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プロジェクトの仕事

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TOYOが誇る
プロジェクトエンジニア
  • 須田 和典
    専攻:電気工学
    [私の仕事]
    主務として電気計装工事計画部で、進行中の複数のプロジェクト、プロポーザルの電気工事、計装工事のスケジュール立案・検討、要員計画、工事管理要領の作成、等々の業務を行っています。工事本部で実施する 全体の工事計画との整合性を図り、加えて工事品質向上の為に電気設計部・計装設計部との調整役も仕事のひとつです。
    兼務している電気設計部では、プラントの電気設備・通信設備設計、見積等の業務をしています。主務と兼務の時間的な配分はちょうど半々くらいです。

    [私のやりがい]
    電気計装工事計画部は2006年に新設された部署 で、電気・計装工事について、どちらかというとこれまで手薄となっていた計画段階での工事工程の精査、要員計画、Sub-contract計画、現場の工 程管理要領作成、現地試験要領作成、等々の業務に携わっています。これらを計画段階でより詳細に実施することで、プロジェクト品質の向上、工期遵守を確実 なものとすることなどが目的です。この業務を実施していく上では、設計の観点からの電気・計装機器や工事材料に関する知識は勿論、これらを現場でどのよう に設置して、どのように立ち上げていくのかという手順や、他の関連する工事とのつながりなど、かなり広い範囲の知識、経験が必要とされると考えています。 プロジェクト毎に異なる条件があるので、これだけ知っていれば十分ということはなく、臨機応変に最適な解を追求していくのは困難ですし、まだまだ手探りな ところもありやりがいは十分です。
    電気設計部の業務では、特に近年要求が高度化している通信設備設計への対応に力を入れています。インフラ設備、IT技術など、やはり幅の広い知識が求 められています。TOYOとしての守備範囲を広げ、且つ、競争力のある対応の為に、まだまだこれからやることはたくさんあると思っています。

    [私の目標]
    社会一般にそうであるように、社内でも設計技術分野は多岐に細分化されています。電気設計、計装設計等々、それぞれ専門技術が必要とされます。一方で、我々の目的はひとつのプラントを建設することであり、設計各部がそれぞれお互いに相手の領域をよく知ることは非常に重要です。

    なかなか忙しくて、廻りのことを知るという姿勢がついつい不足がちになる中で、特に自分が今現在関わりの多い電気・通信、計装の領域での設計の融合化を図り、現地工事の効率化につなげていければと考えています。

    [将来の夢]
    Internationalにその存在感を示すことができるようなEngineerでありたいと思います。例え自分がその場にいなくても、直接関わりがなくても、世界のどこかで自分の名前が出てくるような、そんな信頼の得られるEngineerを目指していきたいです。

    [入社以来、一番思い出に残っている出来事]
    入社5年目でのカタールへの現場長期出張は何かと世界観を変えました。もともと予定されていたとはいえ、出発直前までOfficeでの仕事も逼迫し、とにかく不安の塊のまま飛行機に乗りました。

    現場事務所に出勤した当日、客先の担当者が待ってましたとばかり凄い剣幕でやってきて、何やらわめきまくって帰っていきました。翌日も、翌々日もやってきてうんざり。何を言っているのやらよくわからず、おろおろするばかりでした。
    いつまでもそうも言っておれず、逆に毎日、何度もその人を訪ね、ひとつずつ何を言っているのかをよく聞いて、ひとつずつ答えを返していくということを続けました。お陰で半年後にはしっかりとした信頼関係もでき、その後はお互いに協力しつつ難局を乗り切ったという思いです。
    やはり、地道に信頼を得るということは、どんな仕事でも、社会生活においても重要であることを身に滲みてい実感しました。

    [私のOFF]
    しばらく遠ざかっていたサッカーに最近復帰しました。週に1度はフットサル等に顔を出しています。会社帰りにジムに寄って汗を流すこともよくあります。
    その他、ドライブも好きですし、変ったところではガーデニングなんかにも手を出していて、週末は2日じゃ足りません。。。

    [学生の皆さんへ]
    皆と同じ横並びではなく、自分にしかない何かにこだわって欲しいと思います。決して和を乱すということではなく、協調の中にも個性を出すことにこだわる気質が、今後のGlobal LeaderたるTOYOに必要だと思います。こだわって、熱くなれる人、待ってます!

