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柴崎 龍吾から皆様へ

MESSAGE
自立した自由人を育てる教育です。
うすいには生徒一人ひとりが可能性を最大限に広げ
自立した大人になるための教育に全力を傾けています。
自立した大人は、独力で考えることができ、自らを律することができる自由人です。
うすいでは、生徒にも、社員にも、それを求め期待しています。
創業以来、この理念はうすいの全部門で普遍です。
私たちうすいは、「最良の教育を子供たちに与えたい」という思いを
教育と言うビジネスに込めています。
良い教育には必ず需要がある。
良い教育は必ず悪い教育を駆逐する。
それが41年間変わらないうすいの理念であり、
私たちの使命だと考えています。
MESSAGE
常に成長し続ける人を求めています。
うすいには、社員一人一人の自由と自立を大切にする職場環境があります。
自分で考え・挑戦し・積極的に行動できる人、
常に向上心を持って生徒たちとともに成長しようとする人、
そんな社員にはどんどんチャンスを与えていきたいと考えています。
自分が成長しようと思わなければ、生徒たちも決して成長できません。
成長をあきらめた指導者には生徒たちもついてきません。
大切なのは、自己成長しようとする自分の後ろ姿を
生徒たちに見せられるような指導者となること。
未来を担う多くの子供たちに、
自ら将来を切り開ける力を与えていってほしいと思います。
MESSAGE
共に成長
最初は片手間で週末実家の近くの子を教え、
平日は東京で別の仕事をしていました。
それがいつか本業となるとは思ってもいませんでした。
私は人に教える柄ではないとずっと思ってきましたが、
今振り返ってみると、生徒・社員を含め、
他人の成長に手を貸すのがとても好きなのだと思います。
今まで勉強をしなかった生徒や、
伸び悩んでいる若手社員が大きく伸びると、
だれかれ構わず手を取り合って喜びたくなる。
多分、その時自分自身も成長しているのだと思っています。
MESSAGE
うすいが目指す教育
「ほめるな、喜べ。」
「叱るな、怒れ。」
と見ると、一見、教育の鉄則とは逆に見えるかもしれません。
ここで言いたいのは、
「生徒と同じ目線であれ」
ということ。
ほめる、叱るというのは、上の立場の人がする言い方です。
うすいの講師たちは、
生徒の中のリーダーとして、
生徒と本気で向かい合うのです。

また、「教えるな」と言われるとびっくりするかもしれません。
しかし、教えすぎず、生徒たちにその教科の核となることを発見させ、
考えさせていくことで、生徒たちは育っていくのです。
自ら学び考える力を育て、
生徒たちのエネルギーで教室を充満させていくのがうすいの教育です。
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