ビジョン、ミッション、バリューとは?意味や作り方、採用との関係性

最近、ビジョン・ミッション・バリューという言葉を耳にする機会が増えたのではないでしょうか?特にベンチャー企業やスタートアップ企業においては、従来よく使われていた「経営理念」などよりも、「ビジョン・ミッション・バリュー」を掲げるケースが増えてきたように感じます。

 

その一方で、「ビジョン・ミッション・バリューの違いがよく分かってない」「あったほうがいいと思うけど、どう作ればいいの?」「採用活動にも影響があるの?」などと考えている方もいらっしゃるでしょう。

 

この記事では、人材ビジネスに携わって15年以上の経験を持つ筆者が、ビジョン・ミッション・バリューの意味や作り方、有名企業の事例、採用との関係性などをわかりやすく解説しています。ぜひ参考になさってください!

 

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ビジョン・ミッション・バリューとは?それぞれの違い

 まず最初に、ビジョン・ミッション・バリューのそれぞれの意味や違いを見ていきましょう。

 

ビジョン・ミッション・バリューは、経営学者として知られるピーター・F・ドラッカーが提唱した企業の経営方針です。

 

2003年に出版された彼の著書『Managing in the Next Society(ネクスト・ソサエティ)』の中で、未来の社会において企業にとっての最大の課題は、その社会的正当性を示すことであり、そのためにビジョン・ミッション・バリューの策定が必要になると述べています。

 

特にビジネス環境の変化がますます激しくなっている現代においては、経営という航海の道しるべとなる経営方針の重要性がさらに高まっています。この点からも、経営方針を定めることは、従業員に対して会社が目指す方向性を示すうえでも重要な役割を果たすことになるのです。

 

このように企業の経営方針を示していくうえで欠かせない「ビジョン・ミッション・バリュー」ですが、ここからはそれぞれの言葉の意味について説明していきましょう。

ビジョンとは

「ビジョン」とは、その企業が実現を目指す、将来のありたい姿のことです。

 

もともとビジョンには、「見ること、視覚、視覚による映像」といった意味がありましたが、そこから派生して将来の構想や見通し、展望などを意味するようになりました。

 

またビジョンは、未来永劫に目指す目標を指すものではなく、中長期的な目標を指すものです。言い換えれば、「企業としてのゴールは何か?」という問いに答えるものとも言えるでしょう。

 

中長期的な視点での「将来のありたい姿」であるため、周辺環境や経営状態の変化など状況に応じて変更されることもあります。またその種類も、明確な期限を設けずに掲げる「恒常的経営ビジョン」と、期限や数値目標などを明確に定める「長期的経営ビジョン」の2つに分けられます。

 

具体的には、「業界No.1のシェアを取る!」といったものもあれば、「暮らしやすい社会をつくる」といったものもあります。いずれにせよ自社が目指す将来像をわかりやすく伝えることができれば、従業員もどこに向けてがんばればいいかが分かるので、組織としての一体感も生まれやすくなるでしょう。

ミッションとは

「ミッション」とは、その企業が果たすべき使命、存在意義、目的のことです。

 

ミッションとは、未来を基準として考えるものであり、永久に目指すべき普遍的な価値観です。言い換えれば、「なぜ、その企業が存在するのか?」「どのような世界を目指しているのか?」「顧客にどのような価値を提供したいのか?」という問いへの答えがミッションになるでしょう。

 

つまり、企業や組織で働く人たちがミッションを正確に理解できれば、自分たちで貢献すべきものを見つけだし、ゴールを設定して仕事に取り組めるようになるのです。

 

自社の使命や存在意義であるため普遍的なものであり、企業にとって最も重要なもの。つまりミッションを見れば、その企業が事業を通じて成し遂げたいことや基本的な考え方、最も優先的となる事項を読み取ることができると言えるでしょう。

 

ミッションの浸透は、従業員の統率やモチベーションの向上、社外へのPR効果などさまざまな効果が期待できます。そのため近年では、自社のミッションを作成、公開する企業が増えてきているのです。

バリューとは

「バリュー」とは、行動をする上での判断基準、価値観、価値基準のことです。

 

ここまで説明してきたビジョンやミッションを達成するためにどのような行動をとるべきなのか、社員一人ひとりの行動の指針となるもの、日々発揮すべき価値のことを指します。

 

行動基準や価値観となるものですので、ビジョンやミッションより、より具体的な内容であることが求められます。たとえば「お客様を大事にする」「常にベストを尽くす」など、具体的であればあるほど企業や組織に所属するメンバーも行動をしやすくなるからです。

 

ビジョンやミッションと異なり、複数のバリューを掲げるケースもあります。

 

ビジョン・ミッション・バリューの関係性を図に表すと以下のようになります。説明によっては、ビジョンとミッションが入れ替わるケースもありますが、言葉の意味するところは変わりません。

 

ビジョン・ミッション・バリューの関係図

 

経営理念や行動指針との違いとは?

