総務省の採用・求人情報

最終更新日: 2025年07月31日
careers at
総務省
「くらし」をつくる仕事
MESSAGE
採用メッセージ
「国家のOS」を創り、変革していく。
「総(すべ)て」を「務(つと)める」 総務省は、
「国家のOS」を創り、変革していくことを、
ミッションとしています。

国会行政のマネジメント、
地方自治に関する制度づくり、
ICTを活用した政策の推進など、
皆様の生活基盤に欠かせない
重要な施策・制度を担っています。

ICT機器のOSが
バージョンアップされていくように
「国家のOS」もまた、変革が必要です。

この度、急激に変化する社会状況に対応するため、
多様なバックグラウンドをもつ
人材を募集することになりました。

皆様の多種多様なご経験が
いま、総務省には必要です。

ご応募お待ちしております!

▽総務省HP▽
https://www.soumu.go.jp/menu_syokai/saiyou/keikensya_senkou_jimu.html
ABOUT
総務省で働く
霞が関の中でも「国家のOS」とも言える重要な施策・制度を所管している総務省。
行政制度の管理・運営、地方分権の推進・地方自治の確立、
消防・救急行政、情報通信技術利活用の推進、放送サービスの充実・発展……と
所掌範囲は多岐にわたります。

2025年度は
「安全・安心で持続可能な地域社会と信頼できる情報通信環境を実現し、世界をリードする」を
重点テーマに掲げ、
災害時における国民・住民の安全と安心の確保のための通信・放送インフラや防災力の強化、
地方の一般財源総額の確保や地域DXの推進、情報通信環境の整備、
AI等の新技術開発の国際競争力の強化、
EBPMの推進等による社会基盤の確保などに取り組んでいます。
MORE INFO
総務省を知る
その名前の通り、総務省の所掌範囲は広くなっており、
主に3分野にわたっています。

いずれの分野にも共通するのは、

国家の基盤を支える
------------------------------------------------------
日本全国にわたる基本的な仕組みから、国民の経済・社会活動に関わる諸制度を担っている

人々の暮らしを支える
------------------------------------------------------
「地域住民の暮らし」という視点を持ちながら、日本全体を俯瞰した政策を立案できる

3分野が主に扱っている政策は以下の通りです。
  • 行政管理・評価
    ー国家行政の基盤ー
    効率的で質の高い行政機関
    行政サービスの実現

    ●社会経済の変化に対応した
     国家行政のマネジメント
    ●政策のPDCAを構築する
     政策評価
    ●労働生産性を高める業務改革
    ●社会の情報基盤としての
     公的統計の整備
    ●行政相談
  • 地方自治
    ー地方行政の基盤ー
    個性豊かで活力に満ちた
    地域社会を実現、国全体の力に

    ●地方自治制度の設計
    ●地域力の創造
    ●地方税財政改革
    ●マイナンバーカード
    ●消防防災
     救急救助の体制強化
    ●選挙制度
    ●自治体DXの推進
  • ICT・郵政
    ー国民生活の基盤ー
    デジタル・コミュニケーションを通じた豊かな社会経済の実現

    ●世界最先端の
     情報通信基盤の整備
    ●国民生活を豊かにする
     デジタル利活用
    ●健全なインターネット
     空間の実現
    ●情報通信分野の国際交渉
    ●有限希少な周波数の割当て
    ●情報通信産業の
     研究開発促進
    ●デジタル時代の放送行政
    ●国民本位の郵政行政
  • さらに
    総務省を知る
    総務省の政策を
    より知っていただくための
    コンテンツをご紹介します。
    ※URLをコピーのうえ、
     各サイトを閲覧ください。

    ●白書(年次報告書)
    https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/hakusyo/index.html

    ●政策情報
    https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/

    ●業務案内パンフレット
    https://www.soumu.go.jp/menu_news/kouhoushi/soumu_p/index.html

    ●報道資料
    https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/index.html
MEMBERS
中途採用職員を知る
金融、コンサルティング、商社、広告、出版、通信…
総務省では、多様なバックグラウンドをもつ経験者採用職員が活躍しています。
現在の仕事内容、総務省で働こうと思ったきっかけ、総務省で働く醍醐味をご紹介します!
  • 関 裕介
    (2021年度入省)
    ▶前職
    総合商社

