すべては子供たちのために
「優しい気持ち」で働きたい
保育士、幼稚園教諭、学校教員など、それぞれの専門分野で活躍した人たちが「らったった国立」で働いています。障害や生きづらさをもった子供たちにしっかり向き合うことができる放課後等デイサービスを選んでいます。
それぞれの活躍の場を離れてまで、放課後等デイサービスで働くことを選ぶ、その魅力は多岐に渡り、理由もそれぞれです。
その中で明確な共通点として挙げられるのは「丁寧に子供を見ることができる」です。
集団に押し込まれて辛そうな子供を見てきた経験や、事務仕事に追われてもっと子供を見たいのに見れない経験などを経て、ここに至ります。
同じ思いを持って、子供たちに「優しい気持ち」で向き合いたい方、ぜひとも「思い」を聞かせてください。
お会いできるのを楽しみにしています。