.社員一同、素直な心で謙虚な気持ちで仕事させていただいています。お客様にとって気さくにいろいろ相談できる会計事務所なのではと思っています。

    Q5.応募者へのメッセージ
    A5.数字を扱う仕事なので細かいし根気はいると思います。大変ではありますがお客様と一緒に仕事させていただいて人間的に成長できやりがいもあります。
    お客様のために地域のために私たちと一緒に頑張りましょう!
  • 令和元年8月入社
    岩田さん
    Q1.好きなカップラーメンは?
    A1.日清麺職人 とんこつ(キムチを入れるとおいしい!)

    Q2.入社のきっかけは?
    A2.自身が福祉系NPOに所属しており、そのNPOの決算申告をしていたのがCOCORO税理士法人で、ご縁があり入社しました。

    Q3.仕事のやりがいは?
    A3.お客様の疑問や心のモヤモヤを解消して一緒に笑顔になり、共に一歩前へ進めた時にやりがいを感じます。

    Q4.COCORO税理士法人らしさって?
    A4.「和やか」と「メリハリ」。忙しい時も、笑顔があるところです。

    Q5.応募者へのメッセージ
    A5.仕事を選ぶ時、「何をするか?」と共に、「誰と働くか?」「どんな人と働きたいか?」という部分はとても大切な要素だと思います。ご応募、面談の際にも、ご自身の心に素直になってみてください。お会いできるのを楽しみにしております。
  • 令和元年11月入社
    田沼さん
    Q1.好きなカップラーメンは?
    A1.チキンラーメン

    Q2入社のきっかけは?
    A2.転職活動中に山岸代表と飲みに行った際に、稲盛和夫さんの本の話で盛り上がったこと。

    Q3仕事のやりがいは?
    A3.お客様の会社をサポートすることを通じて、世の中に貢献できている実感が持てます。
    多様な業種のお客様と接するので交流や見識が広まります。

    Q4.COCORO税理士法人らしさって?
    A4.人とのつながりを大切にしています。また、常に新しいことにチャレンジしたり、積極的にIT化を進めていたり、前向きで明るい社風です。

    Q5.応募者へのメッセージ
    A5.一緒に長野のビジネスシーンを盛り上げていけたらと思います。
    入社したら仲良くしてください。
MORE INFO
代表者インタビュー
あたたかく、明るく、ともに、幸福(しあわせ)に。
「お客さんへの思いの強さは、親父から学んだ」。
平成17年に山岸税務会計事務所を開業、令和3年に法人化。
令和6年には他の会計事務所2社が合流したCOCORO税理士法人の代表・山岸正道氏。
税理士になるまでの道のりと仕事の魅力、会社の理念に込めた思いを伺った。

■甘ったれだった学生時代

―――税理士を目指したきっかけはなんですか?
親の影響が大きいです。親父は会計事務所で働いていました。税理士資格は持っていませんでしたが、お客と直接会ってやりとりをする「番頭さん」のような感じで。昔の経営者は飲むことでコミュニケーションを取ることも多く、夜もあんまり帰って来なかった。親父曰く、「税理士の勉強をする時間は無かったけど、お客はつないでおいた。」と。その分、お客さんは会計事務所の税理士先生よりも、親父について行っている感じでした。ただ、親父は資格を持っていないことにうしろめたさを感じていたようでした。それもあってか、親父と、母ちゃんからも、「税理士資格をとってほしいなぁ」と小さい頃から言われていたような気がします。なんというか、植え付けられた感じですね(笑)

―――ほかの仕事をしたいとは思いませんでしたか?
学生時代は、将来のこと、仕事のことを深く考えていなくて。甘ったれでした。高校は、もうすこし頑張れば行けそうなところもあったけど、その下の高校を選んで。大学も、税理士の受験資格のために商業系を選んで、指定校推薦で。無理もせず楽な方を選んで、のらりくらりとしていました。大学でも遊びたい放題でした。ただ、税理士資格は取らなきゃ、どこかでスイッチをいれなくては、とは思っていました。

