『夢をカタチに』
関わる方全てに
希望を与え続けます。
現代は、テクノロジーの進化によって
あらゆるものを取り巻く環境が複雑さを増し
将来の予測が困難な状況にあることから
「VUCA(ブーカ)時代」と呼ばれている中で
コロナウイルスの感染症により
今までの価値観が一変して
安心・安全を大切にしたり
想像以上の緊張や不安、疲労が
伴っていると思います。
ただ良い点がない訳でなく
対話する機会が減った事により
表情やしぐさを五感で感じ
声なき声を拾ったり
深い悲しみや苦しみを
感じている方に想いを寄せる事が
より出来る様になったと考えます。
在宅ワークやZOOM等のツールで
効率化を図る事は
一定数出来るようになりましたが
大切な事は今までの生活が
当たり前ではない事に再認識して
対話する事の大切さや想いを汲み取る事が
相手とのコミュニケーション原点だと
気づいた点もあります。
私が会社を運営する中で大切にしていることは
株式会社シンメーでしか出来ない事は何か
と自問自答する中で
現状だけでなく未来を創造する事が
大切だと思います。
その答えとして
皆様が仕事を通じて実現したい
想いや夢を一つでも多く
実現する事が会社の想いです。
私が新たな事業を計画する時の動機は
会社が取り組みたいことだけではなく
職員さんが実現したい“夢をカタチ”にします。
日頃から職員さんのやりがいをヒヤリングして
想いを共有して実現したいビジョンを
共に進むことを決めた時に
想いを共有しているメンバーで
プロジェクトチームを発足して着手します。
合言葉は「夢をカタチに」です。
1人の夢が会社の夢となり
そして社会に形成されることで達成感を得て
人々が笑顔溢れる空間を
創出できればと考えています。
私は、従業員一人ひとり全員が
無限の可能性があると思っています。
日々を振り返ったり
自分がしたい事や想像を通じ
少しでも感じたことを大切にして
心に刻むだけでなく
遠慮することなく性別・年齢問わず
仕事を通じて発信できる会議の場であったり
想いを発信してそれを職場の皆さんと
共有して尊重して高めあう
関係性を構築を目指しています。
個性や想いを
お互いに尊重し合う環境を提供する。
このことで、関わる従業員全員の
自己実現をサポートし
業界に変化をもたらす。
夢は見るものではなく、叶えるものである。
皆さんの想い描く夢を
一緒になって叶えたいです。