【最新版】無料採用支援ツール engage(エンゲージ)の評判・口コミ

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engage(エンゲージ)というサービスをよく聞くけど、ぶっちゃけどうなの?と思われている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そこで今回は採用支援ツールengage(エンゲージ)の評価・評判について、徹底的に調査。

 

利用している企業からどのような評価・評判を受けているのか、どんな機能があるのか、どのくらい便利なのかなどを解説していきます。この記事を読んで、engage(エンゲージ)について理解を深め、貴社の採用活動にお役立てください。

 

CHECK!

「すぐに無料で求人を掲載したい!」方は、下記からengage(エンゲージ)へ登録!

 

IndeedやLINEキャリア、求人ボックス、Googleしごと検索、Yahooしごと検索など話題の求人サイトにも求人が自動で掲載されます。

 

engage(エンゲージ)は、東証一部上場のエン・ジャパンが手掛けるサービスですので、ご安心ください。現在、利用企業社数は30万社を突破。貴社の採用活動が前に進むはずです。

 

  

  

engage(エンゲージ)の評判|0円採用した企業、続々と

engage(エンゲージ)を利用されている企業からの評判はどうなのでしょうか。導入されている企業を取材をし、engage(エンゲージ)についての印象を調査しました。

調理麺の開発・製造会社「どうせ応募はこないと思っていたら、10名採用」 

engage(エンゲージ)を導入したきっかけは、上司からの紹介だったそうです。まず魅力に感じたのは、無料で採用サイトをつくれること。

 

制作会社に頼むと数百万円ほどかかかるものが無料で作れることは非常に魅力だったそう。求人も無料で掲載できると分かり、とりあえず試してみることに。正直、応募は来ないだろうと思っていたようですが、どんどん応募が来て無料なのに本当に採用できてしまったとのこと。

 

2018年2月から利用をしてからすでに10名程度はengage(エンゲージ)経由で採用につながっている同社。今では、まずはengage(エンゲージ)に求人を載せてみるが当たり前になっているようです。

映像制作会社「応募100名、採用7名。無料で使えるのに、すごい」


最初は無料で使えるなら…という感じで使い始めた同社の採用担当者。正直、あまり効果には期待していなかったのが本音だったのだとか。それが、実際に使ってみると、7名も採用ができたとのこと。無料なのに、こんなに集まるなんて…と驚かれていました。

 

じつはあまりパソコン操作が得意な方ではなかった採用担当の方。engage(エンゲージ)に関しては、マニュアルや誰かの説明がなくても感覚的に採用サイトや求人をつくることができたそうです。無料で7名採用できた今、engage(エンゲージ)で採用活動されることが同社の常識になっているようです。

 

水産仲卸会社 「体力勝負、深夜勤務の仕事でこんなに採用できるとは」

採用事例1

豊洲市場で活魚・鮮魚などの仲卸業を営む同社。水産仲卸の店舗スタッフを募集していました。しかし、豊洲市場での仕事は、勤務時間の多くが深夜から翌朝にかけてとハード。そう簡単には応募は集まらない環境でした。

 

実際、有料の求人サイトや求人誌で募集をかけても、応募はほとんどナシ。何か良い方法はないかと考えていた時に知ったのが、engage(エンゲージ)でした。

 

無料で求人が掲載できるので、本当に応募が集まるのか半信半疑で求人情報を掲載してみたところ、応募が1人、また1人、さらに1人ときたようです。今では、エンゲージを通じた採用人数はなんと17名。正社員が9名で、バイトが8名。採用難易度が高いと言われているこの業界、この職種において、とんでもない成果だと大満足をされています。

 

  

 

無料で利用できる、engage(エンゲージ)とは? 

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engage(エンゲージ)の評価、評判についてみてきました。ここで、改めてengage(エンゲージ)とは、どのようなサービスなのか、おさらいしましょう。

 

engage(エンゲージ)は、総合人材サービスを手がけるエン・ジャパン株式会社が新しく開発した採用支援ツールです。エン・ジャパンは会員数700万人以上を誇る『エン転職』を運営していて、採用のノウハウも豊富に持っています。engage(エンゲージ)にはこういったノウハウを活かしながら作られているサービスです。

 

engage(エンゲージ)の最大の特徴は、無料で利用できること。そのため、資金が潤沢な大手企業だけではなく、中小企業の利用が進んでいます。実際、30万社以上の企業がengage(エンゲージ)を利用中。採用コストを大幅に下げられるツールとして認知度を拡大しています。

 

 

採用担当者が、engage(エンゲージ)を使うメリットは?