―――そこからの資格の勉強はどんな形でしていましたか?
大学で他の学生が就職活動をする中、資格の予備校へ通い始めました。卒業後は、働かずに勉強一本で。そこでスイッチを入れました。生まれて初めて真剣に勉強したと思います。朝から夜まで勉強。苦しかった。親に学費を払ってもらっているし、試験も年1回。プレッシャーで眠れない時もありました。予備校では友だちを一切作らず、みんな敵だと思っていて。距離をとっていましたね。いま思えば、仲良くしていた方がよかったのかなと思います。数年かけて2~3科目合格した後、親父が働いていた会計事務所に入社しました。そこからは、働きながら勉強を続けて、授業がある時だけ予備校に行かせてもらって。最終的に、平成16年に最後の科目に合格して税理士になることが出来ました。
※税理士試験は必須2科目と選択3科目合わせて5科目合格で資格取得となります

―――最後の科目に合格した時はどんな気持ちでしたか?
やったぞ!と思いましたね。5科目合格すると証書が届くので、郵送物の大きさで合否が分かる。結果が届く日は、仕事を休んで郵便を待ちました。そしたら、大きいのが届いて。両親や職員の方々もよろこんでくれました。

―――大変な試験勉強の中で、なにか息抜きはありましたか?
バラエティ番組が唯一の楽しみでした。ナインティナインが好きで。いまの車のナンバーも「99」です。

■何かあった時、一番に頼ってもらえるのがうれしい

―――税理士の仕事、商品サービスをどう捉えていますか?
仕事の魅力は、社長の一番のパートナーになれることだと思います。経営で何かあった時、まず一番に連絡がきます。社長は、経営の相談相手がなかなかいない。孤独です。その手助けが出来るのは大きいです。決算書をつくるのは、最低限の仕事。「経理が出来ないからやってほしい」ということでお願いしてくるお客さんももちろんいますが、我々の仕事は決算書をつくって申告をして終わり、ではありません。決算書はあくまで成果物としての「モノ」。私たちはそれ以上の「コト」が提供できる。決算書を元にして、これからどうしていきたいのか、幅広い相談ができる。ほぼコンサルタントだと思っています。でも、税理士の社会的評価は低いような気がしていて。AIが出てきたことで、将来無くなる仕事として挙げられたり、ドラマでもなぜか脱税の片棒をかつぐ悪い役だったり。もっと評価されていい仕事だと思うんだけどね。

―――仕事していて良かったと感じるのはどんなことですか?
いろんな会社、社長に会えること。ぼくはお客さんのところにいくのが大好き。会社に行きたい。現場にいくと、分かることがたくさんあります。社長とも話したい。仕事に限らず、プライベートなことも相談されます。頼りにしてもらえるのはうれしいです。ぼくは、お客さんに対する思いが強い。それは親父の影響のような気がします。お客さんあってこその仕事。親父は以前、別の会計事務所で働いていました。そこを辞めてちがう会計事務所に移った時、担当していたお客さんが親父のところについてきてくれた。移った先の会計事務所は、事務所そのものも無かったのですが、場所を貸してくれるお客さんもいました。困った時にお客さんに助けてもらったという親父の話を聞いていることもあって、お客さんに対する思いが強いのだと思います。