    ▷現在の業務
    (2022年11月現在)
    日本列島を周回する海底ケーブル「デジタル田園都市スーパーハイウェイ」の構築やデータセンターの地方分散などに取り組んでいます。岸田総理が掲げた「デジタル田園都市国家構想」の実現に向け、総務省が策定した「デジタル田園都市国家インフラ整備計画」に則って取り組んでいるものとなります。

    ▶総務省を選んだ理由
    もともと大学院にて公共政策を学んでいたこともあり、国家公務員としての仕事には関心を寄せていました。総務省では情報通信に係るデジタルインフラを所管しており、多少は知識が活かせるとは思いましたが、おそらく商社時代の仕事内容とは全く異なるはずで、難しいだろうと思っていました。ですが、せっかく機会があるならば一度、応募をしてみようと考えました。
    また、当時、別の転職先候補として、ある企業から、新たなデータセンター事業立ち上げのポジションでお声がけいただいていたのですが、総務省であれば一事業者ではなく、国家戦略として同事業の推進に携わる機会もあるかもしれない。国家公務員として働く、そういった希有な機会をいただけるなら挑戦してみようと入省を決めました。

    インタビュー全体版
    https://en-ambi.com/featured/922/
  • 山崎 敬太郎
    (2022年度入省)
    ▶前職
    銀行

    ▷現在の業務
    (2023年11月現在)
    主にローカル5Gの利活用と、医療DXの推進を手掛けています。具体的には、前者は2020年度に創設された「5G導入促進税制」を担当しており、後者では遠隔医療の普及とPHR(Personal Health Record=生涯にわたる個人の保健医療情報(健診(検診)情報、予防接種歴、薬剤情報、検査結果等診療関連情報及び個人が自ら日々測定するバイタル等)利活用という分野で、研究開発支援、ガイドライン策定等を行っています。

    ▶総務省を選んだ理由
    もともと地方自治、そして最先端の情報通信、DX領域に興味があり、「総務省」が所掌していることを知り、志望をしました。また、自身が築いてきた金融業界での経験と、「総務省」での経験、その二つを掛け算することで独自のキャリアにもつながる。そういった考えもありました。
    また、面接と通じて、銀行員時代には想像もできなかった「国家」を司る視点、考え方、事情に面接内で触れることができたように思います。「こういった考え方をする職員の方々が働いているのか」と非常に刺激をいただくことができた。それと同時に、今まで自分がいた世界では、恥ずかしながら物事の一面しか見えていなかったと気づきました。ここも「総務省」への志望度が高まった点です。

    インタビュー全体版
    https://en-ambi.com/featured/1186/
  • 鈴木 綾奈
    (2024年度入省)
    ▶前職
    ITベンチャー
    スタートアップ
    コンサルティングファーム

    ▷現在の業務
    (2024年11月現在)
    医療DXの領域において「遠隔医療における通信環境の整備」などを担当しています。全国的にも地域医療における医師の不足や偏在が課題となっていますが、その解決手段として、遠隔医療の普及のための環境整備に携わっています。
    もう一つは、PHRデータ(*)をはじめとしたパーソナルデータの利活用です。
    (*)PHRとは、PersonalHealthRecordの頭文字をとった略語で、個人の健康・医療・介護に関する情報を指す。

    ▶総務省を選んだ理由
    これまで自分が携わってきた、地方創生 × デジタルの経験・スキルセットが活かせる場として、総務省を志望しました。というのも、現在は一部デジタル庁との役割分担もありますが、特に情報通信については、総務省 が長きにわたって取組みを進めてきた領域。脈々と築き上げられてきた歴史や施策の背景、ICTの技術を知る先輩方が多くいらっしゃいます。また、同時に若手の意見が尊重され、活発にディスカッションを行う文化もある。総務省であれば、多くの「縦」と「横」のつながりのなかで、関係省庁と連携しながら、さまざまな施策に関与できるチャンスがあるのではないか。そう考え、入省を決めました。