採用を支援してくれるengage(エンゲージ)ですが、具体的に何ができるのでしょうか。無料でできることを整理してみましょう。

無料で採用サイトをつくれる

1つめは、採用サイトを無料でつくれること。求人募集をする際に必要になると言われている「採用サイト」。じつは求職者の7割以上が、転職などで情報収集する際は採用サイトを使っているというデータがあります。

 

これまで採用サイトをつくる際は、制作会社に依頼をされていた企業も多いかと思います。ですが、制作費用は安く見積もっても数十万円ほどはかかってしまいますよね。さらに作って終わりではなく、修正・更新が必要になれば数万円と費用が重なってしまういます。

 

また外部の会社を使って作成するため、制作期間も数ヶ月かかってしまうことも。なかなか使い勝手がよくない状況にありました。

 

一方でengage(エンゲージ)は採用サイトをカンタンに作れます。専門知識は一切必要ありません。用意されたデザインテンプレートを選んで、画像、テキストを入力していけば、5分ほどで採用サイトが完成します。しかも無料で。

 

「採用サイトを持っていなくて…」「採用サイトを作りたいけど、費用がなくて…」という企業にとって、非常にありがたい機能ではないでしょうか。ちなみにengageを使って作ったサイトが下記。

 

(株式会社にんべん様)

engageで作った採用サイト例

engageでつくった採用サイト例

 

 

(ブルーウェーブ株式会社様)

engage採用ページ例

無料で求人を掲載できる

2つめは無料で求人を作成し、掲載できることです。上記でつくった採用サイトのなかで求人を無料で掲載できます。これまで一般的だった求人広告ですと掲載するのに数万円~数十万円かかりますが、engage(エンゲージ)であれば無料です。

 

求人作成も難しい作業は不要。下記のように求人作成画面から、あらかじめ用意されたフォーマットに従って入力し、選択していけば、あっという間に求人が完成します。

 

求人作成画面

 

アカウントの登録からわずか10分で求人をつくれますし、すぐに掲載できるので、急ぎの応募などにも役に立ちます。もちろん無料ですので、ご安心ください。

求人掲載したあとも無料で何回でも修正できる

一度掲載したら修正ができない、または修正に費用がかかってしまうのが、これまでの求人サイトでした。しかしengage(エンゲージ)は求人掲載後も、何度でも求人を修正できます。効果を見ながら求人をブラッシュアップし、より効果の出る求人に変えていくことができるのです。

Indeedなどの人気の求人サイトに自動で求人が掲載される

それだけではありません。つくった求人は自動で他の求人サービスにも掲載されます。たとえば、今利用者が急増中のIndeedをはじめ、Google しごと検索、Yahoo!しごと検索、求人ボックス、LINEキャリアにも求人が自動掲載。

 

複数の求人サイトに掲載されることで、求人の露出度がグッとあがるので、応募にも期待できるというわけ。これらもすべて無料です。

エン転職のユーザーに無料でスカウトメールが送れる

無料でスカウトメールを送ることができるのも、特徴の一つ。スカウトメールとは、企業側から条件に合う求職者へ直接アプローチメールを送れるサービスです。

 

engage(エンゲージ)では会員数700万人以上を抱える『エン転職』のユーザーに向けてスカウトメールを送ることが可能。条件を絞って採用したい人材にメールを送って応募を促せるので、さらに応募に期待ができます。こちらも無料で使えるサービスです。

無料でオンライン適性テストが使える

engage(エンゲージ)がサポートするのは、募集の部分だけではありません。応募者がどんな人材なのかしっかり見極めるためにオンラインの適性テスト機能も付いています(※)

 

応募者がどのような性格なのか、どのような能力があるのか、人材に関する数十年のノウハウから開発されたオンラインテストで、応募者の見極めまでをサポートします。こちらも無料から使用できるのがengageです。

 ※無料では使用上限あり

無料で退職リスクを可視化できる

せっかく採用したのに、すぐに辞められてしまったら意味がありませんよね。でも大丈夫。engage(エンゲージ)は採用の先のことまで考えられているサービスです。入社した社員に定期アンケートを送ることで、退職リスクを可視化できるツールとも連携()。無料で利用できるので、求人の募集から、見極め、定着までを実現できます。

※無料では使用上限あり

 

ここまでできて無料。engage(エンゲージ)が貴社の採用活動に役に立つのは間違いありません。30万社が利用するengage(エンゲージ)。無料で使えるので、この機会にぜひお試しください。30秒で登録ができます。

 

 

 

engage(エンゲージ)を使うべき企業とは?

engage(エンゲージ)を使うべき会社はどういった会社なのか詳しく説明していきます。結論、すべての企業が使うべきです。しかし、こう言うと身も蓋もないので、もう少し噛み砕いて、どのようなニーズを持った企業が使うべきなのか説明していきます。

採用コストを抑えたい企業

まず使うべきなのは、採用コストを抑えたい企業です。たとえば「求人広告の掲載に数十万円払う予算が取れない…」「求人掲載費用をもっと安くしたい…」と考えている企業は、まずengage(エンゲージ)を導入したほうがいいでしょう。

