【挑戦者求む】
「なんとなく」の農業は
もう終わりにしよう
「農業に興味がある」
もしあなたの応募理由がそれだけであれば、
残念ですが、私たちの船には乗れない。
なぜなら82Worksは、
単なる農業生産者ではないから。
既存の常識を壊し、
農業という産業構造そのものに変化を起こす。
そのために情熱を燃やす、
課題解決のプロフェッショナル集団だから。
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机上の空論はいらない
答えは、すべて現場にある
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農業を支援するサービス事業者は
数えきれないほどある。
しかし、82Worksは
決定的に他の事業者とは違っている。
それは、
自社生産現場を持ち
高い強度で困難に立ち向かい
あるべき論を語り続けられる点だ。
かつて、
外国人人材が「即戦力」にならない
という壁にぶつかったことがあった。
その時、私たちは
彼らを「労働力」としてではなく、
同じ志を持つ「仲間」と認識するようになった。
日本人と同じキャリアプランを提示し、
同じ目線で未来を語った。
すると、彼らの目の色は変わった。
働き方が、劇的に変化した。
「人も、作物も、同じだ。」
「表面だけ見ていては、本質は見えない」
この経験が、私たちの原点。
だから私たちは、
作業マニュアルを渡して
派遣するだけでは終わらない。
お客様である生産現場の
「これまで」と「これから」を
彼らが深く理解できるよう、
資料を共に創り上げ、
派遣する仲間が企業の魂を理解し
主体的に未来を創る一員となれるよう
徹底的にサポートする。
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シェフの隣が、私たちの畑
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「良いものを作れば売れるはず」
残念ながら、
そのようなプロダクトアウトの幻想は、
通用しなくなっている。
山間の畑で
価格競争に疲弊する農家を
どれだけ見てきたことか。
だから私たちは、畑を飛び出す。
フレンチレストランのキッチンに立ち、
シェフと共にレシピを考える。
お客様の会議に参加し、
戦略から共に頭を悩ませる。
お客様が本当に求める
「モノ・形・状態」を徹底的に追求し、
事業の成功まで伴走する。
野菜作りと派遣事業を通して
お客様の「利益」と「未来」を創っている。
この現場主義と顧客への
圧倒的な執着こそが、
82Worksの真骨頂である。
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あなたの熱量と行動力
それらを活かす場所はどこだ?
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頑張ったからと言って
顧客からお金がもらえるわけではない。
若く努力しているから
評価されるわけではない。
これは当然のことである。
私たちには実績や経験はないが、
周りを見渡すと
顧客や関係者はその道のプロしかいない。
創業から今日まで、
とにかく足を動かして顧客と会話し、
顧客が必要なサービスの提供を続けてきた。
これは農業事業でも派遣事業でも変わらない。
82Worksの社内MTGで行き詰ったときに
いつも使う口癖のようなものがある。
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その野菜は、
どこの誰の何のために存在しているんだ?
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誰かが失敗した時に、
かける言葉がある。
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苦しいとき、結果が出ないとき、
その時にどれだけ戦えるかが
我々に必要な要素
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82Worksにはお守りがある。それは、
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もっとやれる。もっと勝てる感覚。
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今、82Worksは壮絶な創業期を乗り越え、
成長期に入ろうとしている。
これまで積み上げてきたことは間違っていない
大手と競り合っても勝てる
自分たちの戦い方・勝ちパターンができてきた
だから今、82Worksには仲間が必要だ。