    インタビュー全体版
    https://en-ambi.com/featured/1441/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=x4b0JK1xft8
  • 久保田 圭祐
    (2022年度入省)
    ▶前職
    総合広告代理店

    ▷これまでの業務
    (2025年7月現在)
    入省後、はじめに「郵政行政部企画課」に配属となったのですが、全国にある郵便局を活用し、地域に根ざして社会課題の解決に資する取り組み、実証事業を行う予算事業を担当し、特に「郵便局でオンライン診療を受けられるようにする」取り組みに携わりました。
    現在は、業界を監督・規制する立場へと役割が変わり、インターネット回線の月額利用料に深く関わる業務で固定インターネット回線の月額利用料にも深く関わるNTT東西の「接続料」や、インターネット接続サービス提供事業者にとってのルールにもなり得るNTT東西の「接続約款」の許認可などを担っています。

    ▶総務省を選んだ理由
    前職の総合広告代理店でも、自治体や官公庁と連携し、広報やプロモーション活動に携わる機会があり、とてもやりがいがありました。ただ、広告会社だと取り組めるのは主に「コミュニケーション」における課題解決。より根本部分から課題を解決していきたい、そういった思いを抱くようにもなっていきました。
    たとえば、自治体と伴走しつつ、観光地の活性化に取り組んだことがあったのですが、課題解決の方向性が既に提示されており、それに基づいて動く場面が少なくありませんでした。わかりやすいところだと、CMやデジタル広告などの施策や予算などはどうしても仕様書で大枠が定められていることが多い。もちろん仕様書の範囲内で工夫はできますが、そうではなく「仕様書を書く側」の立場、つまり政策をつくる立場で取り組む方が、地方を中心とした社会の課題解決につながる動きができるのではないか、と考え、転職を決めました。

    インタビュー全体版
MEMBERS
中途採用職員を知る
  • 田中 俊郎
    (2024年度入省)
    ▶前職
    インターネット関連

    ▷現在の業務
    (2024年11月現在)
    地方における情報セキュリティ対策やネットワークのあり方に関する制度の企画立案を担当しています。

    ▶総務省で働く醍醐味
    地方公共団体と連携していくプロジェクトでは、1700以上のもの大小様々な地方公共団体を統括しながらプロジェクトを進めています。総務省は幅広い領域において施策を進めるからこそ、様々な情報が集約し、関係者も多くなっていきます。それほど規模が大きいプロジェクトにおいて責任のあるポジションを担うからこそ、貢献性の高い仕事ができている実感を持てます。
  • 石橋 結衣
    (2022年度入省)
    ▶前職
    損害保険会社

    ▷現在の業務
    (2024年11月現在)
    災害時に自治体が発信する避難指示等の情報を地域住民に迅速に届けるために、そうした情報を報道機関等に一斉配信する仕組みである「Lアラート」の利活用促進に関する施策検討に携わっています。

    ▶総務省で働く醍醐味
    グランドデザインを描ける面白さがあります。私が携わっているLアラートは、一時的なものではなく、長く続いていくもので、防災DXという国にとって大きな変革につながるものです。だからこそ、プロジェクト自体も長期的で、関係者も多い壮大なものになっていきます。規模の大きなプロジェクトに携わる分、大きな達成感も得られます。
  • 大塚 光
    (2022年度入省)
    ▶現在の業務
    (2024年4月現在)
    現在は、他府省に出向して地方分権改革のプロジェクトに携わっています。

    ▷総務省で働く醍醐味
    携わる領域が広い分、関係者の幅も広いです。様々な省庁の方と話をすることもあれば、関係団体等の声を聞くこともあります。様々な方との対話を繰り返し行政の改善のために試行錯誤できるのは、総務省で働くからこその魅力です。
MORE INFO
募集要項
キャリアパス
今回、総務省の経験者採用で募集する職種は
「課長補佐級(総合職相当)」
「係長級(総合職相当)」
2ポジションです。

