ひだかこどもクリニックの採用・求人情報

最終更新日: 2026年02月06日
子どもに携わる仕事は、ライフ
ステージの変化が強みになる。
保育園を併設した小児科クリニックを営む私たち。これから出産や育児を考えている人も、子育て真っ最中の人も、少し落ち着いた人も。誰もがライフステージの変化に合わせて活躍できる環境です。「子どもが好き」「子どもと向き合ってきた」そんな人が、自分らしく輝きながら働ける場所が、ここにあります。
ABOUT
お母さん・お父さんと子どもに、ずっと寄り添う場所。
親子二代で頼られる、町の小児科
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この町で唯一の、小児科専門クリニック。それが、私たち「ひだかこどもクリニック」です。近隣の市町村はもちろん、時には1時間以上かけて通ってくださる方も。中には、かつて患者様だった方がお母さんになり、ご自身のお子様を連れてきてくれることもあります。地域に根ざし、世代を超えて頼られる存在でありたい。私たちはそう考えています。

子どもの成長を、家族と見守る喜び
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私たちが向き合うのは、病気だけではありません。昨日までできなかった寝返りができるようになった。おずおずと「せんせい」と呼んでくれた。そんな、子どもたちの成長の瞬間に立ち会えることが、何よりのやりがいです。患者様である子どもと、そのご家族に深く寄り添い、大切な成長の道のりを一緒に見守っていける、特別な仕事です。

常に最善の医療を提供するために
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クリニックの役目は、「絶対に命を失わせない・奪わない、後遺症を残さない」ように最善の医療を提供すること。そのため、院長の日高は患者様のご家族に対しても「ダメなものはダメ」とはっきり伝えることを心がけています。クリニックの姿勢を守りながらも、患者様やそのご家族に安心してもらえるように。適切なコミュニケーションで両者をつなぐ架け橋となることも、スタッフの大事な役割です。

「お互い様」が、みんなを優しくする
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私たちが大切にしているのはチームワーク。誰かが困っていれば手を差し伸べ、子どもの急な発熱によるお休みも「お互い様だから」と快く送り出す。そんな温かい風土が根付いています。仕事のことはもちろん、子育ての悩みも気軽に相談できる。患者様だけでなく、働くスタッフにとっても、心から安心できる場所です。
  • ひだかこどもクリニック
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    2008年に開院し、未就学児を中心に0歳から18歳までの患者様の診療をしています。町でただひとつの小児科専門クリニックとして、地域の子どもや保護者の「かかりつけ医」として貢献。子どもを怖がらせないように、白衣ではなくポロシャツを着用するのも、その証です。スタッフ全員で協力し、常に正しい診断と根拠のある治療に努めています。
  • ひよこの家保育園
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    クリニックに併設し、0歳児から2歳児までの子どもをお預かりしています。病気や体調不良で保育園や学校に通えない子どもをお預かりする、病児保育も実施。日曜日も開園しており、スタッフの子どもも通うことができるので、子どもと手をつないで出勤し、仕事の合間にそっと様子を見に行くこともできますよ。
PHOTOS
将来、出産や子育てを考えている方へ
未来のあなたも、今のあなたも、ずっと安心。
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これから先、結婚や出産といったライフステージの変化を迎えるかもしれない。
あるいは今、小さな子どもの育児と仕事の両立に、不安を感じているかもしれない。

