圧倒的な当事者意識が、
日本一憧れの会社を創る!
【ケイアイスター不動産が求める人財とは】
「日本一憧れの会社になって、不動産業界の地位向上を目指す」。
会社設立以来、私たちはこの方針を変えていません。
多くの人にとって生涯最高の買い物となる、住宅・不動産。
住宅・不動産を取り扱う仕事は、結果的に“まちづくり”や“地域の発展”にもつながる素晴らしい、誇るべき仕事です。
それにもかかわらず、一般的な住宅・不動産の業界イメージは決して良くはありません。
我々はそんな業界を変えたい。変えなければならないのです。
そのためにまずは、ケイアイスター不動産が「日本一憧れの会社」として
ベンチマークされる必要性を感じています。
そして当社の社員たちには、単にモノを売る存在ではなく、人として愛され、
そして関わる人を豊・楽・快にできる影響力を持つ存在でいてほしいと考えています。
【当事者意識の大切さ】
ケイアイスター不動産で働くにあたって、働く楽しさを覚えてほしいと思っています。
働く楽しさとは、ただ会社から与えられたノルマや仕事をこなすということではなく、
自ら考え、行動を起こし、そして変化を楽しむことだと考えておりますし、
それこそが真の仕事の楽しみ方だと信じています。
そのためには、まずどの仕事においても当事者意識を持つことが重要です。
当事者意識を持つことは、日々お客様と接する際にも非常に大切な要素です。
自分が住宅・不動産を購入するならどんな人から買いたいか?自分ならどんな家に住みたいか?—「自分ならどうするのか?」という感覚を持つことで、自分が求めている成果がより早く出てくるようになるのです。