Firefly English Discovery Center は子どもたち中心の英会話教室です。教える側の「先生が中心」 の教育法ではなく、子どもたちの大好きなゲームやイベントを通し、“ 知りたい! ” という好奇心 を引き出し一緒に学んでいきます。色々な国の先生、文化、考え方に触れる事で視野が広がり、 英語が話せるようになることで未来につながる選択肢を増やすことができます。また、楽しみな がら英語を学ぶことで、子どもたちは「英語がすき」になり、「英語が得意」だという意識が芽生 えます。小さな経験の積み重ねが大きな未来をつくります。
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【レッスン風景:外国人側のレッスン】
・日本語は使わない
・単語やフレーズを身体で覚える
・動作と結びつけながら「聞く」能力を発達させ る
・英語の指示に身体が自然と反応する
・身体で覚えるから英語を忘れない
・英語の意味を日本語に訳さない
・英語を母国語のように覚えられる
・楽しくゲーム感覚で学べる
・英語が自然と身に付く
Firefly では、その日のレッスンで学んだ TPR をオリジナルのストーリーに取り入れて学びます。
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✨Story✨
【業界で注目されている教授法】
当スクール創設者である Scott Crowe( スコット クロウ ) が開発した Magic House / Magic Town シリーズを使用し、子ども達が母 国語の様に英語を話せるようになるレッスンを行なっています。コミカルな絵をふんだんに使ったおもしろいストーリーの中に TPR が 組み込まれているため、子どもたちが感情移入しやすくなります。思わず英語を話したくなるような仕掛けがたくさん入っているのです。 意味もなく立ったり飛んだりするのではなく、一緒に冒険にでかけるというシチュエーションを作り、また、動きがストーリーの順番 に沿っているため、子どもたちにとって英語を覚えやすい TPR になっています。
例えば、キャラクターのジミーが、自分の部屋で不思議な虫に出会った場面の TPR は以下のようになります:
1. Go to the bedroom. (寝室に行こう)
2. Sleep. (寝よう)
3. Wake up. (目を覚まして)
4. Climb on the bed. (ベッドにのぼるよ)
5. Open the window. (窓をあけよう)
6. Look outside. (外を見てごらん)
7. Oh no! A spider! (いやだ!クモがいるよ!)
8. Run away! (逃げるぞー!)
お話の順番を覚えれば、講師は子どもたちがストーリーそのものを話すようにもっていくこともできます。