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社員インタビュー(2)

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■営業として入社し、刺激を受けた新人時代
もともと外に出て人と会って話すのが好きでしたので、アクティブに働きたいと考えていました。住宅関連の専門商社という事で、日本のトップメーカーの商品を代理店として扱えることや、代理店業だけではなくさまざまなメーカー製品を扱える事に魅力を感じました。 また、明治43年創業という伝統ある企業だけに、維持・継続していく力のある会社だと感じた事や、福利厚生がしっかりしているところも魅力でした。

営業として入社した私は、ガラスやシャッターなどの製品を作るメーカー、その製品をサッシ店様やガラス店様に紹介する三浦屋の先輩たち、家を実際に建てる工務店、リフォーム店のプロフェッショナルのみなさんが全力で仕事に取り組む姿勢に、新人時代、大きな刺激を受けたのを覚えています。
商社はお客様の製品を卸すだけというイメージを持っているかもしれませんが、私達も家づくりのチームの一員なんです。
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■営業事務として再入社し、社内外共に頼られる存在に
実は出産後、子育てに専念しようと一度会社を離れていた時期があります。ある程度、手が離れたところでもうひと働きと思ったとき、真っ先に頭に浮かんだのはもちろん、三浦屋。  三浦屋は女性の活躍やキャリアアップを熱心にバックアップしてくれる企業です。「これまでのキャリアを活かしたい」という私の想いを快く受け入れてくれました。

復帰後は営業事務として働いています。事務と聞くと黙々と働いていると思うかもしれませんが、三浦屋の営業事務はアクティブに動きます。 お客様への対応を共有しながら、迅速に仕事を行なっている様子は、スポーツでいう一つのチームのようです。電話での対応はもちろん、来社されるお客様への製品のご説明、見積書の作成など仕事は多岐に渡りますし、実は営業以上に知識が必要な仕事でもあります。


当社にお電話をかけてくださるお客様にとっては、私達が窓口となります。いわば会社の顔になるわけです。それに恥じぬよう、さらに製品の知識や営業事務としてのスキルを高め、社内の営業、そしてお客様から頼りにされる存在に成長していきたいと思っています。
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