1973年創業、香川県丸亀市で和洋菓子店として地域に根差したお菓子作りを続けています。
「讃州最中」をはじめ、長く愛される和菓子や地元の旬の素材を使った洋菓子を、
まごころを込めて商品開発から販売まで手がけています。
お菓子は嗜好品を超え、日本独自の文化として、
季節や人生の節目、大切な人への感謝や想いを伝える特別な存在です。
当社は人と人をつなぐ架け橋となるお菓子作りを目指しています。
社員一人ひとりが欠かせない存在として助け合いながら、
アイデアを活かした商品作りや店作りに取り組んでいます。
風通しが良く、社員一人ひとりが成長できる環境で、私たちと一緒に働きませんか?
-
【お菓子はうそをつかない】
お菓子作りには「工程」と「作り手の想い」が大切だと考えています。
よい素材を選び工程を守って作ること。
どんな時も同じ味が作れるように鍛錬すること。
お客さまの笑顔のために一つ一つ真心を込めること。
手間をかけた分だけ、お菓子はこたえてくれます。
-
【お客さまの声は未来につながる宝】
販売員はお客さまと作り手の橋渡し役。販売員から作り手にお客さまの声を届けて、お菓子作りに生かしています。
また、販売員はお菓子の由来や工夫など、作り手の思いをお客さまに伝えることで、よりお菓子に親しんでもらっています。