宗像市役所の採用・求人情報

最終更新日: 2026年03月05日
あなたの"挑戦心"と"柔軟な発想"が宗像市をさらに住みやすい街へ。
世界遺産をもち、海と山に囲まれた自然豊かなまち・宗像(むなかた)市。「定住都市むなかた」を掲げ、住みたい、住み続けたいまちとしてさらに盛り上げていくため、宗像市役所では職員を募集します。
MESSAGE
求める人物像
未知の未来へ挑む、ゼネラリストへ
変化の激しい時代になってきたからこそ、求められるのは多彩なスキル。
その点、宗像市役所の職員になれば、ジョブローテーションを通してさまざまな業務を経験することができ、
複数のスキルを手にした”ゼネラリスト”になることができます。

公務員という安定した立場に身を置きながら
何社転職しても経験できないような幅広い業務経験が積めるのは、
将来を見据えたうえでもきっとあなたのためになるはず。

公務員のイメージはルーティンワークだと思ってませんか?
自分の頭で考えて意思決定を行なっていく非定型業務も実はたくさんあるんです!
だからこそ自分の仕事が、住民の喜びやまちの変化へとつながる“やりがい”もひとしおなんです。

宗像市では、子育て支援や団地再生、教育や観光など
さまざまな取り組みを行なってきました。

今後もチャレンジの歩みを止めないまちだからこそ
あなたの挑戦心と柔軟な発想が活躍する機会は、大いにあります。

ぜひ私たちと一緒に成長しながら、住みたい、住み続けたいと感じるまちづくりをしていきませんか。
MORE INFO
宗像市の魅力をご紹介!
山々と海に囲まれ、自然豊かなまちである一方、
子育て支援をはじめとした暮らしやすいまちづくりも進めており、
博多駅や小倉駅などへのアクセスも抜群。都市と自然が共存したまちとなっています。

ここでは、宗像市の魅力についてご紹介します!
  • ■「待機児童ゼロ」を実現した子育て支援
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    市内には認可保育所と幼稚園、認定こども園が計34あり、託児サービスもあります。ほかにも、乳幼児と親がおもちゃなどを用いて無料で遊べる子育て支援センター「ふらこっこ」や、子育てのお悩み相談ができる「子ども家庭センター」など、子育てがしやすいまちづくりのためにさまざまな取り組みを行なっています。
  • ■自然の美しさに心癒される毎日
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    3方向から市を囲う山々と、海に面した自然豊かなまち・宗像。「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」は世界文化遺産に登録されており、歴史文化を守るという意味でも、私たちが果たす役割は大きいです。県内トップクラスの公園の多さも誇っており、自然を身近に感じながらのびのびと過ごすことができます。
  • ■日本屈指の漁場でとれる、新鮮な海鮮類
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    玄海灘という漁場では、フグやイカ、タイ、アナゴなどの魚介をとることができます。これらの新鮮な海鮮類は地元の人々のみならず、観光客からも人気のグルメ。こうした魚介をふくめて、地元でとれた食材は各小学校の給食としても提供されています。地産地消を取り入れ、「食」を通してもよりよいまちづくりを行なっています。
  • ■官民連携した団地再生プロジェクト
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    民間企業と連携をはかりながら、団地再生のプロジェクトを進行中。どのような住宅街にしていくか、まちづくりの構想から議論して取り組んでいます。最近では、商業施設や店舗が人々のもとへ移動してやってくる「ショップモビリティ」の実証事業も開始。職員のアイデアをきっかけにプロジェクトが大きく動くこともあります。
PHOTOS
宗像市役所で働く魅力!
新卒と中途の採用比率は5:5。積極的に中途採用を行なっています。
市外から移住して入職する職員もおり、宗像市に馴染みがある方もそうでない方も含めて、
さまざまなバックグラウンドを持った方が在籍中です。

