powered by─ ワークスジャパングループの採用・求人情報

社員インタビュー

MESSAGE
ダブリュオウコーポレーション
営業 課長補佐 西川
結果をしっかり評価いただける。
キャリアアップの道筋がありました。
当時27歳で、営業に挑戦したくて営業職を軸に探していました。
ただ、受けていた企業は”年功序列”の風土だったりポジションが詰まっていたりで…
今から年功序列だったら私に順番が回ってくるのは遅いんじゃないかと。
成績で評価され、飛び抜けていける環境が良いなと思っていました。
そんな中、当グループの面接でお会いした方は
入社9年で営業未経験から常務取締役に上り詰めた実力者だったんです。
このグループなら努力をして成績を残せば確実にポジションが得られると知り、
入社を決めました。

時には「暇だったからさ」と気楽にお電話をいただいたり、
プライベートな話題で盛り上がったり、
クライアントと私たち営業は対等な立ち位置でお仕事が出来ています。
それは、業界トップクラスのメディアを扱っているからこそ。
さらに、当グループの商品を利用したプロモーション次第で
クライアント店舗様の売上も大きく変わってきます。
私たちを頼りにしていただける方が多いんです。
MESSAGE
ダブリュエスコーポレーション
営業 リーダー 市川
「安心して家庭を支えられる」
行き着いたのがワークスジャパングループでした。
当時働いていた会社は、
残業は少なく休みも多くて働きやすかったのですが、
将来の収入に夢が持てませんでした。
このままでは奥さんと生まれてくる子供を幸せにできないと思い、転職を決めました。
そこで見つけたのがワークスジャパングループ。
結婚・出産・入学の際などにお祝い金をいただける制度や、
扶養手当などが整っていて給与も良く、
ここでなら家庭が持てると確信しました。

広告掲載を通して、お店の集客アップを実現することが私の仕事です。
入社当初、出店したばかりのクライアントを担当したことがありました。
広告予算がないとのことだったので、費用を最小限に抑えるプランを提案し、
広告以外に工夫できることを社内のメンバーとアイデアを出し合って提案しました。
すると、売上は3か月ほどでそのエリアの話題の人気店になったんです。
クライアントに「市川さんを信じてよかったよ」と言う言葉をもらえ、
ビジネスパートナーとして認めていただけていると実感しました。
MESSAGE
ダブリュケイコーポレーション
営業 リーダー 上木原
さまざまな経験をしたかったんです。
「自分にはもっと向いている仕事があるかもしれない」そう感じ、一旦フリーターの道に進んだんです。
飲食に興味があり、様々な人と会って話せるのが良いなと思い、カウンターバーを選びました。
ただ、フリーターは勉強期間として1年間のみと決めていました。
1年が経ち、その時に当グループを見つけんです。
給与や休日休暇、福利厚生と働きやすい環境で営業として
成長している会社の最前線で働けることに魅力を感じました。

入社1か月ぐらいは先輩に同行し、会社の流れを教えてもらったり、
クライアントを引き継がせてもらったりと、丁寧に教えてもらえました。
ナイトレジャー業界と言うこともありクライアントはどんな方か不安だったんです。
しかし、経営者としてナイトレジャー業界をビジネスシーンにしているだけで、
本当に気さくな方ばかり。
「今日は暑いよね。」「コーヒー飲んでいく?」などと言っていただけるくらい仲良くなれました。
そうなれるのもクライアントと信頼関係を築き、
クライアントが望むサービスの提供が出来る基盤が当グループにあるからなんです。
MESSAGE
ダブリュエスコーポレーション
編集 課長補佐 村上
将来を考えるなら彼女とそのご両親を安心させたい。
当時、フリーペーパーやWeb媒体のライターをしていました。
しかし、フリーランスで給与が『成功報酬』だったんです。
月々の収入にばらつきがあり、生活が安定しませんでした。
このままでは、彼女とその両親も安心させられない。
そう思い、転職を決意。
将来のことも考えて、「給与と休日面」を軸に探していく中で当グループを見つけたんです。
毎年必ず昇給しますし、土日祝とお休みなので、
家族との時間も確保できることが後押しとなりました。

前職では取材をして書いたら終わりでした。
しかし当グループではクライアント店舗様の集客につながるよう、
広告の掲載中・掲載後もクライアントと関わり、アドバイスを行っています。クライアントに熱心に提案を続けていくと、次第に信頼していただけるようになりました。
「村上さんが言うなら、やってみようか」と全面的に任せたいただけるまでに。
施策の反響が出ると、感謝の言葉をいただけるんです。
自分の仕事が人の役に立っていると実感できるので嬉しいですね。
MESSAGE
エィダブリュコーポレーション
編集 チーフ 齋藤
自由度の高いWeb業界の編集者として、発信していきたい。
そのビジョンが描けました。
前職では、デザイナーをしていましたが「もっと自由度の高いWebの世界で働きたい」
と思うようになったのがきっかけで転職を決意。
その中で編集の仕事に興味を持ち、
未経験からはじめられる企業で探していたところ、当グループに出会いました。
業界トップクラスのシェアを誇っていることを知り、
媒体の影響力が強いことに魅力を感じました。
面接では、扱っている媒体のこと、入社後どのような業務を行うのか、
会社のビジョンなど、じっくりお話を聞くことができ、
入社後のイメージが持てました。