■あの頃より、従業員に目を向けるようになってきた

―――経営理念に込めた思いについて聞かせてください。
・カンパニースピリッツ「お客様とともに幸福に!」
つくった時期は詳しく覚えていないのですが、法人化するよりだいぶ前、経営理念をつくるセミナーに参加した時につくりました。当時は、ギラギラしていましたね。親父は担当を持っていて、自分は自分で担当を持たなきゃと思って。とにかくお客を増やしたい。伸び悩んでいた時期でもありました。親父の影響でお客さんを大事にする思いが自分の中にあって、お客さんが幸せになれば、自分も幸せになることができる。だからお客様と「ともに」。「幸福に」は、昔は「幸せに」でしたが、安岡正篤さんの言葉を知ってから「幸福(読み・しあわせ)」にしました。「さいわい」にも「幸」と「福」の2字がある。「幸」は、他から与えられるさいわい。「福」は、自ら与えるさいわい。与える方の意味を込めたいと思い「幸福」に変えました。最近は事務所が大きくなり従業員も増えたので、お客さんだけでなく、従業員にもっと目を向けなければと思い始めています。外に向けていた目を、内側にもきちんと向ける。従業員が幸福に働けることが、お客さんへのサービスの質につながり、結果的に売上につながると思っています。

・ミッション「お客様が幸せになるストーリーづくりのお手伝い!」
セミナーを受けていた中で、ストーリーという言葉が光って見えて。ぼくたちは経営者の相談にのりますが、最終的に考えて決断をするのはお客さん。その道筋をつくるのが、ぼくたちの役割です。こうしてください、ああしてくださいと言うより、一緒に考えて導いていくようなイメージでつくりました。

・ビジョン「私たちは、日本一笑顔いっぱいの事務所になります!」
ぼくね、眉間にしわがあるの。ずっと気になってて。でも笑顔なら、眉間が気にならない。それくらい笑顔でいれたらと思って。ぼくだけじゃなくて、やっぱりみんなが笑顔の事務所がいいなと思っています。

■あったかくて明るい会社が増えたらいい

―――COCORO税理士法人の社会的な存在意義をどう捉えていますか?
いまの日本社会は、中小企業がいないと成り立ちません。中小企業がよくなることが、日本がよくなることにつながると思っています。だから、中小企業が頑張らないといけない。世の中、雰囲気が暗い会社がいっぱいあります。会社の空気は、入った瞬間に分かる。いい会社は、空気があたたかい。あったかくて明るい会社が増えればいいなと思っています。ぼくたちの仕事が地域の会社を支えることで、会社が明るくなって、地域がよくなれば、日本も必然的によくなる。だからぼくは税理士をしているし、孤独な社長を支える、一番の頼りになるこの仕事が大切だと思っています。

―――これからの展望をどのように描いていますか?
正直、会社をそんなに大きくはしたくないです。ただ、社会的な影響力を考えると、やっぱりスケールがないと意味がないなと思っていて。地域、長野を良くすることを考えると、ある程度スケールアップは必要だと感じています。伊那と言ったら伊那食品のように、長野で会計事務所と言えばCOCORO税理士法人、と言われるような存在になれたら。自分にそこまでの器量があるかはわかりませんが、お客様と、一緒に働く仲間とともに、地域を、社会を支える存在でありたいです。
MORE INFO
メンバー
特別インタビュー
「“ぶっちゃけ”教えてCORO税!インタビュー」
働きながら税理士を目指す伊東さん
1.税理士を目指したきっかけを教えてください。

大学卒業後金融機関に就職しましたが、働くなかで自分には普通のサラリーマンは向いていないのではないかと感じておりました。好きな場所で好きなように働ける仕事はないものかと考えていたときに、税理士が心に浮かびました。

税理士は税金の専門家でありますが、一口に税理士と言っても働き方は多様であると思います。個人で開業される先生や、税理士法人に所属される先生、また会計事務所以外で活躍される先生など、同じ税理士資格を有しながらも活躍の形態は人それぞれ異なります。しかし、いずれの先生方も一人の独立した専門家という意味では共通しております。そこに税理士の魅力を感じました。

2.仕事をしながら税理士を目指すことの大変なところや良い点はありますか?

