【最新版】無料採用ツール『engage(エンゲージ)』の評判は?

採用関連でengage(エンゲージ)というサービスをよく聞くけど、ぶっちゃけどうなの?と思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は採用支援ツールengage(エンゲージ)の評価・評判について、徹底的に調査。

 

利用している企業からどのような評価・評判を受けているのか、どんな機能があるのか、どのくらい便利なのかなどを解説していきます。この記事を読んで、engage(エンゲージ)について理解を深め、貴社の採用活動にお役立てください!

 

無料で求人を掲載したい!という方は、下記からengage(エンゲージ)へ登録!IndeedやGoogleしごと検索、Yahooしごと検索にも求人が自動で掲載されます。採用後も費用がかかることはありません。0円で採用できます。

 

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 engage(エンゲージ)はエン・ジャパンのサービス 


そもそもengage(エンゲージ)とは、どのようなサービスなのか、おさらいしましょう。

 

 engage(エンゲージ)は、総合人材サービスを手がけるエン・ジャパン株式会社が新しく開発したサービスです。エン・ジャパンは会員数700万以上を抱える『エン転職』などを運営している企業。これまで培ってきた採用のノウハウがengage(エンゲージ)には詰め込まれています。

 

engage(エンゲージ)の最大の特徴は無料で利用できること。そのため、資金が潤沢な大手企業だけではなく、中小企業の利用が進んでいます。実際24万社以上の企業がengageを利用中。採用コストを下げるツールとして認知度を拡大しています。

engage(エンゲージ)を採用担当者が使うメリットは?

無料で使えるengage(エンゲージ)ですが、具体的に何ができるのでしょうか。

採用サイトを5分でつくることができる(無料)

1つめは、採用サイトを無料でつくることができることです。求人募集をする際に必要になると言われている「採用サイト」。じつは求職者の7割以上が、転職などで情報収集する際は採用サイトを使っているというデータがあります。

 

これまで採用サイトをつくる際は、制作会社に依頼をされていた企業も多いかと思います。ですが、制作費用は安く見積もっても数十万円ほどはかかってしまいますよね。さらに作って終わりではなく、少し修正が必要になれば数万円と費用が重なってしまうため、費用は安くありません。また外部の会社を使って作成するため、制作期間も数ヶ月かかってしまいます。

 

一方でengage(エンゲージ)は採用サイトを簡単に作れる機能がついています。専門知識は一切必要ありません。用意されたデザインテンプレートを選んで、画像、テキストを入力していけば、5分ほどで採用サイトが完成します。しかも無料でつくることができるのです。

 

「採用サイトを持っていなくて…」「採用サイトを作りたいけど、費用がなくて…」という企業にとって、非常にありがたい機能ではないでしょうか。

 

ちなみに下記のようなサイトをサクッと作ることができます。

 

(株式会社にんべん様)

engageで作った採用サイト例

engageでつくった採用サイト例

 

 

(ブルーウェーブ株式会社様)

engage採用ページ例

求人をわずか10分で掲載できる(無料)

2つめは求人を作成し、掲載できることです。上記でつくった採用サイトのなかで求人を無料で掲載できます。こちらも難しい作業は不要。下記のように求人作成画面から、あらかじめ用意されたフォーマットに従って入力し、選択していけば、あっという間に求人が完成します。

求人作成画面

 

アカウントの登録からわずか10分で求人をつくれるだけではなく、掲載までできるのです。もちろん無料ですので、ご安心ください。

求人掲載したあとも何回でも修正できる

一度掲載したら修正ができない、または修正に費用がかかってしまうのが、これまでの大手転職サイトでした。しかしengage(エンゲージ)は掲載後に何度でも求人を修正できます。効果を見ながら求人をブラッシュアップし、より効果の出る求人に変えていくことができるのです。

