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先輩看護助手インタビュー

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急性期病棟看護助手
【小林恭子さん】
内科慢性期病棟看護助手
【南部 紀久代さん】
医療の現場で活躍できるお仕事です
看護助手として、津田沼中央総合病院で活躍中のお二人にお話を伺いました。

Q:看護助手のお仕事をしようと思ったきっかけは何ですか?

南部さん:「私自身、人と接することが好きなので、人と深くかかわり、人の役に立つ仕事に魅かれました。」
小林さん:「私は、昼間の時間を有効に使いたくて、夜勤のある仕事に就きたかったんです。」

Q:看護助手のお仕事を実際に始めてみて、心がけていることってありますか?

南部さん:「人と向き合う仕事なので、患者様や家族の方などへの心配りですね。信頼関係を少しでも築けるよう相手の気持ちを考えて、少しでも心をほぐして頂くためにも、コミュニケーションは大切だと実感します。」
小林さん:
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