    6:00 起床、朝風呂、着替え、朝食

    8:00 出社。メールのチェック、今日の予定確認。打ち合わせ準備。

    9:00 Tool Box Meeting (@ 電計工計部)。今日一日の予定をメンバーと確認。

    9:30 次のMeetingの準備。資料に目を通す。

    10:00 プロポーザル案件に関して、海外からVendor来社。

    (@ 電気設計部)見積書の内容についての詳細確認の為のMeeting。

    12:00 Vendorと昼食。

    13:00 午前中のMeeting結果のポイントを社内関係者にメールで連絡。

    14:00 A プロジェクトの工事計画に関し、工事本部と打ち合わせ。

    今後の方針確認。(@ 電計工計部)

    15:00 電気設計部・計装設計部・工事本部との合同勉強会開催。

    長期的な改善点について議論。(@ 電気設計部、電計工計部)

    16:30 プロポーザル案件での見積もりのまとめ作業。(@ 電気設計部)

    19:00 合同勉強会の議事録作成。(@ 電気設計部、電計工計部)

    20:30 退社。ジムへ。

    22:00 たっぷり泳いだ後、サウナですっきり。

    22:30 帰宅。焼酎をチビチビ。

    23:30 就寝。
  • 清水 巌
    専攻:電気工学
    [私の仕事]
    日本企業の中国進出案件にてプロジェクトマネージャーとして工場建設プロジェクト業務を行っています。プロジェクト業務とは、客先と契約をした際に定められた納期と品質を、決められた予算内で実現するためのあらゆる業務を指します。また、プロジェクトマネージャーはその目的を達成するために作られたプロジェクト組織の中で、最も責任がある分、最も権限が大きい役割であり、やりがいも大変大きなものになります。現在工期通りの工場引渡しに向け、現場(中国上海市)に常駐し土建や電気設備・配管や消防設備のSupervisorと共に、最後の追い込み作業を行っています。 

    [私のやりがい]
    プロジェクトの代表として、スケジュール・コスト・品質および安全の管理等を行っています。本プロジェクトには工事の見積作業時から一貫して携わっており、プロジェクトの方針や戦略(どの時期にどこから資材や機器を調達するか、どの点を重点的に管理するか、客先をどのように巻き込んで行くか、等)を最終的には自分で判断して来ました。社内外の様々な専門家や業者・現場のSupervisorとの打合せ、社内やインターネット上の情報収集を経て、各要素技術について一つ一つ客先に提案し、スケジュールとコストを睨みながらスピード感を持って決定していくこと、これが何よりもやりがいと感じています。 
    また、これらを最適かつ、タイムリーに実行していくために最も大切なことは人間関係(関係者と良好な関係を維持すること。情報源となる人間を知っていること。そして自分自身が信頼されること)であると思います。プロジェクトは一人ではほとんど何もできません。下請け業者(最近は協力会社と言いますが)、社内のエンジニアや輸送・調達・検査部等の各専門チーム、現場のメンバー、そして客先からの協力。これらが無ければ何も進みません。このような多種多様なメンバーとうまくやっていくことは時にとても大変で辛いものですが、逆に皆で力を合わせることができるようになったプロジェクトを経ると、掛替の無い仲間となり、その後のプロジェクトや自分自身の人生において大きな財産となるものです。この点がこの業界の最も楽しい部分であると思っています。 

    [私の目標]
    まずは入社してから7年間実務として経験した計装設計を核に、建設工事におけるあらゆる要素を学びます。その上でプロジェクトとして総合的な視点から各フェーズにて必要な判断が下せるようになることが実務上の目標です。また、これらを実践することで、客先および関係者から信頼され、また仕事を一緒にしたいと思われる人間になることがその先にある個人としての目標です。 