 

前述しましたが、engage(エンゲージ)は無料で求人の掲載ができるサービスです。費用がかからず、また様々な求人で掲載されることを考えると、掲載しない理由はありません。

 

「お金が取られるのではないか?」という心配をされる方もいらっしゃるかもしれませんが、東証一部上場のエン・ジャパンが手がけているサービスですので、ご安心ください。成功報酬もなし。何人採用しても費用がかかることはありません。

無料で応募を集められる方法を探している企業

Indeedなど無料で掲載できる求人サービスは増えてきていますが、一つずつそういった求人サービスに登録するのは手間がかかりますよね。前述したとおり、engage(エンゲージ)で求人を掲載すれば、無料で様々な求人サービスに求人が自動で掲載される仕組みです。無料で応募を集めたいと考えている方にとって、使わない手はありません。

求人の募集だけではなく、見極め、定着まで考えたい企業

求人だけではなく、その後の見極めでお悩みの方もengage(エンゲージ)を使ったほうがいいでしょう。前述した通りengage(エンゲージ)にはオンラインの適性テストや動画面接機能、さらに退職リスクを可視化できるサービスなども無料から利用することができます(無料での使用上限あり)。そのため、求人を集めたあとの、見極め、採用後の定着まで質を上げたい方におすすめです。

 

 

登録にかかる時間は、1分足らず。とっても簡単!

engage(エンゲージ)の登録はわずか1分足らずで完了できます。煩わしい入力はほとんどなく、簡単に登録して、使用できるのも嬉しいところ。ここではどのように登録していくのか、手順を一緒に見ていきましょう。

アカウントの登録

アカウント登録画面

 まずはアカウント登録からです。登録に必要なのは、わずか4項目のみ。指定されたフォーマットに沿って会社名、ご担当者名、メールアドレス、パスワードを登録するだけで登録完了です。

基本情報を登録

会社の住所や会社のHPのURL、業種などを入力するページです。入力項目も少ないのでサクッと進めることができます。

基本情報入力画面

 

採用ページ作成

すでにデザインテンプレートが用意されているので、画像のパネルを設定したり、デザインを選んでいくだけです。あっという間にかっこいいサイトが作成できます。

採用ページ作成画面

求人作成

フォーマットに沿って選択・入力していくだけで、求人が完成します。求人作成のテンプレートもコピーして使えるなど、極力時間をかけずに求人を作成できるのがポイント。公開ボタンを押せば、Web上で求人が公開され、募集がはじまります。

 

大手転職サイトなどでは、求人を募集したいと思ってから、掲載するまで数週間かかってしまいますが、このスピードで求人を掲載できるのです。急募のニーズにも応えられます。

 

 

engage(エンゲージ)をもっと有効活用するには

他にengage(エンゲージ)の効果的な使い方をご説明します。いずれも簡単にできますので、ぜひご確認ください。

動画コンテンツを使ってみる

求職者が求めているのは、リアルな職場の雰囲気です。自分が働く会社ですから、なるべく雰囲気の良い会社で働きたいと考えています。そこで使えるのが、動画コンテンツ。engage(エンゲージ)では採用ページ内に動画コンテンツを入れることができます。職場の動画を撮影して、ファイルをアップロードすれば完了。簡単に自社の雰囲気を動画で詳しく伝えることができ、応募者に魅力を伝えられます。

SNSで連携させてみる

前述したように、engage(エンゲージ)ページはSNSとの連携も充実。たとえば、求人を作成したことを、SNSで発信すれば、それを見た人からの応募を期待できるように。このように積極的にサイトの情報を発信していくことで、応募を増やせるようになります。

バナーの作成をしてみる

engage(エンゲージ)で採用サイトを作成したことを、企業HPでアピールすることも可能です。下記のようにバナーを簡単につくってサイト上に貼ることができ、そこから誘導することも可能。専門知識は要らず、下記のようにコピペすれば、誰でもengage(エンゲージ)ページへのリンクを設定することができます。

 

 

まとめ

まとめ
  • engage(エンゲージ)は無料で求人を掲載できるし、無料で採用サイトも作れる
  • 適性検査や退職リスク可視化ツールなども利用できる(無料の利用上限有)
  • エンを使って無料で応募が集まっている企業も多数
  • 採用コストを抑えたい方はengage(エンゲージ)を使うべき
  • SNSなどとも連携しているので、情報発信もしやすい

以上、engage(エンゲージ)の評判でした。このように無料でも応募を集め採用することができるengage(エンゲージ)。少しでも利用してみたいと思った方は下記から登録をして、まずは求人を掲載してみるのはいかがでしょうか。

 

無料で利用できるのでリスクはありませんし、気に入らなければ退会できるので、ご安心ください。きっと貴社の採用活動のミカタになるはずです。