powered by

─ 株式会社インベストメントカレッジの採用・求人情報

careers at
株式会社インベストメントカレッジ
日本の投資教育、トレーダー教育を通じて、日本の発展に貢献する
MESSAGE
日本を経済だけではなく投資分野においても強い国にする
投資は人生そのものであり、人生で最も重要な技術である
私達のミッションは、日本の投資教育を推進する事で、日本を経済の分野だけじゃなく投資分野においても強い国にする事です。日本は経済では世界第3位の経済大国ですが、投資分野においては悲惨な状況にあります。

私たちは、投資は人生の中でも最も重要なスキルのひとつだと考えています。
そんな技術を磨く・学ぶ場が今の日本には不足しています。今の日本の投資家に本当に必要なのは投資に関しての正しい知識を学ぶところです。

誰でも平等に持っている時間。自分の時間と資産を、どのような目標を持ち、どのように投資して、どこで損切りをして、再び挑戦していくか。
正しい知識を持ちながら、正しい行動を積み重ねていくことで、その努力は必ず実を結びます。
投資は、人生そのものと言っても過言ではないでしょう。トレーダーの皆さまの人生が、これまで以上に楽しく、充実したものになるように、精一杯サポートしてまいります。
MESSAGE
就職をお考えの方へ
成長したい方、目標に向かって熱心に頑張れる方、大歓迎です!
当社の従業員から、就職をお考えの皆様へメッセージを送ります!

インベストメントカレッジは、日本では稀な、成果を重視した「自由な文化」の会社です。
若いうちになんでも試せる会社は、そうありません。
一生懸命仕事に励み、その分成長したり、大きな仕事を成し遂げたいという人には、
ぜひ入っていただきたいです。

どの会社でも、“主体的に動ける人”を求めているかと思いますが、当社は特にそうです。
この文化が合わない人にとってはしんどいと思いますが、
合う人にとっては最高の会社だと思います。これは入社して1週間もすればわかるでしょう。
ビジョンやミッションから外れない限り、自分が持つ力を最大限に引き出し、そして発揮することができます。

そのため、受け身で仕事をする人には向かないでしょう。ですが、自分からやれることを見つけたり、やりたいことを探して仕事を楽しみたいと思っている人にはぴったりの環境です。
会社の方針とやりたいことがマッチすれば、ほとんどのことはやらせてもらえます。
ただ自由なだけではなく、自由=責任ということです。
もし、どこかで会社に頼ろうという気持ちがあるのなら、やめておいたほうがいいかもしれません。
目指すもののために本気になれる、たくさんのことを学びたい、向上心を高く持って仕事に熱中したい、
そんな志をもった方と一緒に働ける日を心待ちにしております!
ABOUT
日本の投資教育、トレーダー教育を通じて、日本の発展に貢献する
現在の日本の投資教育は、海外と比べて20年遅れを取っているような状況です。
個人トレーダーの教育に至っては、凄惨な環境と言っても過言ではありません。

そんな日本でも、FXブームをきっかけに投資に対しての理解が出てきましたが、自分で責任を取れないような投資を行ってしまう場合があります。そうしてできたのがレバレッジ規制です。

私たちは、本当に必要なのは規制ではなく、正しい教育だと考えています。
本来あるべき投資の姿の教育コンテンツを制作し、実践過程もサポートすることを使命とし、多くの日本のトレーダーが活躍する社会を目指して、日々精進してまいります。
  • Management philosophy
BUSINESS
本物のトレード学習教材をオンラインアカデミーでご提供します
インベストメントカレッジでは、教育事業、社会人に向けたビジネスコンテンツを販売しております。
維新流トレード術をはじめとした、投資のノウハウを詰め込んだトレード学習教材は、最も新しい学習理論とwebテクノロジーを集めたオンラインアカデミーでご提供しております。

我々は「投資の仕方を教えてくれる人」から投資を学ぶよりも、「投資で成果を上げている人」が実際に取り組んでいる投資戦略を学ぶ事が成功への近道だと考えます。投資で資産を増やしたいすべての方に本物の情報をお届けし、投資での成功をサポートします。
  • 維新流トレード術
    維新流トレード術とは、プロのFXトレーダー維新の介が作り上げたトレード理論です。
    維新の介は、リーマンショックの大暴落相場のさなかでも、億を稼ぐことに成功したほどの実力の持ち主です。テクニカル分析の王道、トレンドフォローを余すところなく研究したトレード術が維新流トレード術です。磨き上げられたその技術を学ぶ投資家の数は5万人を超え、現在も毎月千人程が維新流の門を叩いています。

    多くの投資家にトレード理論を伝える中で、維新の介も日々成長しています。
    維新流トレード術は更にシンプルに、更に高精度に、進化し続けています。
  • ホットスプリング
    人生を豊かにするためのヒントを自由人トレードコーチの石田信一から学ぶ、それがホットスプリングです。FXや株式、先物投資、更には事業経営など広い見解を持って、幸せな人生の実現を目指します。

