(社福)コロロ学舎の採用・求人情報

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コロロ学舎加古川 スタッフ紹介

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コロロ学舎加古川

山崎 安敦
なににも代えがたいやりがいを得られます!
高校の商業科の教員になることを志していた頃から一転、
コロロに入社したのは大学時代に様々な教育現場で出会った
発達障害を持つ人達との出会いがきっかけでした。

とりわけ自閉症の方は特に接し方が難しく、
周囲を取り巻く指導者やご家族など多くの方が悩んでおられました。

コロロに入社し、
どこからも受け入れを断られてしまうほどの行動障害の強い方が
みんなと一緒に文化的な生活を送れている姿や、
お医者様から発語は難しいと言われた方が発語した姿を沢山見てきました。

脳科学に基づいた理論を理解し、
療育技術を身に着けることは簡単ではありません。
実際に今も日々奮闘する毎日です。
それでも、もしこの人がコロロに来ていなかったら…。
とその姿を想像すると、
これ以上無いほどのやりがいを感じることの出来る職場だと思います。
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コロロ学舎加古川

柳田 翔琴
惹きつけられ、魅了されるダイナミック・リズム
私が就活を始めた時に見つけたのは
YouTubeに上がっていたビックバンドの生演奏で行われていた
ダイナミック・リズムでした。

幼稚園の頃からダンスが中心で生きており、
大学生の頃バイトで行なっていた障害者ダンスを活かせる仕事は…と探していた中で
たまたま見つけた動画に引き寄せられコロロを知り、採用試験を受けました。

初めての人でもすぐに参加できるダイナミック・リズムは、
私にとってとても惹きつけられる療育プログラムでした。

1年目から毎年行われているチャリティコンサートでは、
ダイナミック・リズムを活かした演出に参加させていただき、
入社後も私の特技を活かすことが出来ています。

 また、スタッフの特技を活かして学園行事ではダンスを踊る機会がありましたが、
親御さんもとても楽しみにしてくださり、
利用者さん・親御さん・スタッフと一緒に楽しい時間を過ごせることも
やりがいを感じることのひとつです。
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