氷見市の採用・求人情報

富山県
氷見市役所
VIDEO
MORE INFO
氷見市 副市長職
民間採用公募スタート
ABOUT
私たちについて
氷見市にはかつて6万人ほどが住んでいましたが、現在の人口は4万7000人。
特に若年層の転出と出生数の減少は深刻です。

そこで、氷見市は今、地域活性化に向けたまちづくりを進めています。
掲げたのは、「住みたいまち」「働きたいまち」「育てたいまち」という3つの基本理念。

「住みたいまち」では地域交通の充実や防災対策、
「働きたいまち」では雇用創出のための企業誘致や氷見ブランドの向上、
「育てたいまち」では学童保育の充実や保育料の軽減などを行動指針に掲げ、
取り組みを進めています。

施策は様々ありますが、上の内容とは別に力を入れたいのが
観光や農林水産業の振興、インバウンド誘致。
今年は5G元年ということもあり、IT技術を取り込んで業務の効率化を進めたり、
体験農業や漁業を積極的に行なったりすることで、
滞在型観光にも繋げていきたいと考えています。
MESSAGE
“地方創生”
日本で「地方創生」という言葉が聞かれるようになって5年ほど。
ほとんどの地方で人口は減少傾向にあり、高齢化が進んでいると思います。
氷見市も例に漏れず、全国に先んじる形で若年層の転出と少子化が進んでいる状況です。

この問題に立ち向かうべく、子育てを支援するため第2子からの保育料を無償化したり、
出産した方にお祝い金を支給したり…と、地方創生のための施策を様々打ってきました。
一部、その成果が見られる部分もあるのですが、厳しい現状は今も続いています。

そんな中、令和2年の今年は地方創生が「第2期」を迎え、
全国的に総合戦略が実行フェーズへと移ります。

氷見市が掲げているビジョン「住みたいまち」「働きたいまち」「育てたいまち」を何としても実現させたい。
ひいては、地方創生において「全国のモデル」となるようなまちづくりができたらと考えています。
そこで、新たに氷見市を率いてくださる方を採用したいと考えました。
VIDEO
氷見市長 林 正之
欲しいのは、積極的にチャレンジできる人。
VIDEO
現・副市長 小野 裕一朗
選考のポイント能力の高さより、
仕事への向き合い方と熱量に注目したい。
PHOTOS
働く環境
  • キャンプ会議場
    職員同士の対話の場など様々な使い方が可能です。
  • 議場
    内装材に氷見の里山杉を使用しています。
  • 庁舎1階の様子。
  • 旧有機高校の体育館を改修し、防災拠点としての機能を強化しました。
PHOTOS
COMPANY
会社情報
会社名 氷見市
事業内容 富山県氷見市における各種行政サービスの提供
企業
WEBサイト
http://www.city.himi.toyama.jp/
所在地 富山県氷見市鞍川1060番地
リンクをコピーしました。
SHARE