株式会社軽井沢総合研究所の採用・求人情報

最終更新日: 2026年03月25日
株式会社軽井沢総合研究所
「軽井沢であり続けるために」
私たちは別荘地軽井沢の歴史や文化を守り、軽井沢が日本一の別荘地で
あり続けるために、軽井沢になくてはならない企業を目指しています
MESSAGE
CONCEPT
「軽井沢にもっといい事やろうよ」
日本一の別荘地軽井沢は今、観光地化や住宅地化が進み、そのブランド力を失おうとしています。
私たちは軽井沢特有の別荘文化を守り、発展させることで日本一の別荘地軽井沢になくてはならない企業を目指しています。
軽井沢総合研究所がでがける主なプロジェクトは3つあります。
1つ目は2010年に復活した「三笠ホテルカレー」のレトルトカレー販売事業。2025年の旧三笠ホテルリニューアルオープンに伴い、三笠ホテルカレー事業も好調です。2つ目な歴史的建造物保存事業から生まれた「エロイーズカフェ」の直営店舗運営とFC本部。そして3つ目は新たな事業としてかつて六本木・軽井沢・那須にあった伝説のバー「スコッチハウス25」の復活プロジェクト。
どのプロジェクトも軽井沢の歴史や別荘文化を守り、発展させるための事業として展開しています。
MORE INFO
三笠ホテルカレー
2010年、軽井沢総合研究所が企画して軽井沢町内の13店舗の飲食店と一緒に国の重要文化財である「旧三笠ホテル」のカレーを復活。政財界や著名人が愛した西洋風カレーは5年間で20万食を超えるヒット商品になりました。
  • 旧三笠ホテルは2025年10月にリニューアルオープン
  • かつて三笠ホテルには財界人や文化人が集っていた
  • 元シェフを見つけ出し、プロジェクトを企画
  • レトルトカレーは累計30万食以上を販売している
PHOTOS
エロイーズカフェ
エロイーズカフェのメニューの一部をご紹介します
  • 人気のエッグベネディクトは信州産卵とオリジナルのオランデーズソースで
  • 看板メニューの「宣教師が愛したフレンチトースト」は宣教師直伝のイギリスパンを使用
  • ハワイでも人気のアサイーボウルは季節のフルーツがモリモリで見た目もGood!
  • 「軽井沢の鹿鳴館」と呼ばれた三笠ホテル伝統の西洋風カレーは各店舗でアレンジ中!
ABOUT
代表取締役
profile
「軽井沢であり続けるために」
私たちは別荘地軽井沢の歴史や文化を守り、軽井沢が日本一の別荘地であり続けるために、軽井沢になくてはならない企業を目指しています
  • 土屋勇磨
    1978年生まれ、軽井沢出身。大学卒業後、リクルートを経て軽井沢新聞社に入社、同社代表取締役に就任。2012年、軽井沢総合研究所を設立し、三笠ホテルカレー復活プロジェクトを立ち上げレトルトカレーを販売開始。2015年、軽井沢新聞社の社長を退任、歴史的建造物保存事業を手がける。プロジェクトの一環で立上げたエロイーズカフェは予約が取れない人気店に。2026年、伝説のバー「スコッチハウス25」の復活とリブランドにチャレンジ。

    (一社)軽井沢青年会議所 第42代理事長
    長野県商工会青年部連合会 第25代会長
    立教大学大学院経営管理学修士(MBA)
COMPANY
会社情報
会社名 株式会社軽井沢総合研究所
事業内容 軽井沢の歴史的建造物を活用した事業
軽井沢に特化したマーケティングコンサルティング事業
企業
WEBサイト
https://www.kri-inc.co.jp
設立年 2012年
所在地 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢606-13
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