“道路工事”を行なう当社でなら、
未経験からキャリアの道が拓けます。
当社であなたにお任せするのは、
道路工事をメインに行なう「現場作業スタッフ」です。
といっても、工事現場での経験やスキルは無くてOK。
未経験からスタートしても、充分活躍することができる仕事です。
もちろん、入社後のサポート体制も万全。
簡単な作業から少しずつお任せしていきますので、ご安心ください。
【★道路工事の流れ★】
▼現場のチェック
まずは道路を作る現場のチェックから。
現場に直接出向き、どのように道路作りを進めていくかといった、
具体的なイメージを膨らませ、材料の準備などを行なっていきます。
▼路床工事
ここから本格的に道路作りがスタート。
道路の基礎となる「路床」を土などで固めて作ります。
道路作りの基盤を支える重要な工程なので、
ブルドーザーなどの重機を使ってしっかりと固めます。
▼路盤工事
次は、前工程で固めた路床の上に「砕石」を撒いていきます。
撒いた砕石をロードローラーで締め固めることで、
重さの負荷が分散するクッションのような層を作ります。
▼基層工事
ここまで来ると、道路工事もあと少し。
熱したアスファルト混合物を、道路に流し込んでいきます。
その後はローラー重機によって、道路を平らにします。
▼表層工事
最後の仕上げは、道路の表面を作る表層工事。
車や人が直接触れる部分なので、滑りにくく変形もしないよう、
丁寧に仕上げていきます。
このような流れで、道路工事は進んでいきます。
初めはわからないこともあるとは思いますが、
仕事を続けていれば自然と覚えられるので大丈夫。
実際に、未経験からデビューした先輩たちも、今では立派に活躍しています。
また、道路工事の全工程を経験できるため、
働きながらさまざまな知識やスキルが身につくことも魅力のひとつ。
もちろん、重機の資格取得なども会社が全面的にサポートします。
数年後には「道路工事のエキスパート」として、成長することができるでしょう。
浜松市に密着する当社で、
未経験からムリなく、新しい働き方をスタートさせませんか?