税理士法人ライトハンドの採用・求人情報

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FAQ

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ライトハンドについて
税理士法人ライトハンドの概要は
どのような感じですか?
2020年度版数字で見る税理士法人ライトハンドを作成していますので、ご覧ください。
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ライトハンドについて
勤務体制
  • 勤務体制はどのような感じですか?
    スタッフ~チーフまでは、基本的に9時~18時まで、事務所に来ていただいて業務を行ってもらいます。
    マネージャー以上は時間的な制約を設けておりませんので、基本的には在宅ワークなど自由にしていただいて構いません。
  • 服装はどのような感じですか?
    自分で考えることを大切にしています。ですので、服装も基本的には自由です。お会いする相手の人柄や業種などを考えて相手がどのように感じるか、逆に言えば自分をどのようにみせたいかなどを意識した上で、自分で決めてください。
  • 残業はどのくらいありますか?
    例えば、税理士試験があるため平日は必ず定時で帰りたいという希望があれば残業をせずに帰っていただきます。逆に少しでも早く実務スキルを身につけたいという希望がある方は、一定の制限内で残業をしていただくことがあります。
  • 試験休みなどは取れますか?
    土日祝日は完全に休暇です。休日出勤はありません。また、有給休暇にはなりますが、試験前には平均して2週間くらいは休みが取れています。
    なお、有給休暇は、当然のことではありますがほとんど消化できています。
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ライトハンドについて
システム
  • どのようなITツールを使っていますか?
    日報や業務タスク管理など、業務の大部分に関してkintoneを活用しています。その他、予定管理はGoogleカレンダーで、クライアントとのやり取りではLINE公式アカウントやドロップボックスなどを活用しています。
  • 会計ソフトは何を使っていますか?
    クライアントへの導入のコストや手間なども考慮して、弥生会計をメインで活用しています。
    その他、クライアントに応じてfreeeも一部採用しております。
    また、一部記帳代行を請け負っているものに関しては、ストリームドなどを活用しています。
  • 税務ソフトは何を使っていますか?
    弥生会計との相性などを考えて、また、スタッフのスキルアップのことも考えて、入力時に申告書の理解が必要になる魔法陣をメインで活用しております。
    その他、クライアントに応じてfreeeも一部採用しております。
  • ITツールは積極的に導入していきますか?
    常にITツールに関しては情報収集をしており、今後もクライアントや弊社の業務効率化や品質向上などに役立つものがあれば積極的に導入していきます。
    現在、リモートワークを見据えたペーパーレス化やマニュアル作成ツールなどを検討しております。
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ライトハンドについて
今後の展望
  • どのような税理士法人を目指していますか?
    大阪で一番「魅力ある」税理士法人を目指しています。具体的には、クライアントを含め弊社と関係があることが自慢になるような税理士法人にしたいと考えています。そのために、税理士としての実力の向上、そして生き生きと誇りを持って働ける職場環境を目指しています。
  • 事務所の規模は拡大していく予定ですか?
    事務所の拡大をすること自体は重要視しておりません。ただしできるだけ多くの、特に関西の中小企業をサポートしたいと思っておりますので、良い人材が集まり、クライアントに良いサービスを提供できることを前提とした上で、無理のない程度に拡大していく予定です。
  • どのような事務所の体制を目指していますか?
    いわゆる一般的な企業のような組織的な感じではなく、プロスポーツのチームのような体制にしたいと考えております。
    一人一人がプロとして実力をつけ、各々の力を最大限チームに還元することで、チームとして中小企業をサポートしていく体制にしたいと思っております。
  • 今後の方向性はどのように考えていますか?
    年商1~10億くらいまでの中小企業にとって、税理士とは「記帳や申告の代行をする人」ではなく、「経営のパートナー」であるべきだと考えています。
    関西の年商1~10億の中小企業の顧問税理士はライトハンドでしょう!と言われるようになることを目指しています。
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仕事の内容
スタッフ(シニアスタッフ)
  • 仕事の内容はどのような感じですか?
    顧問クライアントの帳簿のチェック、申告書の作成などが主な内容になります。
    記帳代行はほとんどやっていないため、いわゆる領収書などをひたすら入力してもらうような業務はほぼありません。
  • どのようなスキルが身につきますか?
    税務の知識はもちろん、例えば、クライアントの業種や業務フローを理解し考えた上でのチェック方法やノウハウを伝えますので、税理士の基礎となる思考力・洞察力・注意力を身につけられます。
  • 相続などの業務はやっていますか?
    相続税申告業務や相続税対策などの業務はやっております。大手税理士法人の資産税部門にいた税理士がおりますので、資産税業務をやりたい方は相続のノウハウもかなり身につけられると思います。
  • スタッフがする税務以外の業務はありますか?
    給与計算や社会保険手続きなどの事務関係はほとんどやっていません。
    財務アドバイザリー業務は力を入れていて、金融機関対応・資金繰り改善・事業計画書作成などの業務は経験できます。
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仕事の内容
チーフ(シニアチーフ)
  • チーフの主な仕事内容は?
    弊社では顧問先の担当は税理士のみとしておりますので、チーフの仕事は主に作業面でのリーダー的な役割になります。
    具体的には、月次でのチェックや申告書のチェックなど、手を動かす業務よりも頭を使う業務が多いと思います。
    また、相続業務や事業承継・組織再編などのスポット業務にも主に作業者として携わっていただきます。
  • チーフに向いている人材は?
    会計事務所の経験者で、法人の月次や申告書作成業務などは一通り経験している人が、次を見越してステップアップしたいと考えているのであれば向いているのではないかと思います。
    他にも、融通の利く働き方をしたいと考えている方や、独立を考えているため、そのノウハウを身に着けたいという方も大歓迎です。
  • チーフとして求めている人材は?
    まずはポジティブな考え方ができる方です。加えて、向上心がある方で、あらゆることを自分で考えながら「会社から給料をもらう」というより「自分の分は自分で稼いでいくんだ」という気持ちの方がいいなと思います。
    他事務所での経験があったとしても、素直な気持ちでさらなるレベルアップを目指してくれる人を歓迎しています。
  • チーフとしてライトハンドに入るメリットは?
    相続税申告や相続コンサルティング業務、事業承継コンサルティング業務や合併・分割・株式交換・株式移転などの組織再編業務、さらにはM&A業務など、様々な業務など、「やりたい!」と言えば、もちろん各人での準備や勉強など大変なことはありますが、いろんな経験は積めることが一番のメリットかと思います。
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