ここでは宗像市役所で働く魅力について、ご紹介します!
  • ■働きやすい労働環境です。
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    2023年度の全体の平均残業時間は月12.7時間。もちろん、部署や業務時期などによって多少の差異はあるものの、だいたい1日30分前後の残業におさまっています。また、有給休暇の消化率も高く、職員一人あたり20日付与されたうちの平均15.5日は消化されています。有給休暇は時間単位でも取得できるため、「子どものお迎えで帰らないといけなくて」などの事情があれば、柔軟に活用することが可能です。
  • ■子育てがしやすいのは職員も同じ。
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    子育て支援を積極的に行なっている宗像市。その市役所に勤める職員にとっても、子育てがしやすい労働環境が整えられています。たとえば、産休育休の取得率は高く、育休に関しては男女問わず取得。ちなみに復職率はほぼ100%で、時短勤務やリモートワークなどの働き方も一部考慮に入れながら、復職がしやすいような働きかけを行なっています。
  • ■豊富な研修で、ゼネラリストへ着実に成長。
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    身だしなみやマナーといった社会人の基礎から学べる初任層研修があるほか、外部からキャリアコンサルタントの講師を招いてキャリアを考える研修、公務員という立場のまま民間企業に出向してビジネスを学べる選択研修…などなど、さまざまな研修が用意されています。これらの研修を受けながら、ゼネラリストになるための階段を着実に上がっていくことが可能です。
  • ■さまざまな部署で、まちづくりに貢献する。
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    DX化を推し進める部署、市の定住を促進するために企画案を練る部署、花火大会や音楽祭などの地域のイベントを考える部署、市民の健康づくりのための施策を企画・実行する部署…など、さまざまな部署でさまざまな業務を経験できます。2~3年に一度ジョブローテーションを行ないながら、ゼネラリストとして多彩なスキルを習得していきましょう。
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【With Us !】
【With Us !~私たちと共に未来へ挑戦しませんか~】宗像市職員採用動画ダイジェスト版
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宗像市職員体験動画
職員の一日編~職員の一日に密着した動画です~
MEMBERS
職員インタビュー
一緒に働く先輩たちのインタビューをご覧ください。
  • 建築技術 三上
    —宗像市に転職しようと思った決め手は?
    三上:出身は青森県で、大学は沖縄なので縁もゆかりもありませんでした。仕事で宗像に配属になったことがきっかけで宗像を知りました。
    前職では建築施工管理をしていたのですが、今後の自分のキャリアを考えたとき、より多様な建築の仕事をしたいと思うようになりました。そんな時、別の市の建築職に転職した先輩から業務内容を聞かせてもらったことがきっかけで自治体に興味を持つようになりました。
    自治体の中でも、食・住・教育・世界遺産と大きな強みに恵まれた宗像市で働きたいと思い、採用試験を受けました。

    —ワーク・ライフ・バランスはとれていますか?
    三上:当時は施工管理職として勤務し、休日も現場から離れることができず、家族との時間もあまり取れませんでした。子どもが寝た後に帰ることも多かったのですが、転職してからは比較的自分で仕事を調整することができるので、子どもや家族と触れ合う時間も増えました。今では、子どもと一緒にお風呂に入るのが毎日の楽しみです。

    —うれしいことは?
    三上:前職の関係で、ちょっとした建築物の補修は自分でできるので、簡単なものは自らすることもあります。施設の利用者の方から直接「ありがとう」と言われると、うれしく感じますね。
  • 一般行政 藤田
    —これまでの経歴を簡単にご紹介ください。
    藤田:大学を卒業後、地元の大分県で民間のIT関連企業の営業職に就きました。取り扱う製品はパソコン1台など数千円から数万円の商品を売ることもあれば、数千万円を超えるシステムを売ることもありました。
    民間で5年程経験を積み、今後のキャリアを考えたときに、同じ仕事を続けていくというよりも、さまざまな事業に関わり、自分自身の成長につながればと思い、市役所への転職を目指すことにしました。
    そして公務員試験を受け、令和3年度に福岡県宗像市役所へ入庁。はじめはデジタル推進課に配属され、市役所内のシステムの入れ替えや統一されていなかったメールサービスの統合、市民の方に向けた電子申請サービスの拡充などに携わりました。
    令和5年度から人事課に異動し、職員の給与支払いや市全体の人件費の管理、職員の処遇改善に向けた取り組みなどをしています。

    —もともと大分で働いていたとのことですが、転職先を宗像市に決めた理由は?
    藤田:自分が働く場所については特にこだわりを持っていなかったのですが、経済など九州の中心都市としての役割を持つ福岡に出たいという思いがあり、福岡県内で自分が興味を持った自治体の試験を受けようと考えました。
    いろいろな自治体を見ていて、たまたま宗像市の「世界遺産のあるまち」というワードが目に入りました。宗像市に特に縁はなかったのですが、福岡県内で初めて録画面接を取り入れていることを知り、先進的な取り組みにも興味を持ちました。他の自治体も考えてはいましたが、そのような点から宗像市役所に決めました。