ところで、企業のホームページを見ていると、経営理念や企業理念、行動指針、社是、社訓、クレドなど似たような言葉がいろいろ出てきますよね。それらとの違いはどこにあるのでしょうか?

 

いろいろな見方がありますが、下記のように説明されることが多いです。

○企業理念:企業として大事にしてい考え方
○経営理念:経営者が大事にしている考え方
○行動指針:企業理念や経営理念が具体的に行動に落とし込まれたもの
○社是:会社としての基本的な考え方
○社訓:社員として守るべき行動規範
○クレド:企業としての信条・価値観・行動規範

見ていただくと分かるように、ミッションやバリューと重なってくるケースが少なくありません。企業によっては、経営理念がミッション型のケース、バリュー型のケースとなることがありますが、その意味するところを見ていくとどちらかに当てはまるケースが多いです。

 

ただし唯一の違いが、ビジョンだけが将来の話(将来あるべき姿)を示しているということ。ただしこれに関しても、企業のミッションやバリューと密接に関わってくることになります。

ビジョン・ミッション・バリューはなぜ必要なのか?

ビジョン・ミッション・バリューが必要な理由、また注目されるようになった背景には何があるのでしょうか?それについて考えていきましょう。

 

ビジョン・ミッション・バリューとは、事業における「羅針盤」とも言えるもの。自分たちがどこへ行こうとしているのか?何のために行こうとしているのか?どうやって行こうとしているのか?…それがわからないと、会社という船の乗組員である社員たちもどうすればいいかわかりませんよね。

 

つまりビジョン・ミッション・バリューがあることで、多様な価値観を認めつつ、従業員全員が同じ方向へまとまって向かっていくことができるようになるのです。

 

羅針盤

 

 事業に勢いがあるときは、ベクトルが揃っていなくてもそれなりに成果は出るかもしれません。しかし事業が大きな壁にぶつかったとき、組織として進むべき道を責められたとき、ビジョン・ミッション・バリューがなければ企業は空中分解してしまいます。

 

特に現代では、商品やサービスそのもので差別化することがだんだん難しくなってきています。また新型コロナウイルスによって、大きな打撃を受け、困難な状況にある会社も少なくありません。

 

こういったときに羅針盤となるものがあると、進むべき道が見えてきます。だからこそ、何を実現したいのか?なぜ実現したいのか?どういう価値を提供するのか?ということを明確に言語化することが求められるようになってきているのかもしれません。

ビジョン・ミッション・バリューの作り方と注意点

ビジョン・ミッション・バリューの意味や必要な理由については理解していただけたでしょうか?

 

ここまで読んできて、「うちの会社でも改めて考えてみよう」「経営理念や行動指針を見直してみよう」と考えた方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

ここからは、ビジョン・ミッション・バリューの作り方や注意点について見ていきましょう。

誰が作るのが適切か?

ビジョン・ミッション・バリューは、経営に関わる人全員で決めるのが良いです。

 

たとえば、経営者のみ、一部の経営陣のみで決めてしまうと、後になってから意見が合わなくなった場合、事業運営において支障が出てしまうことがあるからです。

 

逆に言えば、同じ企業や組織で働く場合、ビジョン・ミッション・バリューに共感していることが大前提になるからです。その段階で意見が合わない場合、そもそも同じ企業や組織で働くべきなのか、といったことも考え直す必要があるでしょう。

いつ作るのが適切か?

続いて「いつ作るのか」に関しては、それぞれ適切なタイミングがあると言われています。

 

ビジョン・ミッションは、創業時に策定することが最適だと言われています。明確な存在意義、あるべき姿を持たない企業は、人の心を動かすことも、成果を生み出すこともできないからです。

 

ただしビジョンについては、周辺環境や経営状態の変化など状況に応じて変更されることもあると説明しました。ですのでビジョンは創業時に策定したうえで、大きな変化が起こったときに随時見直しを行なうことが最適だと言えるでしょう。

 

バリューについては全従業員を対象とする行動指針となるため、社員がわずか市内創業時に策定するのではなく、ある程度の人数が集まり、業務の方向性が見えてきた段階で策定するのが良いと言われています。

ビジョン・ミッション・バリューの順番はどれが適切?

