Webのスキルだけでなく、「一生役立つ仕事の力」を身につけませんか。
私たちの採用活動は、飾り気のない「正直さ」を大切にしています。
入社後の「こんなはずじゃなかった」をなくすために、以下の3つをお約束します。
1. 等身大の姿を、正直に伝えます。(誠実)
求人広告で良いことばかりを並べて、実態と違うことを伝えるのは不誠実だと考えます。仕事の楽しさはもちろん、大変な部分や厳しさも包み隠さずお伝えします。それが、これから長く一緒に働く仲間への礼儀だと思っています。
2. スキルよりも「人柄」と「相性」。(カルチャーフィット)
「Web業界=理系」というイメージがあるかもしれませんが、私たちは文系出身の方も大歓迎です。実際に、未経験からスタートしてマネージャーになった私もいます。 大切なのは今の知識ではなく、「素直さ」や「学ぶ意欲」、そして「チームで働く力」です。スキルは入社後にいくらでも身につきますので、まずはあなた自身の人柄を教えてください。
3. 「一緒に働きたいか」をお互いに確かめる。(マッチング)
中小企業では、社長や先輩社員との距離が近いため、どうしても「合う・合わない」といった相性が重要になります。 そのため、最終選考では有償のインターンシップ(1日間)を設けています。 面接だけでは分からない社内の雰囲気や、社長の人柄を実際に肌で感じてください。「ここなら自分らしく働けそうだ」と納得してから、入社を決めてほしいと願っています。
はじめまして。採用担当の岩岡です。 ここまで弊社ページを読んでいただき、ありがとうございます。
今、Webサイトやシステムは企業の活動に欠かせないインフラです。AIなどの技術も日々進化していますが、だからこそ、それらを使ってプロジェクトを成功に導く「Webディレクター」の価値が高まっています。Webディレクターの仕事は、単なる制作進行ではありません。 お客様の悩みを聞き出す「コミュニケーション力」、デザイナーやエンジニアをまとめる「リーダーシップ」、そして問題を解決へ導く「提案力」。 これらは、AIには代われない、人間だからこそできる仕事です。デジタルファームで身につくのは、Web制作の知識だけではありません。 どのような業界に行っても通用する、普遍的なビジネススキル(=ディレクションスキル)です。もちろん、プロフェッショナルを目指す道のりですから、楽なことばかりではありません。 時には壁にぶつかりながら成長していくことになります。そんなあなたの成長を私は全力でサポートします。 デジタルファームでの経験は必ずあなたの財産になるとお約束します。「普遍的なスキルを身につけて、自分の力で未来を切り拓きたい」 そんな意欲のある方とお会いできることを、心から楽しみにしています。