防犯カメラで「新しい当たり前」をつくる
日本で防犯カメラが一般的でなかった頃、
性能・価格の壁を越える台湾製カメラを日本に持ち込んだことが当社の始まりです。
その根幹にあったのは「犯罪を撲滅し、安心・安全を届けたい」という想い。
2002年の創業以来、防犯カメラの普及とともに犯罪件数は大幅に減少しました。
防犯カメラは確実に社会のインフラへとなりつつあります。
テレビの犯罪報道で防犯カメラ映像が使われない日はないといっても過言ではないくらい
社会的に認められている存在となってきました。
「安心の品質」――これが防犯カメラになくてはならない要素であり
そこに私たちは日本のものづくりのプライドをかけて挑んでいます。
そして今、私たちは次の当たり前へ挑戦しています。
AIカメラはただ "映すだけ"の道具ではなく、人の目に代わる社会インフラです。
誰でも簡単に使えるAIカメラを新しい当たり前にし、「犯罪ゼロ」の社会実現を目指していきます。
一緒に成長したい人たち、ものづくりが大好きな人たち、新しいことが大好きな人たち
いまの当社には様々な想いの人たちが集まっており
さらに多様な方たちが入社してくださることを願っています。
私たちの事業にはゴールがありません。
世の中が進化するのと同様に、犯罪も進化し拡散するからです。
そしてまだ、当社も進化の途中、すべてのことが挑戦中です。
私たちは、新しい当たり前を築き上げていく為に
一緒に「挑戦」してくださる方のご応募をお待ちしております。