子どもたちの笑顔を守りたい
子どもたちの未来を守りたい
私たちがめざすこと、それは「私たちのような仕事がなくなる優しい社会をつくること」
放課後等デイサービスとは「発達障害」「グレーゾーン」と診断された子どもたちが社会で共存共生するために「生きる力」を身につける場所です。子どもたちが感じている思い、関わる人が感じる思い、その思いがちょっとだけ「ズレ」を生んでしまっていることで「生きづらさ」を感じています。私たちはそんな「ズレ」に気づき、生きづらさを感じないために必要なことを子どもたちひとりひとりに合った方法で身につけるためのお手伝いをしたり、子どもたちの言葉にできない思いを通訳したり、社会との架け橋となっていく大事な役割をしています。
子どもたちはいろんな可能性を持っています!
今できなくてもできるようになったり、それに変わる方法が見つかったり、「できた」が増えることが子どもたちの自信になり、次のやる気につながり、笑顔が多くなります。そしてその子どもたちの笑顔が私たちの笑顔、やりがいになります。
言葉にできず、苦しんでいる子どもたちのために
何か人の役に立ちたいと思っている自分のために
「大丈夫!ひとりじゃないよ!」そんな居場所をつくりませんか?