「エンゲージで、技術専門職が予定通りに採用できています」 ― あいおいニッセイ同和損害調査株式会社

【エンゲージで、ここが助かった!】あいおいニッセイ同和損害調査 寺田さん

・はじめての採用担当でも使い方に困らないエンゲージ
・年度の採用計画にそって順調に技術職が採用できている
・会社のことをしっかり理解した応募者が多い(自社ホームページにリンク)

はじめての採用担当でも使い方に困らないエンゲージ

もともとエンゲージは、前任の採用担当者が約2年前に導入しました。

私は、今年の4月から採用担当を引き継いだのですが、はじめて触ったエンゲージの操作で困ったことも特になく、採用予定人数に対し、計画通りに採用ができていますね。

5ヶ月間で7名がエンゲージ経由で採用

当社は、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社グループの一員で、交通事故の損害調査を担う会社。採用職種も「技術アジャスター」と呼ばれる損害調査の技術職がほとんど。

全社において、中途・新卒含めて年間で30名程度の採用を計画しています。

エンゲージ経由ですと、昨年までに8名、私が担当するようになって5ヶ月間でもすでに7名の採用が決まっているんです。

スケジュール的にも、予算的にも、おかげさまで順調(笑)。ちなみに、エンゲージからの採用した人は、まだ一人も辞めていません。エンゲージさまさまですね。

「有資格者」もエンゲージから応募あり

損害調査の技術職は、同業での転職は少ないため、技術アジャスター経験者はほとんど採用できないんです。しかし、「自動車整備士」資格は、損害調査の仕事で役立つため、求人の「応募資格」の中に、必ず入れるようにしています。すると、有資格者からも応募がありますね。

また、通年で、全国から、エンゲージ経由で応募者が集まっているといった実感があります。Indeedや、Google ™ しごと検索に掲載されたり、この9月からはLINEキャリアにも掲載されているなど、露出が増えているとのことで、さらなる応募効果に期待したいですね。(Google は、Google LLC の商標です)

自社ホームページにエンゲージをリンク。しっかり会社理解の促進を。

これは肌感覚ですが、エンゲージから応募してきてくれた方々は、会社のことをとてもよく理解してくれている気がします。

その理由として考えられるのが、自社ホームページにエンゲージをリンクしていること。まず自社ホームページにおいて損害調査という仕事の意義や、技術アジャスターの資格情報、先輩社員のインタビューをしっかり記載し、そこからエンゲージの求人のリンクに飛ばすようにしています。

自社ホームページでも、エンゲージでも、できるだけ情報を出したほうが転職者も安心してくれるはず。もし自社ホームページを持っている会社なら、エンゲージのリンクを張っておくとよいかもしれませんね。

取材後記
今回お話を伺ったのは、あいおいニッセイ同和損害調査様の採用担当である寺田さん。現場で20年以上損害調査の技術職を担当し、教育担当へ。そして2019年4月から採用担当者になったそうです。

そこから約半年。「求人のルールなど最初はわからなかった」と振り返るものの、わずかな期間でエンゲージを使い、苦もなく採用成功していることが驚きでした。

最後に、エンゲージの新機能である「動画を試してみたい」という言葉もいただきました。より簡単に操作ができ、採用業務の負荷を減らしていくことで、人事や採用担当者さまの新たな挑戦もそこから生まれていくのかも。そう考えると、サービス開発により一層、力をいれていきたいと思いを強くしました。

あらためて採用、おめでとうございます!

(エンゲージ事務局 手塚)

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