「どの順番にきめる」に関しては、一般的にはビジョン⇒ミッション⇒バリューの順番で決められることが多いようです。創業時にビジョンやミッションを決めておいて、ある程度人数が揃ってからバリューを決める、という流れになります。

 

またビジョン・ミッション・バリューを決める際には、「社会」「会社」「社員」という括りで考えていくと決めやすくなります。

▼ビジョン/どのような「社会」を実現したいのか?(あるべき姿)
▼ミッション/そのために「会社」はどんなことをすべきか?(使命、存在意義)
▼バリュー/そのために「社員」はどう行動すべきか?(価値観、価値基準)

いずれの場合でも、経営にかかわる人たちが本気で感じていることでなければ、一緒に働く仲間を巻き込んでいくことはできません。それぞれについて、とことん掘り下げて考えていくことが必要です。

どのようにして決めればいいのか

最後に「決め方のポイント」について見ていきましょう。まず大切なことは、

◎わかりやすい言葉にする。
◎できるだけ具体的にする。

という二つです。「どのような社会を実現したいか?」「そのために会社は何をすべきか」「そのために社員はどう行動するか」を具体的に表現できれば、会社や組織全体で目指す方向性を共有し、モチベーション高く取り組むことができるからです。

そういったビジョン・ミッション・バリューを決めるためにも、

◎徹底的にアウトプットをする。
◎そのうえでディスカッションを重ねる。
◎重要な価値観を見出し、さらに議論を重ねる
◎わかりやすい言葉で表現し、言葉の定義を共有する

といったプロセスも重要なポイントになってきます。大人数で話がなかなかまとまらない場合は、複数名のグループでワークを進めたうえで、最終的にまとめるというやり方もオススメです。

 

そこまでこだわって決めていくことによって、

◎ビジョン・ミッションを見れば、自社の目指す方向や使命が思い描ける。
◎バリューを見れば、日々の業務で迷ったときの行動基準ができる

といった効果を期待することができます。

他社事例の紹介

では、私たちもよく知る有名企業、大手企業はどのようなビジョン・ミッション・バリューを策定しているのでしょうか。いくつかの企業を事例として紹介していきます。

LINE

LINEのミッションは、

CLOSING THE DISTANCE
私たちのミッションは、世界中の人と人、人と情報・サービスとの距離を縮めることです。

ビジョンは、

Life on LINE
私たちのビジョンは、24時間365日生活のすべてを支えるライフインフラになることです。

となっています。同社のサービスの特徴をよく表していると言えるでしょう。

LINEはそのビジョンとミッションのもとに、「LINE STYLE(価値基準/心がけるべき姿勢」と「LINE CODE(取るべき行動)」を策定しています。

詳しくは、LINEのHPを参考にしてください。

ファーストリテイリンググループ

ユニクロでおなじみのファーストリテイリンググループの企業理念を見ると、

○ステートメント(全体コンセプト)
○ミッション(使命)
○バリュー(価値観)
○プリンシパル(行動規範)

という構成となっています。それぞれを見ていくと…

 

ステートメント(Statement)

服を変え、常識を変え、世界を変えていく

ファーストリテイリンググループのミッション(Mission)

ファーストリテイリンググループは―

■本当に良い服、今までにない新しい価値を持つ服を創造し、
 世界中のあらゆる人々に、良い服を着る喜び、幸せ、満足を提供します

■独自の企業活動を通じて人々の暮らしの充実に貢献し、
 社会との調和ある発展を目指します

私たちの価値観(Value)

■お客様の立場に立脚
■革新と挑戦
■個の尊重、会社と個人の成長
■正しさへのこだわり

私の行動規範(Principle)

■お客様のために、あらゆる活動を行います
■卓越性を追求し、最高水準を目指します
■多様性を活かし、チームワークによって高い成果を上げます
■何事もスピーディに実行します
■現場・現物・現実に基づき、リアルなビジネス活動を行います
■高い倫理観を持った地球市民として行動します

となっています。ファーストリテイリンググループのHPには各国語版のバージョンも用意されており、グローバル企業ならではのこだわりを感じられます。

ヤフー

続いてヤフーです。ヤフーのHPを見てみると、ミッション、ビジョン、ステートメントという順番で紹介されています。ステートメントは、ビジョンをより明確に説明したものという構成になっています。

ミッション(Mission)

UPDATE JAPAN
情報技術のチカラで、日本をもっと便利に。

ビジョン(Vision)

世界で一番、便利な国へ。

ステートメント(Statement)

買いたいものが、すぐ手に入る。
知りたいことが、すぐわかる。
世の中を便利にすればするほど、
人はもっと自由に、人生はもっと豊かに。
世界に誇れる便利さで、すべての人の可能性を引き出したい。
オンラインとオフラインの境界を無くし、
100を超えるサービスを通じて、
日本を、世界で一番、便利な国へ。

