ありのままの子どもたちと、
ともに笑い、ともに育ち、ともに生きる。
はな保育の保育士は「子どもとの時間を大切に過ごす」ことに全力を注いでいます。
子どもたちの気持ちに、耳と心を傾けます。
一人ひとりと丁寧に向き合い「こんなことがしたい!」という
小さな気持ちを受け止めて、大きく叶えるために見守ります。
子どもと一緒にたくさんの経験をして、一緒に笑います。一緒に悔しがります。
そんな子どもたちの姿はとても素敵で、頼もしくて、愛おしいです。
保育士に必要なことは、子どもたちを愛すること。
子どもたちは多くの経験からたくさんのことを学び、心も体も成長していきます。
行事の練習に追われるのではなく、子どもと一緒に四季を楽しめばいい。
制作を進めなくても、子ども主体の活動に、たくさんの表現が眠っています。
今までの当たり前を変えていくその先に、新しい保育のかたちがあります。
子どもたちも、保育士たちも、もっと自分らしく、のびのびと。子どもを愛し、ともに笑い、ともに育つ。
その時間を大切に過ごすこと。大事なことはぜんぶ、かわいい子どもたちが教えてくれるはずです。