でも、大丈夫。
ここで働くスタッフのほとんどは、子育て経験者。
あなたの気持ちを理解し、支えてくれる仲間がいます。
どんなライフステージにいても、あなたらしくキャリアを輝かせ続けてほしい。
私たちは心からそう願っています。
  • いつでも、すぐそばに。親子に安心の距離感。
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    クリニックのすぐ隣には、私たちが運営する保育園と病児保育があります。子どもと一緒に出勤し、退勤時に手をつないで帰る。そんな毎日が叶います。仕事の合間に砂場で遊ぶ姿をそっと見守ったり、急な発熱時にはすぐに駆けつけ、隣のクリニックで診察を受けたり。物理的な距離の近さが、何よりの心の安心に繋がります。
  • 「お互い様」が、心強い合言葉。
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    スタッフのほとんどが、子育て経験者。だから、子どもの急な体調不良や行事でのお休みにも「大丈夫だよ、気にしないで」と快く声をかけてくれます。むしろ「大変でしょう」と心配してくれるほど。誰かが困っていたら自然にカバーし合う。そんな「お互い様」の精神が根付いているから、気兼ねなく仕事と育児を両立できるのです。
  • ライフステージに合わせて、働き方を変えられる。
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    当クリニックでは、産休・育休の取得実績が豊富。多くの先輩たちが制度を利用し、当たり前のように職場復帰しています。また、子育てが大変な時期は「常勤からパートへ」といった働き方の変更も可能です。一人ひとりの状況に寄り添い、長く働き続けられるよう柔軟に対応。あなたのキャリアが途切れることはありません。
  • あなたの声が、ちゃんと届く場所。
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    月に一度、院長と1対1で話す面談の機会があります。ここでは、シフトの希望はもちろん、「子どもの成長に合わせて、少し働き方を変えたい」といった相談も気軽にできます。トップが直接一人ひとりの状況を把握し、考えてくれるから、会社全体であなたの子育てをサポートする体制が整っているのです。
PHOTOS
子育てが少し落ち着いた方へ
子どもに向き合ってきた経験が、強みになる。
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子育てに夢中だった、かけがえのない時間。
少し手が離れ、ふと自分のこれからを考えたとき、
「私に、また何かができるだろうか」と、少しだけ不安になるかもしれない。

でも、大丈夫。
あなたが子どもと真剣に向き合ってきた日々は、
決してブランクなどではありません。
誰かの心に寄り添うための、「優しさ」になるのです。
  • あなたの「子育て歴」が、最高のスキル。
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    初めての発熱で眠れなかった夜。離乳食を食べてくれなくて悩んだ日。不安を抱える患者様に、「うちもそうでしたよ」と声をかける。あなたが乗り越えてきた経験から紡がれる言葉は、今まさに同じ不安を抱えるお母さんの心を、どんな薬よりも優しく癒やします。あなたの「子育て歴」は、ここでは誰にも真似できない、立派なスキルになるのです。
  • 同僚からも頼られる、「子育ての先輩」に。
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    職場には、あなたと同じように仕事と育児の両立に奮闘する若いスタッフもたくさんいます。「イヤイヤ期ってどうしたら…?」そんな同僚の悩みに、あなたの経験が光ります。かつて先輩や友人に助けられたように、今度はあなたが誰かの心強い味方になる。そんな新しいやりがいが、ここで見つかります。
  • 「ブランクが不安…」その気持ちに寄り添います。
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    当クリニックでは、あなたのペースを何よりも大切にします。いきなり一人にすることはありません。まずは受付、次は診察介助と、業務ごとに教育担当の先輩がマンツーマンで指導。「できるようになったら、次に進みましょう」。焦らず、ゆっくり仕事の感覚を取り戻せる環境が整っているので、ご安心ください。
  • みんなで支え合う「団体戦」だから、大丈夫。
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    院長が大切にしているのは、全員で助け合う「団体戦」のチームワーク。年齢やブランクは関係ありません。わからないことは何度でも聞けるし、困っていれば誰かが必ず手を差し伸べてくれます。あなたの経験と知恵も、チームにとって大切な力。温かい仲間たちと一緒に、もう一度、新しい一歩を踏み出しませんか。
COMPANY
会社情報
会社名 ひだかこどもクリニック
事業内容 診療所(小児科・アレルギー科)
企業
WEBサイト
http://www.hidakakodomo.com/
所在地 愛知県知多郡東浦町大字緒川字大門1区3-2
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