    —公務員試験を受ける際、どのような試験対策を行いましたか?
    藤田:テストセンターでのSPI試験であったため、受験の1ヶ月ほど前から仕事のスキマ時間を活用して対策していました。
    公務員試験を受ける前は、専門的な勉強の準備をしないと難しいのでは?と思っていたのですが、SPIのように高校卒業程度の勉強をある程度やり直せば対策ができる試験があるということを知ったのも、公務員試験を受けようと思ったきっかけです。

    —入庁後の教育・研修体制などはいかがでしたか?
    藤田:1年目~3年目まではそれぞれ入庁年数に応じた研修がありました。それ以外にも自分の興味がある分野の基礎知識的な研修を1年目から受講できます。
    私は人事課に配属されたときに、給与の研修を県内の自治体職員が集まる研修所で受けました。

    —最初はデジタル推進課に配属になったとのことですが、当時の課の構成やお仕事内容についてもう少し詳しくお願いします。
    藤田:デジタル推進課は、私が入庁した年に「デジタル化推進室」という名前で立ち上がり、入庁から丸2年在籍しました。その前の年までは4名でしたが、私ともう一人増えて6名での体制となりました。
    仕事内容は、市役所のシステムや端末などを管理する業務と政策的な業務にも携わりました。たとえば、児童手当に係る手続きがスマホやパソコンなどで済むように電子化をするという市民の方に向けた取り組みや先述のとおり、市役所内で3つのメールサービスを使い分けていましたが、1つに統一することで市全体の業務を効率化させるなど職員の事務改善に向けた取り組みを行いました。

    —異動後の現在は人事課でお仕事されているとのことですが、異動先の希望などは出していたのでしょうか?
    藤田:配属希望は特に出していませんでしたが、デジタル推進課で他部署の方と仕事をしていく中で、一緒に働きたいと思う職員と多く出会うことができました。現在も先輩、後輩問わず、その当時に出会った職員と一緒に仕事をする機会が多くあるので、与えられた環境の中で、誰と出会い、一緒にどう働くかという点が大切だと感じています。

    —異動前と後で業務内容がかなり変わったと思いますが、どのように仕事を覚えていきましたか?
    藤田:まずは分自身でやってみるというスタンスで覚えていきました。ただ、それだけでは、仕事が事務作業になってしまうので、どの業務においても制度の仕組みや根拠となる部分を理解しながら覚えるように意識しました。

    —民間企業から公務員に転職した際、何か困ったことや疑問に感じたことなどはありましたか?
    藤田:今でも困ったことや疑問に感じることは多々ありますけれども、上司や同僚と会話をする中で解決できることも多いので、特に苦に感じたことはないです。
    自治体は民間企業に比べると、より法令や条例、規則など根拠に基づいて仕事を進めることが強いので、最初は仕事の進め方という点ではギャップを感じていたと思います。
    ただ、そういった中でも自分なりに工夫して、クリエイティブな発想ができるのも民間から転職してきた人の強みであると思います。まずは、定型的な業務はこなしつつ、発想を転換させてどう改善できるか、どう改革できるかというのを考えるのも、行政の大切な役割です。

    —藤田さんが思う公務員として働くやりがいについてお聞かせください。
    藤田:民間でも公務員でも「誰かのために働く」という気持ちは変わらないのかなと思います。なので、そこに関するやりがいは今でも変わらずに持っています。
    民間のときは「特定のお客様のために」という考えだったのが、公務員になってからは「市全体のお客様や職員のために」と働くうえでのモチベーションは変わったと思います。
    あとは、営業だった頃に比べると直接数字が見えるような仕事ではないのですが、さまざまな人とかかわりながら、成果物が形として残るという点ではやりがいを感じています。

    —人とのつながりのお話がありましたが、市役所内の風通しや課内の職員同士の交流などはいかがですか?
    藤田:風通しはとても良いです。ただ風通しが良いだけではなく、締めるところはきちんと締めて全員が前向きに仕事に向き合っているというところが私には合っているのかなと。
    最近では、市役所の風通しの良さは民間に近づいているようにも感じます。以前の職場ではフリーアドレスという固定席を持たずに好きな席に移動しながら働くスタイルを取っていたのですが、市役所内でもその取り組みが最近進んできています。席が固定されないことで普段しゃべらない人との会話が生まれて、新たなアイディアが生まれ、職場内の雰囲気作りも良くなっていると感じています。

    —宗像市役所での働き方について教えてください。(残業の有無、有給休暇など)また、民間企業にいた頃と比べて待遇や環境に違いはありますか?
    藤田:残業で夜遅くなることは少ないです。繁忙期にも波があって、人事課では人が入れ替わる4月などが忙しくなるので残業で遅くなることもあります。ただ、休みの制度も充実していますので、働くときはしっかりと働いて、休むときはしっかりと休むメリハリのある職員が多いと思います。給与面も条例に定められているので、給与や賞与、昇給などの待遇は民間と比べて制度がはっきりとしていると思います。