はい、税理士試験は学生さんから社会人まで受験生の年齢層が幅広いこと特徴的です。私にも受験に専念していた時期があります。勉強に充てることのできる時間は社会人と受験専念とでは、社会人受験生の方が圧倒的に少ないです。

しかし、働きながら税理士を目指すことで、制約された時間の中でより効率的に、より集中して勉強に取り組むことができると感じております。また、身近に憧れの税理士の先生方がいらっしゃることで日々勉強へのモチベーションを持ち続けることができます。さらに、会計・税務実務に携わることで、試験勉強での理論的な考え方と実務上の取扱いの両側面から会計・税法を捉えることができる点が良い点だと思います。

3.働きながら税理士を目指すうえで会社のサポートはありますか?

はい、COCORO税理士法人では働きながら税理士資格を取得する受験生を応援しております。

定期的な勉強会の開催や試験前の有給休暇取得など、支援体制が充実しております。また、働き方によっては勤務時間の相談も可能です。働きながら税理士を目指すことは不可能ではありません。

税理士資格の取得を目指しながら経験も積みたい方は、ぜひCOCORO税理士法人にご応募ください!
BUSINESS
サービス
COCORO税理士法人では税務会計のプロフェッショナルとして、
お客様の経営をサポートする各種業務・コンサルティングに従事していただきます。
  • 税務顧問
    Magical Accounting
    税務顧問サービス
    「マジカルアカウンティング(Magical Accounting)」

    月次試算表作成から納税予測、決算申告までの対応は当然のこと、ご面談時に資金繰り等の財務的な相談まで月額顧問報酬で対応する税務顧問サービスです。 お客様に対し、当社がタイムリーに現在の会社状況を整理し、近未来を想定した適切な意思決定材料を提供します。その結果、数値に対するこだわりや意識が変わることで、お客様がより一層正しい経営へ変化し、良質なアクションの実行を後押しすることを目的としています。
  • 経営計画支援
    Magical Story
    経営計画支援サービス
    「マジカルストーリー(Magical Story)」

    お客様(経営者)、そこで働く従業員、お取引先等の幸せを目指して「人を幸せにする経営計画」の策定の支援を行うサービスです。
    松下幸之助さんも「経営の根本は、正しい経営理念-自社の存在意義や経営の目的・使命に関する基本的な考え方-をもつこと」と仰っています。正しい経営を実践するために、自社の経営理念やビジョンを策定し、実現するためのストーリーが必要です。当社では「理念と正しい経営」を軸にした、経営理念の明文化からアクションプランの実践までサポートしています。
  • 経理コンサル
    Magical Box
    経理コンサルサービス
    「マジカルボックス(Magical Box)」

    煩雑になってる会社の経理業務に対し、IT活用による効率化を通じて生産性向上・アウトソーシングを行うサービスです。
    「経理をITで効率化したい」「間接部門の人員・コストを適正化したい」「本業に集中するために経理をアウトソーシングしたい」等、お客さまが抱えている経理の課題を解決するために、IT・クラウドサービスの活用により経理業務の体制構築を行い、効率化を図ります。単なる効率化のみに留まらず、間接業務の品質向上・トラブル防止も目的としています。
  • 相続税申告
    Cocoro no Tasuki
    相続税申告サービス
    「ココロのたすき」

    相続税申告書の作成から提出までを行うサービスです。
    相続で重要なことは、必ず期限内に申告をすること、適切に財産を評価することです。財産総額が1憶円を超える場合や、所有している不動産が多い方は特に注意が必要です。そして、申告の際には配偶者の税額軽減や特例適用の検討など、高度な知識が必要です。当社では、相続に精通した税理士が2名所属しています。お客様の気持ちに寄り添うことを第一に心掛け、取り組んでいます。
COMPANY
会社情報
会社名 COCORO税理士法人
事業内容 ・税務顧問
・経営計画支援
・経理コンサル
・相続税申告
企業
WEBサイト
https://yamagishi-tax.jp/
所在地 長野県長野市稲里町下氷鉋1382番地2ナカジマビル1階
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