課長補佐級
-----------------------
民間企業/官公庁/国際機関/研究機関などにおいて、勤務した経験が通算7年以上

課長補佐級で入省した方には、組織のプロジェクトリーダーとして
政策の企画・立案・推進において、一定の責任のある立場に就いていただき、
国会議員や有識者との折衝等に携わっていただきます。
また、プロジェクトリーダーとしてご活躍いただきますので、
部下のマネジメント等もご担当いただきます。

係長級
-----------------------
民間企業/官公庁/国際機関/研究機関などにおいて、勤務した経験が通算3年以上

係長級で入省した方には、政策の立案・推進にあたり発生する
総務省内や関係事業者等との調整において、
上司となる課長補佐等と連携しながら主体的に物事を進める立場に就いていただきます。

▽募集要項の詳細▽
https://www.soumu.go.jp/menu_syokai/saiyou/keikensya_senkou_jimu.html


キャリアパス
-----------------------
総務省では、経験者採用職員においても1~2年毎に異動し、
行政管理・評価、地方自治、情報通信などの様々な分野の業務を経験し、
キャリアアップを目指すチャンスがあります
MORE INFO
採用データ
総務省経験者選考採用試験は、平成31年度より開始しており、
年々、経験者選考採用を経て入省した職員も増えています。
また、所掌範囲が広い総務省では多様なバックグラウンドを持つ人材を求めており、
実際に中途入省した職員の経歴もさまざま。
皆様の多様なご経験を存分に活かしていただければと考えています!
  • 累計採用人数
    課長補佐級 ▶ 27名
    係長級   ▶ 18名

    ※2025年7月現在
  • 年齢層
    20代 ▶ 30%
    30代 ▶ 68%
    40代 ▶ 2%

    ※2025年7月現在

    受験資格として年齢は不問ですが、課長補佐級は30代以上、係長級は20代後半がボリュームゾーンとなっております。
  • 出身大学例
    大阪大学
    京都大学
    慶応義塾大学
    神戸大学
    中央大学
    筑波大学
    電気通信大学
    東京大学
    東京工業大学
    同志社大学
    東京理科大学
    東北大学
    一橋大学
    法政大学
    早稲田大学  など
  • 前職例
    金融
    コンサルティング
    商社
    広告代理店
    出版社
    新聞社
    通信会社
    SIer
    地方自治体  など
BENEFITS
待遇
  • 給与
    採用時の俸給月額は、採用者の経験年数を踏まえ、国家公務員採用総合職試験(国家公務員採用第1種試験)により採用された職員が受ける俸給との均衡を考慮して決定いたします。

    ●係長級
    職務経験年数が応募資格
    (大卒3年以上)の下限である
    者の月給:304,240円

    ●課長補佐級
    職務経験年数が応募資格
    (大卒7年以上)の下限である
    者の月給:345,460円

    ※2025年7月現在
    ※地域手当及び本府省等業務調整手当込み
    ※上記の他、別途諸手当を支給
    ※職務経験年数や具体的な経験に応じて上記から加算
  • 賞与・諸手当
    <昇給>
    年1回

    <賞与>
    期末手当・勤勉手当
    (1年間に俸給等の4.60月分)

    <諸手当>
    扶養手当
    住居手当
    通勤手当 など
  • 勤務時間・休暇
    <勤務時間>
    原則として、1日7時間45分
    早出・時短勤務・育児休暇取得
    テレワーク・フレックス 可

    <休暇>
    年次休暇
    (年20日。残日数は20日を上限として翌年に繰越し。)

    病気休暇
    特別休暇
    (夏季・結婚・出産・忌引等)
    介護休暇
    育児休業制度 など
  • 福利厚生
    公務員宿舎(独身・世帯用)
    診療所(総務省本省)
    健康診断
    検診事業
    共済制度   など
MORE INFO
選考フロー
選考フローにおいては、いわゆる国家公務員試験(筆記試験)の受験も不要とし、
一般企業の選考に近い形で、幅広いバックグラウンドを有する人材を募集しています。
  • 書類選考
    経験者採用試験(総合職相当)ホームページより以下の
    様式をダウンロードのうえ、
    採用担当メールアドレス(keikensya2■soumu.go.jp)まで
    お送りください。
    ※「■」を「@」に置き換えてください。