Indeedなどの求人サイトに自動で求人が掲載される

それだけではありません。つくった求人は自動で他の求人サービスにも掲載されます。たとえば、多くの方が使うIndeedをはじめ、Google しごと検索、Yahoo!しごと検索、LINEがはじめた転職情報サービス『LINEキャリア』にも自動掲載。

 

求人の露出度がグッとあがるので、応募にも期待できるというわけ。これらもすべて無料。ゼロ円で採用できるのがengage(エンゲージ)なのです。

エン転職のユーザーに無料でスカウトメールが送れる

またスカウトメールを送ることができるのも、特徴の一つ。会員数700万人以上を抱える『エン転職』のユーザーに向けてスカウトメールを送ることが可能。条件を絞って採用したい人材にメールを送って応募を促すことができるので、さらに応募に期待ができます。コチラも無料で行なえるサービス。ここまでできても無料です。

 

適性テストでミスマッチのない採用が実現できる

採用だけではありません。どんな人材なのかしっかり見極めるためにオンラインの適性テスト機能も付いています(※)。どのような性格なのか、どのような能力があるのか、人材に関する数十年のノウハウから開発されたインラインテストで、応募者の見極めまでをサポートします。こちらも無料から使用できます。

 ※無料プランでは使用上限あり

入社後も退職リスクを可視化し、フォローできる

せっかく採用したのに、すぐに辞められてしまったら意味がありませんよね。でも大丈夫。engage(エンゲージ)は採用の先のことまで考えられているサービスです。入社した社員に定期アンケートを送ることで、退職リスクを可視化できるツールとも連携。無料で利用できるので、求人の募集から、見極め、定着までを実現できます。


希望に応じて有料オプションでさらにリッチなサービスを使える

これらの機能が基本無料で使えるengage(エンゲージ)。より充実した機能を使いたい方には、有料オプションも用意しています。有料にすると使える機能がさらに増えるのが特徴です。もちろん有料を希望しない限りは無料で利用できますので、ご安心ください。

 

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engage(エンゲージ)導入企業の評判は?

 

無料で利用できるengage(エンゲージ)、導入企業の評判はどうなのでしょうか。Twitterで調べてみると、下記のような声が見つかりました。

 

 

 

 

 


無料なのに、応募が集まっているという声が多く見つかりました。engage(エンゲージ)にはTwitterやFacebookとの連携ボタンもついています。求人で募集していることをSNSで発信できるため、より多くの人にアプローチできるのも特徴です。

 

また応募を集めるだけではなく、応募が来たあとも、求職者と面接の日程設定や合否連絡などにも使用できる便利な機能も無料で使えます。

 

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engage(エンゲージ)を使うべき企業とは?

それではengage(エンゲージ)を使うべき会社はどういった会社なのか詳しく説明していきます。結論すべての企業が使うべきです!しかし、こう言うと身も蓋もないので、もう少し噛み砕いて、どのようなニーズを持った企業が使うべきなのか説明していきます。

採用コストを抑えたい企業

まず使うべきなのは、採用コストを抑えたい企業です。たとえば「求人広告の掲載に数十万円払う予算が取れない…」「求人掲載費用をもっと安くしたい…」と考えている企業は、まずengage(エンゲージ)を導入したほうがいいでしょう。

 

前述しましたが、engage(エンゲージ)は無料で求人の掲載ができるサービスです。費用がかからず、また様々な求人で掲載されることを考えると、掲載しない理由はありません。

 

「お金が取られるのではないか?」という心配をされる方もいらっしゃるかもしれませんが、東証一部上場のエン・ジャパンが手がけているサービスですので、ご安心ください。成功報酬もなし。何人採用しても費用がかかることはありません。

無料で応募を集められる方法を探している企業

Indeedなど無料で掲載できる求人サービスは増えてきていますが、一つずつそういった求人サービスに登録するのは手間がかかりますよね。前述したとおり、engage(エンゲージ)で求人を掲載すれば、無料で様々な求人サービスに求人が自動で掲載される仕組みです。無料で応募を集めたいと考えている方にとって、使わない手はありません。

