つくり手とつかい手を
つなぐかけ橋となり、
おいしい笑顔がつながることを
目指します。
■手と手をつなぐ“かけ橋”
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株式会社キャメル珈琲は「手から手へ、食のおいしさと楽しさをつなぐ」という想いを大切にしています。生産者であるつくり手には、知られざるこだわりや情熱、苦労があります。そしてお客様であるつかい手から「意外性があったけど美味しさに感動しました」「パッケージを見て、すぐ手が出ました」といった声をいただきます。双方の声を聞き、お互いへ届けられるのが私たちカルディコーヒーファームの店舗スタッフです。手と手をつなぐ“かけ橋”になれるから、お客様からも生産者からも喜ばれています。
■「食の情報発信基地」として
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カルディコーヒーファームが目指す姿は、お客様にいつでも新たな発見を提供できる「食の情報発信基地」です。路地裏のように入り組んだ商品棚の間を歩いてお目当ての商品を探す体験は、まるで「食材」という宝物を探す旅のよう。その案内人として、お客様へお買い物のヒントを提供するのが、店舗スタッフの役割です。
■同じお店は1つもありません
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売上分析結果、お客様のニーズなどさまざまな情報をもとに、商品選定やディスプレイ、レイアウトに反映しています。だから一つひとつの店舗に個性があり、いつ、どのお店に行ってもワクワク、ドキドキが味わえるのです。
■商品だけでなく「体験」を届ける
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「この間教えてもらったワイン、魚料理にピッタリでした!」。お客様から日常的に喜びの声が届くのは、カルディコーヒーファームの店舗スタッフが、ただ商品を販売するだけの存在ではないから。商品知識も合わせながら、その方に合った一品を伝えることで、お客様の食体験をより豊かにできます。