“デザインする”ことで、
笑顔で暮らし、学び、働ける『場』を創る。
「デザインする」とは、物事をよく観察して本質を見極め、問題を見つけて解決すること。
R.F.Yでは、どうすれば人に喜ばれるのか、先を見据えて考え、行動すること、と定義しています。
少子高齢化が益々深刻になるこれからの時代。 私たちは事業を通じて、どのようにデザインすれば人を”笑顔”にできるのかを、今まで以上に真剣に考え、行動を起こす必要があります。
家具は、人が生きていく上で、なくてはならないものです。
私たちの仕事は、実用的で流行に左右されないデザインの、ロングライフな家具をつくること。そして、その家具を用いて、人々がより良いパフォーマンスを発揮できる『場』、常にベストな状態で過ごせる『場』を創りたい。
笑顔で暮らし、学び、働ける『場』を創るために、そして持続可能な社会のために、私たちにできることは何か。今、何をデザインすべきなのかを見極め、追求し、挑戦し続けます。