私たちは「いまと未来の間を創る」をスローガンに掲げ、日々取り組んでいます。
B to B でもB to C でも、相手が時代や情勢の変化に対応するために生まれるニーズがビジネスになります。
そこには、現状の課題と将来のビジョンがあるわけですが、実際に大切なのは「その間」ではないでしょうか。
「その間」とは、実際のソリューションです。PDCA サイクルでいうところの「Do」や「Action」にあたり、
ユーザーが外部へ委託する部分に当たるわけですが、この精度が高くないとプロジェクトの精度は上がりません。
メンテナンスでもリフォームでも、ユーザーのインサイトは「困っている現実」や「実施したい気持ち」と「良くなった未来」しかありません。
たとえ私たちが現業以外の範囲に事業が拡大しても、「その間を創る」という理念を持ち、力強く推進し続ける企業を目指す事で関わるユーザーやスタッフの生活に貢献できると確信しております。
是非、このメッセージを最後までお読みになり、私たちの「思い」に共感頂けましたら、一緒に働けることを切に願っております。
株式会社テクニカルメンテナンス
代表取締役 田中基章