    [将来の夢]
    一つ一つのプロジェクトを着実にこなしていくことで、信頼できる多くの人脈を作り上げ、他社にはまねができない新しい分野のビジネスチャンスを発掘し、社会と会社に貢献できる新規事業を立ち上げていくことです。 

    [入社以来、一番思い出に残っている出来事]
    前回のプロジェクトにて客先ドイツ人エンジニアと仕事をした際、それまで当たり前や常識で片づけており深く考えなかった要素技術についてとことん突っ込まれ、それによりそれらが日本固有のものであり、世界の常識から外れているのは寧ろ日本である部分を認識しました。それ以降、当たり前だったことについて「なぜ?」を繰り返すようになり、様々な要素を論理的に見る下地がでたこと、そしてその姿勢を客先が買ってくれ、追加でお金を出してまでヨーロッパの業者周りをさせてくれたことや現場に残し、試運転等に携わらせていただいたことが非常に印象に残っています。 

    [私のOFF]
    学生時代からエレキバンドをやっており、自社や他社のメンバーとバンドを組み現在も定期的にスタジオに通っています。今年はラジオ番組のイベントに参加し、バンド対決で優勝することができました。また、それによりラジオ(かつしかFM)に出演するというなかなか楽しい思い出作りができました。 

    [学生の皆さんへ]
    まずは自分が何をやりたいのか、どんな経験をしたいのかを妥協せず一生懸命に考えてください。その際、両親や友人、先輩など多くの人とコンタクトをとってみてください。様々な境遇の人と話をすることで、それまで見えなかった新しい世界がきっと見えてくるものと思います。そして、その世界がもしTOYOに僅かでも当てはまるようであれば、是非一度TOYOに来てみて下さい。なぜならTOYOにはきっとその熱い心に応えられる何かがあるはずだからです。 



    6:30 起床 身支度

    7:00 愛車(フィットHV1500RS)にて出勤

    8:00 出社 一日の業務の流れの確認および自習(最近はもっぱら英語)

    9:00 業務開始

    メールチェック・各部との技術打合せ・客先や協力会社等との打合せがメイン

    20:00 退社

    21:00 帰宅、かわいいシソとバジルの見回り。金魚にてちょっぴり和む。

    その後シャワーを浴びて家族と団欒

    22:30 自室にて音楽・ビデオ鑑賞もしくはネットサーフィン(最近は車関連の記事に興味あり)

    24:00 消灯
  • 内海 雅崇
    専攻:応用化学
    [私の仕事]
    海底ガス田開発用の海上LNG(*))生産設備(FLNG)基本設計プロジェクトのマネージメント。*Liquefied Natural Gas (液化天然ガス) 

    [私のやりがい]
    現時点では全世界で実用化された例のないFLNGの開発プロジェクトに続き、特定の客先、そして具体的なガス田向けの基本設計プロジェクトに従事することとなりました。基本設計完了後にEPC実行の判断がなされるわけですが、なんとか成功させたい気持ちでいっぱいです。 

    [私の目標]
    上では世界で実績がない、としていますが、各々の要素技術は主に地上では実証済みのものばかりです。これらが集合体となり、かつ揺れのある海上でとなると不確定要素が多数出てくるのですが、これらを克服して最高の設計を導き出すべくマネージしたいと思っています。 

    [将来の夢]
    現在従事しているFLNGプロジェクトを成功させ、新規顧客の発掘を含めてTOYOにとっての一つのビジネスモデルを提供することができれば、と思います。 