    —宗像市の暮らしぶりや過ごし方、オススメの場所について教えてください。
    藤田:趣味が釣りなので、休みの日には片道20分くらいかけて海に魚やイカを釣りに行きます。ほかにも市役所に入ってから交友の幅が広がったこともあり、同世代の職員と一緒に出かけることもありますね。あとは市役所のサッカー部に所属しているので、週末はかなり充実しています。オススメの場所は、道の駅むなかたと近くの海辺にある公園です。景色が綺麗で浜辺から地島や大島も見える絶景なので、宗像にきたらぜひ、寄っていただきたいところです。

    —最後に、公務員を目指す方にメッセージをお願いします。
    藤田:公務員は、さまざまな仕事を経験できる職種です。私自身、異なる分野の勉強と仕事をしてみたかったので公務員を目指しました。市役所に入れば部署の異動もありますし、それぞれの部署で専門的な知識も求められます。そして、その経験が自分自身を成長させるきっかけにもつながると思います。
    ぜひ、公務員を目指す方は、自分自身の色にあった自治体を見つけてもらって、その中でぜひ宗像市役所を選んで一緒に働くことができればと思います。
  • 一般行政 久保
    —宗像市を選んだ決め手は?
    久保:結婚を機に前職を退職し、何か新しいことを始めようと考えていたとき、宗像市が職員募集しているのを見つけたのがきっかけでした。宗像市は福岡市と北九州市の真ん中にあるので、どちらの都市にも通勤が可能な立地も魅力的でした。
    宗像市は通常の公務員試験と違い、民間企業の採用試験のようなテストセンターでの受験ができるとのことだったので、公務員試験対策はいりませんでした。面接対策としては、私は、宗像市出身ではないので、面接前には宗像大社や道の駅むなかたなどの観光地を訪れ、情報収集しました。

    —今後どんな仕事をしてみたいですか?
    久保:ふるさと納税の業務を担当していると、全国の寄附者の方から特産品へのお礼の手紙や応援メッセージが届きます。宗像市では当たり前に感じていることが、全国ではとても貴重なものだったり、喜ばれるものだったりすると気付かされます。まだまだ埋もれている宗像市の魅力を発掘し、全国に発信するような仕事に携わりたいです。
  • 一般行政 櫻井
    —公務員を選んだ理由は?
    櫻井:学生時代に、大学の近くで子どもたちに勉強を教えたり、障がい者施設を訪問したりした経験から、多くの人をサポートする仕事をしたいと思い、公務員に決めました。また、市役所の仕事は、一つの分野に固定されるのではなく、様々な業務に将来関わることができるということもポイントでした。

    —宗像市を選んだ決め手は?
    櫻井:私は宗像市外の出身ですが、道の駅むなかたや宗像大社などによく訪れていて身近に感じていました。また、私が受験した年はちょうど「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」が世界遺産に登録された年で、「宗像市すごいな!」と思ったのもありました。

    —ワーク・ライフ・バランスはとれていますか?
    櫻井:1年目は覚えることが多くバタバタしていましたが、2年目になって余裕ができてきたので、自分の時間が取れるようになってきました。休日は旅行をしたり、料理に挑戦したりしています。

    —職場の環境は?
    櫻井:市役所の仕事は自ら計画的に業務を遂行する必要がありますが、配属後1年間はトレーナー制度により、先輩がマンツーマンで指導してくれます。困ったことや悩み事があった時に周りに相談しやすく、お互いにサポートしあえるとても良い職場環境だと思います。
COMPANY
市役所情報
会社名 宗像市役所
事業内容 バトンをつなげ
市役所の仕事はまちをつくること。
子どもたちが健やかに育ち、すべての世代が安心して暮らせる「住みたい、住み続けたいまち」をつくるため、私たちは日々、奔走しています。
私たちは、まちの将来を考え、色々な課題に立ち向かい、様々に思いを馳せながら、仕事に“想い”をのせてきました。
この“想い”こそ、仕事の原動力です。
先輩たちから託されてきた想いに、私たちの想いを重ね、“あなた”に渡したいと思います。
私たちからのバトンを受け取り、これからのまちづくりの主役になりませんか?
企業
WEBサイト
https://www.city.munakata.lg.jp/list01410.html
企業
SNS
所在地 福岡県宗像市東郷1-1-1
CAREERS
採用情報
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