    石田信一はトレンドコーチでありながら、一流のサクセスコーチという顔も持ち合わせています。豊富な経験と最新のコーチングメカニズムに基づき、何人もの投資家・ビジネスパーソンを育て上げてきました。彼からは人々を目標達成に向けて導く発想など多くを学ぶことができます。
  • Hybrid Trading
    裁量トレードとシステムトレードを融合させ「トレード時間が無くてトレード出来ない」といった悩みを解消したトレード、それが「Hybrid Trading」です。
  • 大富豪の投資術
    米国フロリダ州に住む大富豪マークフォード。彼ら、大富豪はいかにリスクを減らし、かつ、利益を最大化することを考えます。実際に大富豪が行ってきた本物の投資術をお伝えします。
PHOTOS
実力が最大限発揮できる場所で仕事をする
当社には、固定の自分の席というものがありません。支給されるMacbookを持って、その日の気分に合わせて好きな場所で仕事ができます。デスクタイプも様々なものがあります。
フリーアドレスのオフィスだと、同じ仕事仲間だけではなく、色々な人と一緒に仕事をすることができます。そこで生まれるコミュニケーションは、仕事に大きな創造性を与えてくれることでしょう。
もちろん、今日は一人で仕事がしたいという気分の時には、一人がけのデスクで仕事をしたり、社外で仕事をしたりもできます。

自分の実力を最大限発揮し、そして成長させるために、「自由と責任」をもって仕事をしています。
  • フリーアドレス
    Macbookを持ってその日の気分に合わせて好きな場所で仕事ができます。(イメージ)
PHOTOS
いつでも独立できるスキルが身につけられる
インベストメントカレッジには、会社に依存せず自力で生きていける力を身につけられる環境があります。
  • まず仕事を身につけるために行うのが、「ダイレクト・アカデミー」という社内研修アプリです。当社の歩みや採用しているビジネスモデルなどの基本情報から、売れる商品づくりの仕方、セールスライティング入門など、専門的なことまでアプリ一つで受講することができます。堅苦しい内容では無く、遊び心も満載です。研修ビデオを見るのに最適なのがiPad。当社では、従業員にiPadを支給しています。未来の学習スタイルでもあるiPad学習を、ぜひ皆さんにも体験していただきたいです。
  • 知識を得たり自分のマインドをより良い方向へ変化させるために欠かせない存在なのが、セミナー。しかし、よいセミナーは高額なため気軽に参加することが難しいです。当社では、従業員が個人的に受講を希望した外部のセミナーも、受講費を補助します。自身のスキルアップや自社商品のクオリティアップにもつながる一石二鳥な制度です。
  • 学びの場は、日本だけではありません。当社では海外視察ツアーも実施しています。数々の著名な起業家を輩出しているスタンフォード大学や周辺の新進米国企業を視察し、大きな刺激を得ることができました。今後も、不定期で海外セミナー参加を行う予定です。このように、日本の企業で海外の生きた事例に触れることができるのは稀でしょう。当社は、様々な形で学びの機会を豊富に提供しています。
BENEFITS
個人・チームが最大限の創造性を発揮し、成長できるサポート
インベストメントカレッジでは、個人・チームが最大限の創造性を発揮しながら仕事ができるように、様々なこだわりのサポートを用意しています。
  • 本の購入補助
    成果の高いアウトプットをするには、自分の中に知識を沢山仕入れなくてはなりません。知識のインプットのために、当社では本を読むことを推奨しています。その本の代金を会社で負担いたします。
  • スタバカードチャージ負担
    作業効率を上げるために、スターバックスで集中して仕事に取り組む時間を持つことも推奨しています。そのため、スタバカードのチャージを会社が負担いたします。
  • ご近所手当
    仕事に集中して欲しいという目的から、本社オフィスの近くに住むスタッフには家賃補助を支給しています。多くのスタッフは徒歩圏内に住んでいるため、毎日歩くことで気分転換にもなっているようです。
PHOTOS
すべてを把握するための社内報
インベストメントカレッジでは社内報が作られており、全社で他部門の情報を共有することができます。