    [入社以来、一番思い出に残っている出来事]
    7年前にTOYOとしては新商品・初案件であるFPSO(Floating Production, Storage and Offloading system: 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備)という海洋設備、一言で言うと大型タンカーの甲板に搭載するプラントを製作するプロジェクトにアサインされました。TOYOの得意とする地上案件とは異なり、波による揺れに耐えうる設計が要求される海洋案件は様々な壁にぶつかる日々の連続でした。搭載プラントはその一つずつが1000トンを越えるモジュールと呼ばれるセクションに分けて組み立てられ、それぞれを超大型のクレーンで持ち上げてタンカーに搭載するのを見届けたときには感動がこみ上げました。これまでは主に原油を生産する海洋設備に従事してきましたが、今後はLNGを同様に海洋で生産する設備で同じ感動を味わうために尽力していく所存です。 

    [私のOFF]
    千葉ロッテマリーンズの応援 

    ゴルフ(日本では打ちっぱなしの主に、実戦は海外で) 

    プラレール(子供と) 

    [学生の皆さんへ]
    プラントだけでなくいろいろな仕事ができる会社だと思います。また、日頃行けないような未知の国に行って働き、異文化を経験することもできます。是非、一緒にやりましょう!! 

    7:30 起床

    8:45 出社

    9:00 朝の会議:現状報告や問題点を話し合います。

    9:30 デスクワーク

    毎日およそ200通のメールが来るなか、朝PCを立ち上げたときのものが約80通。日本での夜間もたくさんの方々が世界各地で働いています。

    13:30 客先との会議

    進捗について客先からはっぱをかけられ、TOYO作業状況の報告を行います。

    16:00 社内会議

    種々設計担当部門の方々と設計方針等を決めます。

    17:00 デスクワーク

    机に向かっている間も工事現場からの問い合わせ、材料調達先からの確認など電話が頻繁に鳴ります。

    22:00 帰宅・遅めの夕食・家族団欒
  • 加納 敬
    専攻:エネルギー理工学
    [私の仕事とやりがい]
    タイにて12のガスコンバインドサイクル発電所のEPCを遂行するプロジェクトに於いてPE(プロジェクトエンジニア)としてプロジェクトコントロール業務に携わっています。客先の要望、即ち限られた予算の中で品質・スケジュールを確保したうえプラントを建設することに応えるための業務です。といえども業務は多岐に渡るため、以下にその一つである設計図書の管理を例として挙げてみます。

    本プロジェクトでは、12プラントを建設するにあたり数万を超える図面が出図されます。これらをタイムリーに処理そして適切にコントロールする手法を予算内で構築しプロジェクトの品質/スケジュールを確保する必要があります。具体的な業務としては、協力会社が作成する設計図面の品質を担保するためにエンジニアがレビュー&承認する一連のワークフローを予算内で行えるよう計画。その後は図面が予定通り完成しているかモニタリングし、遅れた場合の督促やその原因追究/改善を行い、完成した図面をもって予定通り工事できるようコントロールしています。

    上記のような設計図書の管理に限らずPEとして求められることは、客先、社内、協業会社のプロジェクトの関係者と協議しながら作業の土台を構築し、プロジェクトの流れを作っていくことです。適切な流れを作ることで、予算・品質・スケジュールを守り、客先期待に応えプロジェクト成功に繋げていく。なかなか醍醐味のある業務です。

    [私の専攻と業務の関連]
    学生時代の専攻は特に業務と関係していません。携わっていた非平衡物理の研究は物理の中でもアバンギャルドな部類に入り、直接世の中の役に立つわけではない所謂基礎研究でした。自己組織化と呼ばれる自然界で突如生まれるパターン(例: シマウマの縞模様)を、実験室でプラズマを用いて作成、どのような条件下においてパターンが発生するのか調べそのメカニズムを探っていました。

    物理を研究していたこともあってか、仕事をする上で機器の仕組みをはじめとする技術的な原理に興味そそられることが数多くあります。このような知的好奇心が、プロジェクト内の専門家に質問したり自ら調べることに繋がり、技術を理解し業務に深みを持たせることにも繋がっていると感じています。