もともと私自身、Web編集未経験。
専門的な話が出来る自信はありませんでした。
しかし、実際に様々なサイトを見てみて
「このサイトのバナー見やすいな」や「このサイトここ変えたらいいのに…」と言った
“ユーザー目線”が大切だと気が付いたんです。
そうしたら、この仕事の面白いところが見えてきて。
編集は自社のサイト・雑誌に魅力づけを行い、
より多くの方に媒体を見ていただくのが仕事です。
だからこそ“ユーザー目線”でいることが大事なんです。
MESSAGE
ダブリュエイチコーポレーション
編集 リーダー 竹見
何のために働いているのか。
面接から見つけることが出来ました。
前職はとにかく激務で朝早くから夜遅くまで働きづめで、
「自分は何のために働いているか。」がわからなくなっていました。
学生時代、文章表現に関する専攻だったこともあり、
「書く」仕事がしたいと思い転職を決意。
しかし未経験からだと選考に通らないんです。
そんな中、当グループを見つけ面接に呼んでいただけたこともあり
「まずは話だけでも」と面接に行きました。
面接で企業ビジョンを伺い、クライアント店舗様の集客が増え、
繁華街が盛り上がり、結果景気も良くなる。
それは社会にも貢献できる仕事であると聞き入社を決めました。

経験がなかったので、文章作成のテクニックや、知識に不安がありました。
しかし、座学学習や、自社サイトの仕様や使い方と言った研修が充実していました。
今では私が入社した時よりもさらに内容が充実しています。
わからないことがあっても先輩が率先して教えれくれます。
また、他部署のスタッフもフォローをしあいながら仕事を進めているのが特徴的ですね。
だからか、人間関係も良いんです。
MESSAGE
ダブリュオウコーポレーション
制作 アートディレクター 角林
たくさんの仲間がいるから成長できる
前職でもデザインを経験していましたが、
ナイトレジャーの分野のデザインをする事ははじめてだったのでうまくいかない事もあり、
戸惑いもたくさんありました。
ですが社内外のライバルと競い、
高めあっているうちに少しずつデザイン力にも自信がつくようになると仕事がドンドン楽しくなりました。
常に新しい事が出来る会社なので刺激があります。
他社ではなかなか経験できないような表紙のデザインなどの仕事が出来るのも魅力です。

わたしが入社してしばらくして、雑誌の立ち上げのデザインを任せて頂ける事になりました。
ひとつの媒体をゼロから作り上げるという
経験した事のない仕事に先が見えなくて毎日とても不安でした。
うまくデザインも出来なくて、本当に自分に出来るのだろうか。
そんなことばかり考えていました。しかし、不安がるよりもうやるしかない!
という気持ちでただただ、がむしゃらにパソコンと向き合い、
上司や先輩、他エリアの方々、色んな方にご指導頂いて、お手伝いもして頂きなんとか形になり、入稿を終えて、
出来あがった創刊号が自分の手元に来た時、雑誌がコンビニに並んでいるのを見た時。
あの時の感動は今もハッキリと憶えています。
今でも、たまにその創刊号を読み返します。
この時はしんどかったなあ辛かったなあ…という思いと、
あの時の感動を思い出して、よっしゃまた頑張るか!という気持ちになります。
MESSAGE
ダブリュエイチコーポレーション
フォトグラファー 岩本
「カメラを使う仕事を職にしたいな」
きっかけは趣味を職にできたら…その夢が叶えられました。
入社前はバーの店員や旅館の仲居、山わさびの加工・販売などずっとアルバイトをしていました。
 写真とは無縁の仕事ばかりで、初めて正社員となったのが当社です。 
以前バーで働いていた時の上司がカメラ好きで、
その影響で自分も風景写真を趣味で撮るようになって
『バイトを繰り返すよりフォトグラファーとして食べていくのも悪くないなぁ』と漠然と思ったのが最初のキッカケです。 
写真の知識はゼロからのスタートです。
人物撮影はおろか、スタジオ撮影の経験も何もありませんでした。
そんな時に当グループを見つけて未経験者を歓迎していたので応募しました。

フォトグラファーに必要なのは、技術よりコミュニケーション能力が大事だと思っています。
写真は、テクニックだけで撮れるものではありません。
コミュニケーションがスムーズにいくと、モデルさんの良い表情が撮れたり、
撮影がスムーズに進行します。
コミュニケーション能力と言っても決して難しいものではありません。
周囲を気遣う心があれば大丈夫ですよ!
この仕事のやりがいは、やっぱり良い写真が撮れた時です。
自分も周囲も納得できる良いカットが撮れた時は本当に嬉しいです。
採用ページTOPへ戻る
SHARE