    <応募締切>
    2025年8月29日(金)23:59

    <結果通知>
    2025年9月9日(火)までに
    合格者のみに順次ご連絡いたします。

    お送りいただく書類
    ●履歴書(訪問カード)
    ●職務経歴書
    ●小論文
    テーマは総務省経験者選考採用試験HPにてご確認ください。

    各種様式、送付先は
    経験者選考採用試験HPよりご確認ください。

    https://www.soumu.go.jp/menu_syokai/saiyou/keikensya_senkou_jimu.html
  • WEBテスト
    書類選考を通過いただいた方に
    適性検査のご案内をいたします。

    <試験科目>
    ●言語
    ●数理
    ●性格検査

    <テスト実施時期>
    2025年9月初旬
  • 面接
    適性検査を受験いただいた後、
    面接のご案内をいたします。
    面接はオンライン及び対面での実施となります。

    <面接時期>
    2025年9月中旬~10月初旬

    ※この期間に随時日程調整をさせていただきます。
    ※対面面接は、現時点でが総務省本省で実施する予定です。一次選考結果通知時に詳細をお伝えいたします。
    ※交通費等については、各自でご負担をお願いしております。
  • 採用予定日
    書類選考結果、適性検査結果、面接結果を総合的に評価して、選考を行います。

    <採用予定日>
    2025年12月1日(月)以降

    ※採用予定日については上記日程を原則としますが、受験者の都合による調整が可能です。
MORE INFO
「総務省」を知る
コンテンツ
動画で「総務省」をご紹介!
コンサルティングファームから「総務省」に転職した職員をインタビュー動画でご紹介!
なぜ総務省に?入省後のギャップは?総務省の仕事の醍醐味は?
リアルな声をお届けしていますので、ぜひご覧ください!

▽ロング動画(約10分)▽
https://www.youtube.com/watch?v=x4b0JK1xft8

▽ショート動画(約1分)▽
https://www.youtube.com/shorts/-Tvh-lpnXC8


その他、総務省のミッションや業務内容などを現場職員が解説した動画もございます!

▽国家公務員中途採用WEB説明会(内閣人事局・人事院主催)▽
https://www.youtube.com/watch?v=wnEAHOdXGhk

▽WEB公務研究セミナー▽
https://jobseminar.jobtv.mynavi.jp/rec/0mexY3CGyRSAvSTzs1W/
MORE INFO
説明会
採用担当によるオンライン説明会を実施します!
総務省の業務内容や働き方などをご説明させていただきます。
当日は質問を受け付ける時間も設けておりますので、
ご関心のある方は是非ご参加ください。
COMPANY
会社情報
会社名 総務省
所在地 東京都千代田区霞が関2丁目1-2
CAREERS
採用情報
現在、下記の職種で募集を行なっています。
応募を検討される方は、以下のページをご覧ください。
中途採用

総合職(課長補佐級)◆公務員経験不問/日本社会の課題を解決する施策を企画から手掛けます

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◎テレワークを導入しています。配属部署での調整の上、週に複数回のテレワークも可能です。
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月給30万4,240円~+賞与(4.65ヶ月分)
※経験や能力を考慮し、月給額を決定いたします。
※みなし残業はありません。残業が発生した際は、全額支給いたします。
※上記の金額には、本…
東京都千代田区霞が関2-1-2 合同庁舎2号館
◎テレワークを導入しています。配属部署での調整の上、週に複数回のテレワークも可能です。
※入省後の転勤の可能性があります。
9:30~18:15(実働7時間45分)
※前後30分~1時間ほどの時差出勤も可能です。

※働き方改革を勧めています。国会会期中など、繁忙期は仕事が長引くこともありますが、それ以外の時…
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