    プラントで利用されている技術は、今日までに確立されてきた非常に広範囲の科学技術の結集です。個人的には、知らないことは五万とあるが故、知的好奇心を持ってどう知識を広げていくかがエンジニアリング会社で働く上で重要なことの一つではないかと思っています。

    [私の目標]
    現在の小規模発電所 EPC Projectで得た知識・経験を、将来、中規模・大規模発電所プロジェクトに活かし、国内・海外問わず、建設する国の電力安定供給に貢献すること。

    [入社以来、一番思い出に残っている出来事]
    ブラジルのFPSO Projectに派遣された時のことはかなり記憶に残っています。当時まだ新人でしたが、客先Commissioning Teamの中に混ざり安全弁のPopping Testの計画・実行・管理をするという業務に携わりました。上司からは「お前は手を動かす必要はない。(役割は進捗をコントロールして期限内に作業を終わらせることなので)」と言われていたものの、作業をするブラジル人ワーカーは、目を離せば寝ている、団欒している、はたまた私の日本製ペンをそっと盗もうとする等々、入社して一年の若造の言うことをなかなか聞いてくれません。結局上司のアドバイスには従わなかったことになるのですが、片言のポルトガル語を駆使しながら自ら率先してレンチを持って作業することで彼らと信頼関係を醸成し、なんとか期日までに終わらせることができました。
    しかし、ここで学んだことは、上司の言っていたことは真であり、自分で手を動かしてできることには限界があり巨大プロジェクトのコントロールには通用しないということです。黙々とレンチでボルトを締めていても、一日でできる数は勿論限られ、他のことはできなくなります。プロジェクトエンジニアは、プロジェクトの要として、どうチームを動かしてプロジェクトを上手く進めるかを考え実行していくことが求められます。共に汗を流すことも大切ですが、プロジェクト全体を俯瞰し取り纏めることも大切であり、バランスのとり方が肝要だと気付かされた体験であり、今でもこの事を思い出しながら業務に臨んでいます。

    [趣味や休日]
    クライミングとマラソンをBangkokに赴任してから本格的に始めました。
    クライミングはオフィスで働いている同僚と週に1,2回Gymに行き、時には外岩を登りに行くこともあります。あまりに嵌ってしまったのか、クリスマスも、正月も岩登りをするという事態に。
    マラソンはバンコクマラソンに出場するために、会社終わりや休日にバンコクの中心にあるルンピニ公園(これがまた素敵な公園)で走りこんでいました。マラソン初心者がよく残す言葉通り30km過ぎると地獄でしたが、今となってはいい思い出です。

     [海外生活の想い出]
    タイで患った急性腸炎。タイでは多くの人が体験する通過儀礼のようなものですが、なかなか辛かったです。

    [社風について]
    言いたいことを言ってもそれを受け入れて下さる上司が多く、風通しは良い会社と思います。また仕事を通し上司、部下また国籍問わずリスペクトできる方と出会える機会も多いので、良い人財が揃っている会社だとも感じています。

    [学生の皆さんへ]
    当社で建設しているプラントは、時に一国の経済にも関わってくるような非常に規模の大きいものです。そのようなプロジェクトを通じて、世の中の情勢を理解したり、広範囲の知識を取得したり、多種多様な国籍のメンバーと働くことができます。どんなプロジェクトも一筋縄にいくわけではないですが、経験として得られるものはかけがえのないものだと思います。興味がある方は是非一緒に働きましょう。

    [主なキャリア]
    2011~2012 Australia LNG FEED 勤務地/千葉(所属)プロポーザル管理室
    2012~2013      Brazil FPSO EPC (勤務地/Brazil・Angra dos Reis(所属)プロポーザル管理室

    2013~2014      Russia 発電Proposal 勤務地/千葉(所属)プロジェクト第三本部
    2014~2015      Canada LNG Proposal勤務地/千葉(所属)インフラプロジェクト本部       
    2015~現在 Thailand 発電 EPC 勤務地/Thailand・Bangkok(所属)インフラプロジェクト本部
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