毎月自宅に送られてくるようになっている社内報。50ページ前後でA4サイズと読みごたえがあり、ピックアップ社員のインタビューや社内で共有しておくべき情報、本のレビュー、小川の考えたことや、学びのヒントとなるさまざまな情報がたっぷりと詰まっています。
  • 当社はいくつかの事業部に分かれており、最小で3人、最大でも18人以上とそこまで大きなチームはありません。そのため、商品づくりから販売まで、ビジネスのすべてを見ることができるのです。小さなチームであるがゆえ、会社のすべてを知る必要があります。社内報には部門ごとの成果や課題なども余さず書かれているため、他部門の情報も共有できるのです。
  • また、いま解決すべき全社の問題や会社の業績、調子のよい部門などが記載されているため、全社の様子を一目で把握することができます。企業によっては社員全員にまで必要な情報が届いていないこともあるかと思いますが、そのような企業とは違い、当社では全員が全社のことを把握できるのです。アクセスできる情報量の多さも当社の特徴となっています。
  • 小さいチームで仕事に取り組むこと、それは一人ひとりの仕事が事業の成果に直接つながるということになります。これほど面白いことはないのではないでしょうか。大きな組織の部品ではなく、小さなチームで欠かせないメンバーとして活躍するためにすべてを知ることは必要です。そのためにも、社内報が大切な役割を担っています。
PHOTOS
刺激し合える仲間たち
“もっと仕事がしたい” そんなメンバーが集まる会社
  • 仕事をするうえで、働く環境は非常に重要です。周りが適当に仕事をする人であふれていたらその空気に流されてしまいますし、逆に刺激し合えるような仲間に囲まれていれば自分も上を目指して取り組めると思います。サボることばかり考えているような上司のもとでは誰も働きたいとは思わないでしょう。なんだかんだで、一番影響されるのは周りの人たちなのです。
  • インベストメントカレッジは、仕事が好きな人であふれています。頑張っているメンバーが多いため大きな刺激を受けることができ、互いに高め合うことができるのです。これは体験してみないとわからないことかと思いますが、大半の企業は社員のモチベーションが低いと考えられます。頑張りに見合った評価がされない、年功序列でやる気が起きない、尊敬できる上司がいないなど、理由はさまざま挙げられますが、果たしてそんな人生でいいのでしょうか?
  • 人生のほとんどの時間は、仕事をして過ごします。仕事がつまらなく、楽しみが休日しかない。それが本当に自分の望む人生でしょうか。当社は逆に、連休を嫌がるメンバーもいるほどです。各々が責任や裁量を持ち社長のような感覚で取り組んでいるため、もっと仕事をしたいという人が多くいます。どんな会社にも言えることですが、自分がいまの会社で将来どのようになっているかは、先輩を見ればわかります。先輩の姿を見て、5年後、10年後も楽しく働けているか、充実した日々を送れているか考えてみてください。自分がどう思うかは、重要なポイントです。
PHOTOS
自由な職場環境
会社から縛られることなく“自由”に働ける
  • 会社といえば、労働時間が決まっており、自席で仕事をするのが普通です。ですが、インベストメントカレッジでは「自由」に働けるスタイルを採用しており、従業員の勤怠管理も、決まった労働時間もありません。圧倒的な自由度で、快適に働くことが可能です。
  • 社員には個別のデスクを与えておらず、出勤した時に好きな席に座れる「フリーアドレス」制を導入しています。理由は、毎日同じ席に座り、毎日同じ人と会話をしていてはパフォーマンスが上がらないし、退屈だからです。集中して仕事ができる個室と、社員同士のコミュニケーションがとりやすいオープンスペース、2つの環境を社内には揃えています。一人ひとりが持つ能力を最大限に発揮できる働きやすい職場環境を提供することも会社の役割です。髪型や服装もある程度は自由となっており、一般的な企業に比べるとかなり自由に働くことができます。
  • 会社からの縛りがない分、自己管理は必須となります。知識ワーカーにとって「集中力」はもっとも重要です。それを妨げる「中断」をブロックするため、当社では午前中はEメールを遮断し、スマートフォンは個人ロッカーにしまっておくというルールがあります。この制限を設けることで、他人のタスクが優先事項となってしまい、自分の重要事項ができなくなる…という事態を防ぐことができます。自由だからこそ、徹底した自己管理が欠かせません。

    成果さえ出せばどんなスタイルで働こうが構わない、これが当社のスタイルです。
PHOTOS
頑張りがそのまま報酬になる
成果を出せば出すほど収入が上がる
  • インベストメントカレッジは、完全に実力主義の会社です。年齢や勤務年数に関係なく、成果を出せばそれに見合った給与や報酬が与えられます。そのため、40代よりも20代の社員のほうが年収が高い、ということもごく普通にあります。実力があれば、給与は3か月に1回上がり、逆に実力がない人はどんどん下がっていくのです。同世代でも、その差は4倍くらいになることもあります。
  • 通常、大企業に同期で入った人たちは、どんなに実力差があったとしてもほとんど年収は変わりません。仕事ができようができまいが、一般的には5年間で1割も変わらないと思います。給与がアップするのは年に1回、しかも大きく上がるわけではなく、5000円、1万円、と少しずつです。いくら頑張っても頑張らなくてもあまり給与に差がつかないなら、そのうちサボるようになってしまうというのが人間でしょう。
  • だからこそ、当社では勤続年数や「どれだけ努力したか」ということではなく、「どれだけ“価値”を組織に提供できたか」、「どれだけ“付加価値”を生み出せたか」を評価基準としています。多くの付加価値を生み出すことができれば勤続年数に関係なく昇給しますが、同じ付加価値のままであれば給与は変わりません。自分が生み出した価値と交換に、報酬が与えられます。多くの付加価値や、「価値」を提供するためには、自分自身のスキルを成長させることが必要となります。
COMPANY
アクセス
大阪府大阪市中央区安土町2-3-13大阪国際ビルディング13F
SHARE