求人の募集だけではなく、見極め、定着まで考えたい企業

求人だけではなく、その後の見極めでお悩みの方もengage(エンゲージ)を使ったほうがいいでしょう。前述した通りengage(エンゲージ)にはオンラインの適性テストや動画面接機能、さらに退職リスクを可視化できるサービスなども無料から利用することができます。そのため、求人を集めたあとの、見極め、採用後の定着まで質を上げたい方におすすめです。

 

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登録にかかる時間は、1分足らず。とっても簡単!

engage(エンゲージ)の登録はわずか1分足らずで完了できます。煩わしい入力はほとんどなく、簡単に登録して、使用できるのも嬉しいところ。ここではどのように登録していくのか、手順を一緒に見ていきましょう。

アカウントの登録

アカウント登録画面

 まずはアカウント登録からです。登録に必要なのは、わずか4項目のみ。指定されたフォーマットに沿って会社名、ご担当者名、メールアドレス、パスワードを登録するだけで登録完了です。

基本情報を登録

会社の住所や会社のHPのURL、業種などを入力するページです。入力項目も少ないのでサクッと進めることができます。

基本情報入力画面

 

採用ページ作成

すでにデザインテンプレートが用意されているので、画像のパネルを設定したり、デザインを選んでいくだけです。あっという間にかっこいいサイトが作成できます。

採用ページ作成画面

求人作成

フォーマットに沿って選択・入力していくだけで、求人が完成します。求人作成のテンプレートもコピーして使えるなど、極力時間をかけずに求人を作成できるのがポイント。公開ボタンを押せば、Web上で求人が公開され、募集がはじまります。

 

大手転職サイトなどでは、求人を募集したいと思ってから、掲載するまで数週間かかってしまいますが、このスピードで求人を掲載できるのです。急募のニーズにも応えられます。

engage(エンゲージ)をもっと有効活用するには

他にengage(エンゲージ)の効果的な使い方をご説明します。いずれも簡単にできますので、ぜひご確認ください。

動画コンテンツを使ってみる

求職者が求めるのは、リアルな職場の雰囲気です。自分が働く会社ですから、なるべく雰囲気の良い会社で働きたいと考えています。そこで使えるのが、動画コンテンツ。engage(エンゲージ)では採用ページ内に動画コンテンツを入れることができます。職場の動画を撮影して、ファイルをアップロードすれば完了。簡単に自社の雰囲気を動画で詳しく伝えることができ、応募者に魅力を伝えられます。

SNSで連携させてみる

前述したように、engage(エンゲージ)ページはSNSとの連携も充実。たとえば、求人を作成したことを、SNSで発信すれば、それを見た人からの応募を期待できるように。このように積極的にサイトの情報を発信していくことで、応募を増やせるようになります。

バナーの作成をしてみる

engage(エンゲージ)で採用サイトを作成したことを、企業HPでアピールすることも可能です。下記のようにバナーを簡単につくってサイト上に貼ることができ、そこから誘導することも可能。専門知識は要らず、下記のようにコピペすれば、誰でもengage(エンゲージ)ページへのリンクを設定することができます。

まとめ

  • engage(エンゲージ)は無料で求人を掲載できるし、無料で採用サイトも作れる
  • しかも適性検査や退職リスク可視化ツールなども利用できる(無料)
  • エンを使って無料で応募が集まっている企業も多数
  • 採用コストを抑えたい方はengage(エンゲージ)を使うべき
  • SNSなどとも連携しているので、情報発信もしやすい

以上、engage(エンゲージ)の評判でした。このように無料でも応募を集め採用することができるengage(エンゲージ)。少しでも利用してみたいと思った方は下記から登録をして、まずは求人を掲載してみるのはいかがでしょうか。

 

無料ですのでリスクはありませんし、気に入らなければ退会できるので、ご安心ください!きっと貴社の採用活動のミカタになるはずです。

 

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