1. 求人TOP
  2. 求人検索
  3. 東京都の求人
  4. 品川区の求人
  5. ☆大崎勤務☆上場ITベンチャー:カスタマーサクセス(RPA)
株式会社オークファン
正社員 未経験OK
☆大崎勤務☆上場ITベンチャー:カスタマーサクセス(RPA)
株式会社オークファン / カスタマーサクセス

株式会社オークファンの年収データ

(人)
(万円)
回答者の平均年収回答者の年収範囲
434万円(平均年齢33.8歳)250~700万円
回答者の平均年収434万円
(平均年齢33.8歳)
回答者の年収範囲250~700万円
2025年時点の情報
回答者: 男性/ マーケティング/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員
2.4
2025年時点の情報
福利厚生:
福利厚生は最低限。

オフィス環境:
オフィスは近年移転されたため、比較的綺麗。駅からは遠いがシャトルバスの利用が可能。

口コミ投稿日:2025年10月15日
2024年時点の情報
回答者: 男性/ 事務/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍3~5年/ 正社員
3.6
2024年時点の情報
勤務時間・休日休暇:
ワークライフバランスは良いと思います。時短スキルがあったり、器用に出来る方は残業も少ないと思います。休暇の調整については苦労したことはありませんが、属人化している業務内容との兼ね合いで休めない場合もあるかと思います。

多様な働き方支援:
コロナが落ち着いたという理由でリモートワークは不可になりました。が一部の部署、一部の条件の方はリモートOKなようです。

口コミ投稿日:2024年02月29日
2025年時点の情報
回答者: 男性/ マーケティング/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員
2.4
2025年時点の情報
企業カルチャー・社風:
風通しは悪くないと思う。

組織体制・コミュニケーション:
個人によるが、良くも悪くも過干渉な感じはない。比較的良好な関係が多いと感じる。

ダイバーシティ・多様性:
外国籍の社員も増えてきている印象がある。

口コミ投稿日:2025年10月15日
2025年時点の情報
回答者: 男性/ マーケティング/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員
2.4
2025年時点の情報
女性の働きやすさ:
特別働きやすいことはないと感じる。育休等は普通に取得できる。

口コミ投稿日:2025年10月15日
2025年時点の情報
回答者: 男性/ マーケティング/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員
2.4
2025年時点の情報
成長・キャリア開発:
配属によるが、ファーストキャリアにはあまりお勧めできない。ただ部署移動等希望すれば多様な業務に触れることができる環境ではあるためその人次第であると感じる。

働きがい:
メインの事業が転換期のため、事業の成長に寄与するような経験ができる点は良いと思う。

口コミ投稿日:2025年10月15日
2022年時点の情報
回答者: 女性/ Webデザイナー/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍6~10年/ 正社員
3.5
2022年時点の情報
入社時の期待と入社後のギャップ:
デザイン部分での、自社のWebサービスの改善ができると思い入社しましたが、あまりできませんでした。
LPやバナー作成など、色々なスキルは身についたと思います。

口コミ投稿日:2022年06月17日
2025年時点の情報
回答者: 男性/ マーケティング/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員
2.4
2025年時点の情報
事業の強み:
トレンドを汲んだ新たな領域に展開しているが、会社規模でやるレベルではない。

事業の弱み:
独自性がない。

事業展望:
既存事業では厳しいと思う。

口コミ投稿日:2025年10月15日
2025年時点の情報
回答者: 男性/ エンジニア/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍6~10年/ 正社員
1.4
2025年時点の情報
年収月給(総額)残業代(月)賞与(年)
700万円43万円0万円0万円
年収700万円
月給(総額)43万円
残業代(月)0万円
賞与(年)0万円
給与制度:
給与制度につきましては半期年俸制が採用されており賞与はありません一般職は手当が支給されな点が特徴です。年俸は半期ごとの評価によって見直される仕組みですが昇給の幅は限定的であり、大幅な年収アップを望むためには、職員の変更や管理職への昇格が不可欠となる傾向があります。住宅手当や家族手当また退職金といった福利厚生面がほぼないため、家計の面ではやや負担が大きいと感じております。制度自体はシンプルでわかりやすい反面、年俸額が個人の成果に大きく依存するため、安定性よりも実力主義の面が強く出ています。賞与がない代わりにインセンティブ制度の拡充や年俸設定の透明化を高める工夫があれば社員のモチベーション維持につながるのではないかと思います。

評価制度:
評価制度は部門ごとに設定された人事評価制度に基づいて査定されます。しかしその運用や基準については部門や冗長によって解釈や重点の置き方が異なると感じています特に事業部門等の定量的な目標設定が容易な部署と比べ開発部門では定常的なプロセス評価の比重が高くなる傾向があり評価の公平性に対する疑問の声も聞かれます。建前としては実力主義ですが、純粋な実力のみで評価が決定されるわけではありません。評価面談は四半期に1度実施されますが評価基準の言語化と透明性の確保が全社的な課題ではないかと考えています

口コミ投稿日:2025年12月14日