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─ アッツワークス株式会社の採用・求人情報

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アッツワークス株式会社
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MESSAGE
わたしたちのミッション
ITの仕組みをホスピタリティを持ってご提供することにより、お客様一人ひとりを幸せにします。
アッツワークス株式会社では、「アッツワークスは、ITの仕組みをホスピタリティを持ってご提供することにより、お客様一人ひとりを幸せにします。」をビジョンに掲げて、ITを使う方の「幸せ」を考えながら仕事をしています。そして、システムエンジニアの幸せとは何なのか、を考えながら「会社づくり」をしています。働くエンジニアが幸せでないと、お客様を幸せにはできない、と考えています。そこでここに、当社の想いをできるだけ詳しく書きました。ぜひ、当社の募集要項をご確認いただき、想いが合致しましたら、当社までご連絡ください。今いる当社の技術者と一緒に、ココロ豊かな社会作りに貢献しませんか。
BENEFITS
わたしたちの福利厚生
わたしたちは、働くエンジニアが幸せになれるような取り組みを行っています。
そのために、福利厚生制度も日々、改善をしています。
  • 大企業とまったく同じサービス
    当社では、ベネフィット・ワンの「ベネフィットステーション」を導入しています。これは、大企業とまったく同じ福利厚生サービスを中小企業でも受けられるサービスです。リゾートホテル、スポーツクラブだけでなく、飲食店での割引、英会話スクールの優待など、様々なメリットがあります。
  • リフレッシュデー(ノー残業デー)
    毎週水曜日は、リフレッシュデー(ノー残業デー)としています。もちろん、それ以外の日も、ダラダラ仕事をしていいわけではありません。お客様と、納品物の中身と納期を調整し、仕事の進め方を最適化し、できるだけ短時間で仕事を終わらせる努力をし続ける必要があります。

    当社では、「ワークライフバランス」をより一歩進めた「ワークライフインテグレーション」を進めています。仕事か生活、仕事VS生活、という対立姿勢ではなく、仕事と生活、仕事AND生活の両方をバランスよく充実させましょう、という意味です。決して、家でも仕事しましょう、と言っているのではありません。

    仕事だけ、生活だけではなく、人生全体、トータルで楽しみ、充実させるにはどうすればよいか、というのは、ひとそれぞれ、個人ごとに異なります。画一的な人事制度では、カバーしきれません。そこで、当社では、トレーナー制度を設けています。
  • トレーナー制度
    トレーナー制度は、上司と部下、ではなく、比較的年齢の近い先輩と部下、の間で、お互いの成長をサポートする制度です。当社独自の「メンタリングシート」を使い、今年度の目標、この3ケ月(4半期)、今月の目標を立て、それを達成するための課題は何か、どうすれば達成できるか、を先輩と後輩で話し合います。そして、1ケ月単位で目標を達成できたかを振り返ります。これを毎月、毎月、繰り返し実施することで、徐々に、後輩は仕事の進め方が体得できるようになります。

    一方で、先輩のほうも、後輩を育成することで、ひとを育てることのコツを学んでいきます。

    こうして、先輩と後輩がともに育っていく仕組みを導入しています。
  • 住宅手当
    本社所在地もしくは現場から2駅以内の場所に賃貸物件を借りる場合には、家賃の一部を補助する制度です。できるだけ通勤にかかる負担、疲労を減らしたい、という想いで作った制度です。
BUSINESS
わたしたちのメインビジネスは、システム開発です。
大手SI-erのプロジェクトに参画し、常駐型のシステム開発をメインビジネスにしています。決済、交通、流通などなど、社会を支える基幹系システムがメインです。
役割、職種としては、PM、PMO、業務系システムエンジニア、基盤系システムエンジニア、保守運用エンジニア、など幅広く募集しています。
PHOTOS
エンジニアを支える環境、制度
私たちは全力でシステムエンジニアの成長を応援しています。そのためには、環境、制度、そして日々の取組が重要と考えています。
  • 当社にとって社員は財産であり、「社員の力」が「企業の力そのもの」と考えます。そこで当社では、 社員の皆様が十分に成長できる機会をご提供する仕組みを用意してまいります。

    まず、システムエンジニアとしてどのようなキャリアパスを作っていきたいのかを十分に話し合います。 その結果を元に、中長期的なプロジェクト配置、研修計画を作成していきます。

    現場でのOJT、現場を離れた研修でのOFFJT、そして自己啓発、この3要素で「人材育成のトライアングル」を作っています。この3要素それぞれで、希望を聞き、実現する方法を一緒に考え、そして実際の計画に落とします。もちろん、現場への配置においてもできるだけ希望が実現するように配慮しています。
  • どうしても現場に出ると、現場優先になってしまいますが、できるだけ日程調整をして、OFFJTとしてまとまった時間を確保し、今後の成長につなげていただけるように、外部研修の受講を推奨しています。当社では、OFFJTの補助として、年間2回の外部研修受講を推奨しています。そして外部研修受講を推進するために、年間10万円の受講料を会社で補助しています。

    こうすることにより、必要な分野の知識やスキルを体系的に学び、身に着ける機会を会社として支援しています。
COMPANY
アクセス
東京都港区南青山2-2-15ウィン青山942
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