このように、ミッション、ビジョン、ステートメントを見ることで、同社がどのような社会を実現していきたいかが具体的にイメージできるようになっています。

Google

続いて、Googleについて見ていきます。

ミッション

Our mission is to organize the world’s information and make it universally accessible and useful

Google の使命は、世界中の情報を整理し、世界中の人々がアクセスして使えるようにすることです。

ビジョン

To provide access to the world’s information in one click

ワンクリックで世界の情報へのアクセスを提供すること

この記事をご覧の方には、Googleの検索を利用されている方も多いでしょう。だからこそ、このビジョンを見て納得するところも多いのではないでしょうか。

特にビジョンに関しては、あるべき姿が明確に提示されていると感じます。

Amazon

最後は、Amazonです。

ミッション

Amazon is guided by four principles: customer obsession rather than competitor focus, passion for invention, commitment to operational excellence, and long-term thinking.

 

Amazonは4つの原則によって導かれる。競合他社に集中するのではなく顧客にこだわること、イノベーションへの情熱、卓越した運営へのこだわり、そして長期的な思考。

ビジョン

Our vision is to be earth’s most customer-centric company; to build a place where people can come to find and discover anything they might want to buy online.

 

地球上で最もお客様を大切にする企業であること、お客様がオンラインで求めるあらゆるものを探して発掘し、出来る限り低価格でご提供するよう努めること

Amazonのサイトでは、今やありとあらゆる商品が販売されています。そこに満足するのではなく、お客様を大切にする企業であろうと、イノベーションや運営にもこだわることが述べられています。こうした点からも企業の考えや姿勢を感じることができるでしょう。

ビジョン・ミッション・バリューの効果

ビジョン・ミッション・バリューを策定することは、社内、社外(採用活動)に対してどのような効果が期待されるのでしょうか。それぞれについて見ていきましょう。

社内への効果

ビジョン・ミッション・バリューを策定することの社内への効果はいくつかあります。

 

社内への効果として一番重要なのは、従業員全員の目指す方向がひとつになることです。どこに向かっていくのか、何をすればいいのかがが明確になることで、社内全体の動きも高速化するでしょう。

 

企業によっては、経営者が魅力的であるあまり、経営者が変わったタイミングで会社のスピード感が落ちてしまったり、向いている方向がバラバラになってしまうケースもあります。そうならないようにするためにも、ビジョン・ミッション・バリューを明確に定めておくことが重要なのです。

 

そして皆が同じ方向を向いて働くことで、業績にも良い影響を及ぼすことが多いです。

 

事業全体や日々の業務において「やるべきこと」が明確になるということは、「やらないほうがいいこと」も明確になるということ。それによって業務効率が改善されたり、新たな事業が立ち上がったりと、事業を推進していくためのさまざまな動きが自発的に生まれてくる可能性があります。

 

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社外(採用活動)への効果

続いて、社外(採用活動)への効果です。

 

ビジネス環境の変化がますます激しくなっている現代において、求職者が企業を選ぶ際の基準も、企業としての安定性、給与や福利厚生などの衛生要因だけではなくなってきました。

 

その企業がどんな未来を目指しているのか。どんなビジネスをしているのか、なぜそのビジネスをしているのか。そういった企業のビジョンやミッションを企業選びの基準にする求職者も増えているのです。

 

だからこそ、給与や福利厚生の良さ、人間関係などの働きやすさだけをアピールするだけでなく、自社のビジョンやミッション、バリューをわかりやすいカタチで発信することが求められるようになっています。

 

逆に言えば、採用メッセージに「自社にしか言えない独自性」「自社が存在する意義」「自分たちが実現したい世界観」を盛り込むことにより、自社の考えに共感した同志を集めることができるのです。

 

実際、自社の採用HPなどで、ビジョン・ミッション・バリューを積極的に発信する企業も増えてきています。テレワークなどで働き方の自由度が高まる中、この傾向は今後ますます加速していくでしょう。

 

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ビジョン・ミッション・バリューが策定できたら、engageで採用しよう

ここまで、ビジョン・ミッション・バリューの意味や重要性、作り方のポイントなどを見てきました。実際に策定してみようという経営者の方、人事担当者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

ビジョン・ミッション・バリューが策定されたら、無料で採用HP・求人情報を掲載できるツール『engage(エンゲージ)』を利用し、採用活動をスタートすることをオススメします。

 

『engage』を使えば、無料で採用ホームページをつくれるだけではありません。たくさんの情報量を盛り込んだページを作成できるため、ビジョン・ミッション・バリューについて解説したページもつくれるのです。

 

自社の考え方にマッチした求職者を、無料で採用する可能性があるのが『engage』。詳しいことを知りたいと思った方は、ぜひエンゲージ採用ガイドを参考にしてみてください。

 

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