「初めての現場管理で大丈夫か?馴染めるか?
不安は良い意味で裏切られました」
山田賢太郎さん・46歳で入社
今は現場で管理、内装仕上げをしています。
もとは、クロスメーカーの営業を14年くらいやって、
その後に不動産で2年くらい働いて、今のリジットに至っています。
転職した際に2つ不安なことがありました。
1つが転職した年が46歳だったので、また環境が変わるので、
そこにうまく馴染めるかなというところがあったんですけど、
リジットという会社は、みんながフォローしてくれるという感じもあるし、
話もしやすい環境なので、
その辺は入社して、少し時間が経ってくると解消されていったかなと思いました。
あともう1つ不安だったのが、現場の管理という仕事が初めてだったので、
実際にクロスだったり床を張っていただく、
施工していただく職人さんとのコミュニケーションだったり、
仕事をどこまで僕が指示をして、どこまでフォローしてというのが
あまり想像がつきにくかったんですけど、やっぱり職人さんってプロなので、
きっちり指示さえしていればどんどん仕上げていってくれるので、
その辺がいい意味で期待を裏切られたというか、さすがプロだなと感じました。
注件数も多いですし、売上もやっぱり伸びていってますし、
社員に関しても新卒を毎年入れたりとか、
そういうふうに人も増えていっているので、本当に勢いがある。
ちょっとした小さな店舗の改装だったり、
個人の住宅の改修、かと思えば大きな店舗の改修、
オフィスビルの新築、病院の新築、改修、いろいろ現場があるので、
それをやっぱり経験させていただいているっていうのは、
すごい自分の成長にもなっている。
担当を任せてもらうと、
基本的には自分個人といえばちょっと変な言い方なんですけど、
最初から最後までしっかり仕切る。
正直1年目でこんな大きな現場、任せてもらえるんですか?そういうのもあって、
そういうところが他ではないと感じてやりがいをもって取り組めています。