社会福祉法人親愛会の採用・求人情報

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「生きるを支える」

ABOUT
親愛会のこと
埼玉県川越市で40年、信頼と実績をもって、
障がいのある方、高齢者の方、地域の方々を支えてきました。
「生きるを支える」という理念のもと、
私たちと一緒にたくさんの方たちを支えていきませんか?
  • 埼玉県での40年という実績は、様々な事業展開をしています。
  • 親愛会では、「生きるを支える」障がい者支援・高齢者支援を目指しています。
MESSAGE
親愛会の想い
「生きるを支える」
❝Supporting One's Life❞
私たちが仕事をする上で、日々確認しなくてはいけないのは、
「私たちの仕事は誰のための仕事か」ということだと思います。

私たちの仕事は、とことん人と向き合う仕事をしています。
その中で、忘れてはいけないのが、その仕事がそのサービスを
ご利用している方のためになっているのかはもちろんですが加えて、
そのご家族のためになっているのか、そして、しいては
地域の皆様方たちのためなのか、ということを振り返ることだと思います。

誰のための仕事かを振り返りながら、より良いサービスを
提供することがとても大切で、その繰り返しの中で行う仕事自体が、
とても大切な仕事なのだと思います。

この仕事は、きつくて大変ではなく、とても大切な仕事なのです。

私たちと一緒に「生きるを支える」大切な仕事をしてみませんか?
BENEFITS
福利厚生
利用者の皆様により良い支援やケアを行うには、
職員が安心して働ける環境でなければなりません。
親愛会では、様々な福利厚生を整え、
職員の「生きる」も支えています。
  • 休暇制度の
    充実
    年次有給休暇はもちろん、勤続年数ごとに使えるリフレッシュ休暇や、子どもの学校行事などに利用できるリフレッシュ休暇など、休暇制度がたくさんあります!

    ●年次有給休暇●
     初年度10日付与
     ※1~3月入職の場合は付与無

    ●リフレッシュ休暇●
     勤続3年:1日
     勤続5年:3日
     勤続10年:5日
     以降5年ごとに5日付与

    ●ファミリーフレンドリー休暇●
     下記の場合に利用できます。
     インフルエンザなどの感染症で出勤できない、子どもの学校行事参加、ボランティア活動

    ●その他●
     慶弔休暇
  • プライベートも
    守ります
    「家で料理中、手をケガしてしまった。」
    「病気になり入院した」

    労災でのケガや病気に加え、職員のプライベートの際のケガや入院についても、会社が加入している保険にて対応します。
  • 職員向け
    クラブ活動
    職員の余暇支援の一つとして、クラブ活動を認定しています。

    5人以上集まれば、クラブとして認定され、活動費も1人月1,000円補助しています。

    ●マラソンクラブ●
    小江戸川越マラソンには毎年40人近い職員が参加しています!

    ●フットサルクラブ●
    親愛会の近くにあるフットサル上に集まり、他の会社の方たちと合同で練習や試合をしたりしています。

    ●ウィンタースポーツ
     クラブ●
    冬の間の限定クラブです。
    みんなで雪山にスノーボードやスキーをしに行きます。

    ●音楽クラブ●
    歌が好きだったり、楽器が演奏出来たりする職員で集まり、演奏会を開いています。
  • 退職金制度
    2カ所加入
    埼玉県社会福祉事業共助会
    独立行政法人福祉医療機構

    上記に2カ所の退職金制度に加入しています。
    1年以上勤務すれば、退職金支給の対象です。
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